もしもグリモアで遊戯王が流行ったら…   作:BLACKRX

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とりあえず、転載です。

少し効果が違う部分がありますが、そこはやりたての頃にやったので少し勘弁してください…

終盤は最早カオスであります。


もしもグリモアで遊戯王が流行ったら(Pixivからの転載)

[chapter:グリモアで遊戯王が流行ったら…]

 

頭空っぽにして読んだ方がいいかも…作者も頭空っぽにして書いてるから…

[newpage]

 

バシュュュュュュン!ドォォォン!

 

「フハハハハハハ!脆い!脆いぞ!」

 

「お、お姉ちゃん…」

 

「ん?どうしたのノエル…」

 

「ううん、何でもないよ(どうしてこうなったんだろう…)」

 

とここはとある噴水広場…そこには遊戯王の社長ばりのコスプレをしテンションまでもが社長と化した冬樹イヴとそのテンションについて行けない妹の冬樹ノエルの姿があり、目の前にはデュエルに敗れた一人の生徒が気絶したいた、何故こうなったのか…それは数日前に遡る。

 

 

「ノエルちゃんのターン!ドロー!よし!私は手札から融合を発動!手札にある暗黒騎士ガイアと場にいるカースオブドラゴンを融合召喚!出でよ、竜騎士ガイア!」

 

「はっ…させるかよ、ノエル![[rb:罠 > トラップ]]カードオープン!奈落の落とし穴!」

 

「えぇ‼︎アラタさん!待って!待って!」

 

「DA☆ME☆DA」

 

「サレンダーします…」

 

それはグリモアで鏡新と冬樹ノエルが遊戯王をしていた、最近グリモアでは遊戯王が再び流行っており、MOMOYAにカードパックにスリーブ、ストラクチャーデッキなどが売られていたからだ。

 

「[[rb:魔法 > マジック]]カード発動!融合を発動!そして手札から[[rb:魔法 > マジック]]カード!オーバーロードフュージョンを発動!来い!キラメテックオーバードラゴン!サイバーエンドドラゴン!そしてキラメテックオーバードラゴンは融合素材にした数だけ攻撃が出来る、がその前にサイバーエンドドラゴンで、DoragoonD-ENDに攻撃!エターナルエボルーションバースト!そしてキラメテックオーバードラゴンでプレイヤーにダイレクトアタック!エヴォルーションレザルトバースト!」

 

バシュュュュュュン!

 

バシュュュュュュン!

 

「ぐわぁぁぁぁぁぁ!」

 

ドォォォン!

 

因みにアラタとノエルがデュエルしている横では泊進(トマリススム)とその弟である泊剛(トマリゴウ)が激しいデュエル合戦し、ススムが勝利を掴んでいた。

 

「ヘルカイザーとなった俺に勝てると思うな!ゴウ!」

 

「く…まさか、あそこでオーバーロードフュージョンを引くとは、流石はススム兄さんだぜ…」

 

「ふっ…当然だ、この程度造作もない」

 

とススムはゴウに偉そうに言った直後だった。

 

「泊さん、風紀委員の仕事をサボらないで下さい」

 

「あっ…ごめんイヴ…」

 

「カードゲームやるためだけにサボらないで下さい!行きますよ!」

 

ガシ!ギュゥゥ!

 

「あっ…まって!耳は掴まないぐぁぁ!」

 

その後、ススムはイヴの手により連行された…この時はまだ誰もがイヴの社長化することを知らなかった。

 

「私のアンティークギアアルティットゴーレムを倒すとは流石だな、メアリー」

 

「へっ…クソが…皮肉ってるのか⁉︎」

 

「いや、別に…」

 

と場所が変わって精鋭部隊…そこではエレンとメアリーを含む精鋭部隊が休憩の合間にデュエルしており、メアリーはエレンのアンティークギアゴーレムの防御貫通ダメージを受けてthe endされていた。

 

「白魔導士ピケルの効果で自分のライフ回復、そして黒魔道師クランの効果で相手ライフにダメージです、やった勝った!」

 

「……ツク、お前デュエルに弱いな、エレンの真似したデッキ使っても勝てないとははな」

 

「うるさいわよ、焔!さぁ!もう一回よ我妻!」

 

