オリ主3人がカルデアでおかしな日常を送る物語 作:(≡゚Д゚)<豆ーー
真っ白になった
以上!
「もう何か飽き飽きするな」
(そう言いながらツッコミ入れてくれるんでしょツンデレ澪だなwww)
「作者そこには座れ」
(アッハイ何かな?)
この後残酷な悲劇を生んだので本編に行きますどうぞ
澪side
唐突だか俺の朝はランニングから始まるそしてランニングし体力をつける、特異点での連戦に備えてでの為でもあるすなわちすげー運動神経に自信があるすなわち2人見下せると黒い考えが存在しいた
(なんかくだんな考えだなby作者)
こんな小説書いている奴が何言ってんだよ
(サーセンby作者)
澪「さてあいつら2人を誘うか」
てかあいつら昨日見つけた時白かったな
澪「まずは桜から誘ってみるか」
数分後
桜の部屋到着
澪「おーい桜ー居るかー」
桜「なんだよ澪?俺になんか用か?」
澪「おうみんなで勝負しようぜ!」
桜「勝負?まぁいいけどさ」
澪「おっ!やってくれるか!じゃあ後は夕か」
桜「アイツはやるかどうかわからんぞ?面倒くさがりだし」
澪「菓子でつるから大丈夫だ」(`・ω・´)キリッ
桜「・・・」
数分後
夕の部屋
澪「おーいゆ「面倒いからやだ」・・(まさかの即答ー)」
桜「あー、夕参加したら好きなもんくれるってよ」
夕「マジですか!」ガチャ
桜「マジだってー」
澪「えっ?ちょっと待っ「さー会場は何処だ!」・・・・」
桜「諦めろ澪、いいじゃないか勝負できるぜこれで」
桜「じゃあ行くぞ」
移動中
エレナ「第1回人生ゲーム始まりましてよ、司会は私エレナ・ブラヴァツキーと」
ドクター「状況がまだ分かってないけど副司会になりましたドクターです」
モブ達「うおーーーーーーーー」
エレナ「とゆう訳でルール説明していきますわよ!」
夕「なんで桜のサーバントのエレナが司会なの?桜?澪?」
桜「知るか!てか何でエレナ?居るの!?」
何かもう運動神経関係じゃない
エレナ「ルールは簡単!普通の人生とほぼ変わりません!しかし結婚などは変わっています!」
モブ共「な、なんだってー!?」
澪「あいつら乗り良いな」
桜「確かにな」
エレナ「まずはリアルとゆう事そして結婚の場合は自分サーバントと結婚する事です!」
モブの野郎共「嫁キター」「ヒャッハー(゚∀゚ )」「俺らの時代来たぜフォー( ;∀;)」
エレナ「おおっとまだ確認は終わってませんのでしっかり聞いてください、まず借金なのですが自分の番が5回過ぎると借金を返済する為にある大型船に乗って頂きます」黒笑
みんな「・・・・・・・」
エレナ「そして舞台は第1特異点の炎上汚染都市の冬木と第2特異点の邪竜百年戦争のオルレアンです!」
桜「おいマジですかそんな所で人生ゲーム?・・・・死ぬしかないじゃない!!!」
澪「落ち着け桜」バシーン
桜「ひでぶ!?お前打ったね!親にも打たれたこと無いのに!!」
澪「殴って何が悪い」
夕「何2人やってんだか?」
エレナ「えー、それではそろそろ始まりますますのでマスター達は車に乗って下さい」
ドクター「えーと車にモニターが付いているからそれを押せばサイコロが振り出されて出た目だけ進むからね」
エレナ「とゆう訳でスタート!」
なーんか想像してたのと違うし桜と夕だけで体育系で勝負して勝とうとしただけなのになーんでこうなった(´Д`)ハァ…
澪sideout
桜side
場所は第1特異点炎上汚染都市の冬木
桜「あちー此処はいつ来ても暑いなー」
桜は今の所50位の内27位である
所持金は現在5万円
桜「しっかしなー、この車よく出来てるなー瓦礫の上とかお構い無しに走れるもんなー」
ドクター「そりゃダ・ヴィンチちゃんの特製の車だからね」
桜「あれ?ドクターどうゆう事なの?普通の車の筈だぜみんなと同じでさ」
ドクター「ダ・ヴィンチちゃんはマスターである君に喜んでもらいたかったんだろうね」
桜「/////そうかよ」
桜sideout
夕side
夕「あーもう瓦礫邪魔!」
夕は今の所50位中15位である
所持金は現在8万円
たく、何でこんなに瓦礫が多いの!ハンドル動かすのも面倒くさいのに!
夕「あ〜面倒くさい!やっぱ参加しなきゃ良かった!」
でももうすぐオルレアンだからいいか、結婚は誰だろうなークーフーリンかなー?
夕sideout
澪side
なーんか無いかねー
澪は今の所50位中3位である
所持金は現在13万5000円
澪「オルレアンは冬木よりはましだなー」
しかし何かなー他のマスター達に会ったらこう言ってたからなー
モブ「待ってろ嫁ーーーーー!!!借金なんて知るかーーー!!」
しかしモブは自分の番が借金をして5回過ぎたのでどからともなく仮面を被った者達が現れた
モブ「待ってくれ頼む!まだ嫁にも会ってないのには、離せ!離してくれ頼む!頼むよ!やめろー死にたくなーい死にたくなーい!」
その後アイツはこのゲームで見るやつは居なかった
澪「借金を返済しないとあぁなるんだなー良いものか悪いもの見さしてもらった」
澪「しかしまだまだ続くのか?これは?」
まぁ、アイツらに勝ってるからいいか
澪sideout
ナレーターと作者side
なんか私レギュラーになったんですか?
(まぁ、何かもう最後に話を纏める役として出て頂こうかなと思い)
いや私だってマスターとしてサーバント達のご飯作んないといけないんですよ!
(え?ナレーターさんはマスターなの!?)
はい!こう見えてもマスターですよ!
(いや、姿見えないからね)
じゃあ私帰ります、皆様また次回お会いしましょう、それでは
(あっ、ちょ!・・・まぁ仕方が無いかでは皆様次回予告です!)
次回予告
遂に始まったリアル人生え?遂にじゃない?もう中盤?えっ!もう後半なの!?
じゃ、じゃあ次回は
第4話 マスター達の戦いpart2
次回も見て下さる嬉しいです!
ナレーターが出る時に俺も登場しますよ
また次回も見て下さると幸いです
次回に会いましょう