オリ主3人がカルデアでおかしな日常を送る物語   作:(≡゚Д゚)<豆ーー

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あらすじ
忘れた!!!!
「おい」

第4話始まります


第4話 マスター達の戦いpart2

夕side

はーやっとだーオルレアンに着いたー

 

夕「疲れたよー」

 

本当に疲れた何なのよもう冬木は暑くで瓦礫ばっかの場所だったしでもここは!

 

夕「気持ちいい風も吹いてるし景色は最高!あ〜此処に住みたかも〜」

 

マジで気持ちいいわー!あっ!そういえばこの先は結婚イベントがあるはず!誰だろうなー|ωΟ。)グフフ

 

エレナ「おめでとうございます!さぁー待ちに待った結婚イベントですよ!貴方の目の前に出てきますので笑顔で迎えてあげてください!」

夕「さぁて誰だろうなー」ワクワク

 

パァー

 

しかし私が期待した結果とは到底別物だった

 

清姫「ふふふ♪結婚相手のサーバント清姫です」

夕「(゜д゜)」

清姫「マスター一緒に愛を育もうではありませんか?」

 

その時私は今思っている言葉を精一杯言った

 

夕「イヤーーーーーーーーーー!!!!」

 

それ以来夕をこのゲームで見るものは居なかったそうだ

夕sideout

 

澪side

澪「あ〜遠い〜ゴールが見えん」

 

遠い遠すぎる!なんか知らんが全く着かん

(今回で終わらせるから我慢して下さい)

それならいいいけどさ

澪sideout

 

 

ドクターside

ドクター「あれ?僕達の出番あったんだね」

 

(さすがにないのは駄目でしょう)

 

エレナ「まぁ、せっかく出ているのに出番が無いとゆうのは私が許さないわよ?」

 

(はい!だから本を閉じて下さい!お願いします!)

 

エレナ「分かればよろしい」

ドクター「まぁまぁエレナさん、現状報告しましょうよ」

エレナ「そうしましょうか」

ドクター「えーまずは順位の発表だね」

エレナ「いえ、ドクターまずは借金の返済が出来ずに大型船に行ってしまった人数の発表しましょうか」

ドクター「じゃあ発表します!50人中なんと!35人大型船に送られました!」

エレナ「これは酷いわね、作者の面倒くさいとゆう事が分かるわね」

 

(エレナさんそれは言わない約束ですよ!(;´Д`))

 

ドクター「 仕方が無いじゃないか、作者だってネタが無くて困ってるんだから」

エレナ「順位を発表しましょうか!」

ドクター「では、3位から発表しましょう」

ドクター「現在の3位はモブ24号です!」

エレナ「パワ〇ロみたいな名前ね」

ドクター「そこ触れちゃ駄目な話しだよ!エレナさん!」

エレナ「じゃあ2位の発表ね」

ドクター「スルーされた!」

エレナ「現在の2位は私のマスターの桜ね」

エレナ「それじゃ、次いきましょ」

 

スルーなのか!?

 

エレナ「あれ?今なんか聞こえた?ドクター?」

ドクター「いや?聞こえなかったけど?」

エレナ「じゃあ現在の1位は澪ね」

ドクター「あとちょっとでこの人生ゲームは終了しますねてかもう澪さんの残高がもうマスターとの差が10万ぐらいあるんですよね」

ドクター「そろそろ澪がゴールするらしいから閉会式の準備しようか」

エレナ「そうね」

ドクターsideout

 

 

 

 

 

閉会式は澪のドヤ顔で終わったそうだ

 

 

 

 

 

 

 

作者side

誠に申し訳ございませんが自分のレベルじゃもうほとんど限界です!ネタも尽きてしまっていつこの小説が書けるか分からない状況になってしまいました、下手すれば当分投稿出来ないかも知れません、え?文は元から下手だろって?承知のうえです!えーと投稿出来たらまた会いましょう




多分当分書けない゚(゚´Д`゚)゚。
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