「次はアタシとだろ?行くぞ、我妻!」

 

「はい!行きますよ!焔さん!」

 

暫くして、4ターン目…

 

「格納庫の効果処理で手札にメカヘビーウェポンを手札に加える」

 

「まさか…攻撃の無力化が二回も来るなんて…」

 

「驚くのはまだ早いぞ、我妻…アタシは場にいる二体のCクラッシュワイバーンとAアサルトコアをリリースすることで手札からオベリスクの巨神兵を召喚する、更にCクラッシュワイバーンと装備していたBバスタードレイクの効果で手札からXヘッドキャノンを二枚、Aアサルトコアを手札に加えて特殊召喚!そして格納庫の効果で一体のXヘッドキャノンにZメタルキャタピラーをもう一体のXヘッドキャノンにはYドラゴンヘッドを装備し更に場にあるXヘッドキャノン、Yドラゴンヘッド、Zメタルキャタピラーのカードを除外して出でよ!XYZドラゴンキャノン!そしてオベリスクの効果発動!アタシはなくは場にあるAアサルトコアとXヘッドキャノンをリリースして相手の場にあるモンスターカードを全て破壊し、またアタシの墓地から三体のカードを除外してABCアサルトバスターを攻撃表示で召喚し二枚を除外、現れよ!AtoZドラゴンバスターキャノン!そしてオベリスクの巨神兵でプレイヤーにダイレクトアタック!ゴッドハンドクラッシャー!そしてAtoZドラゴンバスターキャノンで止めだ!アルティメットバスター!」

 

ドガァ!

 

バシュュュュュュン!

 

ドォォォン!

 

「うわぁぁぁぁぁ!」

 

「これがオベリスクとユニオンの力だ、思い知ったか?」

 

と焔はドヤ顔する様に言って二人はポカーンな顔をしてみていた。

 

「ん?どうした?」

 

「いや…焔がこういう戦法を取ったのが意外で…」

 

「確かに以前までから考えられないなと思ってしまって…」

 

とそう言われた焔は顔を真っ赤にしていた。

 

「よ、余計な御世話だ!そんなことは関係ないだろう!」

 

とそう言い返した後に焔はツクと戦い三体のABCドラゴンバスターを出してフルボッコにしたのだった。

 

「……ちょっと!私の扱い酷くない!」

 

そして、グリモアのグラウンド…そこにな瑠璃川秋穂と高町ワタルがデュエルをしていた。

 

「幾らスターダストドラゴンの効果で無効にしても無駄だよ!ワタル君!」

 

「……それは分かってる!だから俺は次のドローに全てを賭ける!俺のターンドロー!来てくれたか!ジャンクシンクロン召喚!そして特殊効果で墓地からスピードウォーリアーを特殊召喚!チューニング!新たな星が新たな未来を切り開く!輝ける道となれ!シンクロ召喚!こい!ジャンクウォーリアー!そしてプレイヤーにダイレクトアタック!」

 

「やっぱりワタル君は強いね…」

 

「ふ…当然だ…」

 

といろいろな場所でデュエルをやっている頃…

 

「出来た…これで、モンスターを実体化出来る!」

 

魔道科学研究所…そこでは宍戸結希が遊戯王のデュエルディスクを開発に成功していた。

 

「トウマ、デュエルをお願い出来るかしら?」

 

ウィィン…カシャ!

 

「ああ、いいぜ!」

 

ウィィン…カシャ!

 

その後、宍戸結希はMOMOYAでアルバイトしている同級生の冬馬海斗(トウマカイト)にそう尋ねると彼はそう答えた。

 

「「デュエル!」」

 

結希 LP 8000

 

トウマ LP 8000

 

「先行は俺からな、ドロー!俺はペンデュラムスケールにスケール2、EMペンデュラムマジシャンとスケール8、龍穴の魔術師をセッティングして!ペンデュラム召喚!手札から氷弾使いのレイスとオッドアイズペンデュラムドラゴンを召喚!そしてリバースカードを伏せてターンエンド!」

 

「私のターン…ドロー!‼︎、こんな偶然があるのはビックリだわ、完成エグゾディア…」

 

「グォォォォォォォォォ!」

 

「ヘルフレイム…」

 

ボォォォォォォォォ!

