オリ主3人がカルデアでおかしな日常を送る物語 作:(≡゚Д゚)<豆ーー
何度も言いますがネタが無いんです、こんな事言ってすみません
一つでも書かないといけないと思い書きました
なお台本形式になっていると言われたので詰めてみました
その1
澪「話ってなんだよ?」
桜「うん?そんな事言ったっけ?」
澪「いや!言ったからな!」
桜「まぁ、いいや」
澪「良くねーよ」
桜「なぁ、澪」
澪「なんだよ?桜」
桜「よく俺種火回収行くじゃん」
澪「確かに毎日3回は行くなお前」
桜「でさあいつらさ見てさ思った事があるんだよね!」
澪「ほうほう、で?」
桜「ドラ〇エのマド「はい!ストップ!」なんで?」
澪「色々アウトだからさ、特にドラ・・・いや言うのはやめとこ」
桜「まぁ、それだけなんだけどさ」
その1終わり
その2
澪「なんでエリザベートはダブルクラスなんだ?トリプルクラスじゃないんだ?どう思う?夕?」
夕「分からないわね」
澪「だって本来のランサーと違うクラスがあるじゃんか?なんでだよ?」
夕「だから分からないわよ」
澪「なんで分からないって即答出来んだよ?」
夕「作者が知らないから」
澪「あぁ(´・ω・`)」
その2終わり
その3
澪「桜ってさ頼光さんと静謐にはいつも部屋に忍びこまれてるけど、どうしてんの?」
桜「諦めてる(白目)」
澪「・・・すまん」
桜「別に良いよ、慣れてるし」
澪「あっいやその・・・そうだ!静謐の時どうしてんだ?」
桜「ジーとこっち見てる事あるしベッドに入って来ることもある」
澪「・・・じゃあ頼光さんは?」
桜「なすがままにやられてる」
澪「え?」
まさかあんな事やこんな事を
桜「想像に任せる」
澪「本当にすまない、色々となんかすまん」
桜「慣れてるしもういいわ」
その3終わり
その4
桜「いきなりで悪いんだけどさ、カーミラの料理食ってみたいんだけど良いかな?」
カーミラ「いやよ、そんな事するなんて私の得にもならない」
桜「えー作ってくれよー頼むよー」
カーミラ「分かったわよ、少し待ってなさい」
数分後
桜「何かなこの得体の知れない液体とこれはご飯か?」
カーミラ「カレーよ」
桜「いや何で!?何なのよこれは!?カレーなのですか!?」
カーミラ「せっかく作ったのに食べられないって言うの?」
桜「・・・食べます」
カーミラ「それでいいわ」
その後桜の部屋から白目になっていた桜をタマモキャットが発見したそうだその際にご飯を作ってもらい桜は泣いたそうな
その4終わり
その5
桜「皆様は気づいているだろうか澪が不幸な目にあってない事に」
夕「だから私達2人が不幸な目にあわせてやる」
桜「では早速行動開始といこう」
澪の部屋にて
澪「で?なんだよ話って?なんか前にもこのセリフ言ったような気がしたんだか?」
桜「いやーこの頃お前疲れてるだろだからなあるプレゼントしたいと思ってね」
澪「お前何かもうキモいぞその気遣いが」
夕「まぁまぁ、ストレスが吹っ飛ぶの用意したからさ!」
澪「何かもうお前もキモいぞ」
2人「(#^ω^)ピキピキ」
桜「まぁまぁ受け取ってくれよ!」
澪「まぁ、そこまで言うなら貰うよ」
夕「言ったね?」
澪「言ったけど?」
夕「桜!」
桜「あいよ!それでは登場していただきましょうエリザベートさんです!」
澪「!?」
エリザベート「はーいみんなアイドルのエリザベートよ!」
桜「さぁーエリザベートさんマスターの澪に最高の曲をプレゼントして下さい!」
エリザベート「マスターの為だもの良いわよ!」
夕「私と桜は用事があるからこれで失礼するわね」
元からこれが狙いだったのか!?夕と桜は!
桜「それじゃー2人で楽しくやっていてください」
澪「ちょ、待て!」
エリザベート「さぁマスター私の歌を聞いて!」
澪「\(^o^)/」
その後澪は白くなっていたと言う
その5終わり
思い付いたのを書いてみました
以下がでしたか?
それではまた次回あれば
編集で詰めてみましたがやはり詰めすぎですかね?