オリ主3人がカルデアでおかしな日常を送る物語   作:(≡゚Д゚)<豆ーー

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あらすじ
逃げた!
以上!!
「少な!?作者書こうぜ」
逃げたその際にキマシタワー以上
「もうこれで良いよ」
それでは第2話始まります


第2話 子を愛する母は偉大(最強)なり

桜side

夕「私なんか朝から疲れたよ(´Д`)ハァ…」

桜「ハッハッハ確かになまぁ目覚めたろ!」

澪「俺はもう腹減ったよさっさと食堂行こうぜ?確か今日の食堂の当番は誰だっけ?桜?夕?」

桜「あ〜誰だっけな?」

夕「私は忘れてた、清姫分かる?」

清姫「いえ私はマスター以外余り考えていませんフフフ♪」(*ФωФ)誰も居なくなった時にあんな事やこんな事を

夕「!?寒気がした!」

桜「なぁ澪あそこに居る人お前の最愛のパートナーに聞こうぜ?」ニァ

澪「からかうなよ、まぁいいや、おーいマシュー」

 

おっマシュが来たいつ見ても可愛いですなでもなんか嫌な予感するんだよなーこの先の食堂に近づく度に寒気が大きく?激しく?なんかそうゆう感じなんだよなー

 

澪「お...い....おい!!」

桜「! 何!何かあった?」

澪「桜お前目が死んでたぞ?」

 

え?目が死んででた?どうゆう事なんだなんか忘れている様な?

まぁいいや

 

マシュ「どうしたんですか?桜先輩?」

 

おっとマシュにも心配されてしまったいかんいかん(親父ぽいっね桜by先者)

なんか失礼な事言われた気が?まぁいい

 

夕「おーい大「大丈夫だ問題ない」.......」

桜「ん?どうした夕?」

夕「いやなんでもないです」(º言º )

桜「なんかごめん」

マシュ「そんな事より先輩達は何が聞きたいんですか?」

澪「そうだ!忘れてたわ、今日の食堂の当番誰なのか聞きたかったんだ」

マシュ「あぁそれでしたら今日は頼光さんです」

 

え?母さんが今日?・・・・・・・・ヤベーどうしよう俺何されるかわからんし見つかった際どうしていいかも分からん!あの人に少しでも反抗的の態度見せると泣いちゃうしイベントの際も茨木がなんとか俺の分身作ってそれを囮に使って逃げてなんとかなったものを今回はどう回避すれば考えろ考えろ考えろ考えろ考えろ考えろ考えろ考えろ(キンクリ

 

澪「なんか桜がなんかブツブツ言ってんだけど(; ・`д・´)」

マシュ「頼光さんが原因でしょう、毎日のように桜先輩の部屋に忍び混んでるそうですよ」

澪「それ誰情報なのマシュ?」

マシュ「静謐さんの情報です」

澪「なんで彼女そんなこと知ってんの!?」

マシュ「彼女もまた桜先輩の部屋に忍び混んでるそうです」

2人「・・・」

頼光「あら?そこにいるのはマスターですか?」

 

!?まさかその声は!

 

頼光「あらあら、愛しい我が子のマスターじゃありませんか、まだ寝てるかと思い起こしに行こうと思いました」

桜「お、おはよう、そ、そうだったんだ母さん」

桜「そんな事より俺腹減ったなー今日の朝飯は何?(汗」

澪「だいぶ焦ってるな桜の奴そこまで頼光さんが苦手なのか?」コソコソ

夕「まぁ、私の記憶を思い返してみると火山の時とかだと思う」コソコソ

マシュ「確かに桜先輩は火山の時に頼光さん達に会った時大声で叫んでいましたね」コソコソ

 

何あいつらコソコソ喋ってんのー助けろよー゚(゚´Д`゚)゚。

 

頼光「はい、今日は鯖の味噌煮の和風定食にしました」

澪「おっ美味そうだな!マシュ!(少しでもこの空気変えねーと)」

マシュ「本当ですね!早く食べましょう(少しこの場所だけ何故か空気が重いですからですね澪先輩)」

夕「早く食べよ〜お腹減った〜(早く食べたいな~)」

桜「そ、そうだよなせっかくの暖かい飯が冷めちまうし食べよう!」

頼光「ふふ、そうですね、さぁ召し上がれ」

みんな「いただきます」

桜sideout

 

その後桜見た人は居なかったようだ

 

夕side

数分後

さーてと何しようかなー特異点に行く?いや戦いが面倒くさいしなーんかないかなー

 

夕「ん?あれは?マルタ?」

 

何してんだろ?誰か探しているのかな?暇だし手伝おうかな

 

夕「マルター何してるのー?」

マルタ「マスター!丁度いい所にマスターを探していました」

夕「私を?」

マルタ「はい!聖書を一緒に読もうと思い」

 

あっ、やばいこれはいつ終わるか分からないやつだ(汗

考えられることは一つ逃げよう(確信)

 

夕「いやー私急用思い出したから無理かなー」

マルタ「マスター失礼します」テクテク

夕「な、何?(汗」

 

ぺろ

 

夕「ひゃあ!?」

マルタ「これは嘘をついている味ですね」

 

え?アリアリの人!?

 

夕「いや!あの!その」

マルタ「さぁマスター行きましょう」ガシ

夕「まっ、待ってまだ私は行くとは!」

マルタ「マスターは嘘をつきましたその説教も兼ねて行いますので」

夕「え?ちょ、待って!待ってよ話聞いてー!」

夕sideout

 

ナレーターside

どうもこの小説読んでいる皆様、誠に読んでいただきありがとうございます

さて、何故ナレーターであるわたしが出てきたと言うとさっきの2人について簡単に説明する為です。え?要らない?まぁ読まなくて良いのなら次回を待っていてください作者もネタを引っ張り出すのに困難でしてね。それは置いといて聞きたい人はこのままお読みください、まずは桜についてですが彼は源頼光さんの事を母さんと言うかそれは頼光さんがマスターである桜を我が子の様に愛すると言ったため彼もまた母さんと言ったのでしょう。

そして夕の事ですね彼女のサーバント達は基本的百合の様ですかね?そこのとこどうなんですか?作者?

(皆様次第であり俺次第でしょうか?)

いや何で疑問形何ですか!おほん

それは置いといて澪はどうなんですか?作者?

(まぁ、次回出番多めかな?) しゃあーー>

なんか聞こませんでした?

(いや何も)

そうですか、それでは次回予告です

 

 

次回予告

カルデアで頑張る1人の男 澪!

2人に負けないように日々トレーニングをしている澪

2人に実力を見せつけようと2人を誘い様々な運動で実力差をつける戦い!

次回 第3話マスター達の戦い

次回も見て下さるとありがたいです!




何故かナレーターを長く書いてしまった!
次回は澪中心で書きます
次回も見て下さるとありがたいです!
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