 

「は?……ウワァァァァァァァ!」

 

ドォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォン‼︎

 

トウマ LP8000→0

 

勝者 宍戸結希

 

そして、宍戸結希が何千分の一の確率でエグゾディア五パーツを引き当ててそのまま勝利を収めるのだった。

 

「デュエルディスクのソリッドビジョンシステムについては問題は無いわね…トウマ、大丈夫?」

 

「な、なんとか…というかリアルに焼かれたぞ」

 

「……そこは企業秘密よ」

 

そして、テストを終えた結希は早速デュエルディスクを大量生産してMOMOYAに配備した、それがイヴの社長化につながることを知らずに…

 

「……泊さん、仕事をやってください」

 

「ああ、ごめん…」

 

「そわそわして何を待ってるですか?」

 

「いや、お届け物を待ってるんだ…」

 

「デュエルディスク二つ!お届けに参りました!」

 

「いや、頼んだデュエルディスクは一つの筈ですけど…」

 

「いえ、二つでしたよ?」

 

「わかりました、じゃあ二つ買いますね」

 

そして、その原因となったのはススムに届いた発注ミスのデュエルディスクだった。

 

「イヴもやってみれば?嵌ると思うぜ」

 

「で、では…早速…」

 

その時はススムのデッキを借りてやったものの敗北しイヴは早速自らのデッキを作るためにMOMOYAに訪れそして…

 

「ももさん、このカードは?」

 

「[[rb:青眼の白龍 > ブルーアイズホワイトドラゴン]]ですね」

 

「買います、このカードを買わせて貰います!」

 

「はい!分かりました」

 

それがイヴを社長化することを決定付けることになった、その後彼女はブルーアイズを中心にデッキを組み再びススムに挑んだものの敗北し、ススムからサポートカードの存在を知りまず海馬ストラクチャーデッキを三つ購入し、そこから更にブルーアイズのサポートカードを買い占めいつの間にか彼女は…

 

「サイバーエンドドラゴンを融合召喚しターンエンド…コレで光の護符剣の効果は消えた、次のターンで終わりだ!」

 

「誰が終わると?」

 

「何?」

 

「今から貴様に見せてやろう、我が最強の僕を!ドロー!ふっ…手札から融合を発動!私の手札にある三体のブルーアイズを生贄に捧げて来い![[rb:青眼の究極龍 > ブルーアイズアルティメットドラゴン]]‼︎」

 

「グギャォォォォォォォン!」

 

「な、このタイミングでブルーアイズアルティメットだと⁉︎」

 

「いけ!ブルーアイズアルティメットドラゴン!サイバーエンドドラゴンを攻撃!アルティメットバースト!」

 

バァァァァァァァァァ!

 

ドォォォン!

 

「ぐ…」

 

ススム LP3500→3000

 

「だが、それでもまだ俺のライフポイントは…」

 

「速攻魔法!融合解除!」

 

「⁉︎…融合解除だと⁉︎」

 

「「「グギャォォォォォォォン‼︎」」」

 

「ふふふ…いけ!私のブルーアイズ!堕ちた皇帝にレクイエムを聞かせてやれ!滅びのバーストストリィィィィム!」

 

「グギャォォォォォォォン!」

 

バシュュュュュュン!

 

「グワァァァァァァァァ!」

 

ドォォォォォォォォ!

 

ススム LP3000→0

 

「……ふぅん」バサ…

 

最早何処ぞの社長のようなコスプレをして更にブルーアイズ使いとして最高の腕前となっており、イヴはススムに勝利した…そこからだったイヴの連戦連勝が始まったのは…

 

「くくく…オベリスクの効果でもう場は…」

 

「速攻魔法!融合解除!消えろ!AtoZ!」

 

「最後の手札を捨ててその効果を無効にする!」

 

「掛かったな…トラップカードオープン!リビングデットの呼び声!来い!私だけのブルーアイズアルティメットドラゴン!」

 

「なっ⁉︎ちっ…ターンエンドだ」

 

「私のターン!ドロー!手札からマジックカード!黙する死者を発動!来て!ブルーアイズ!そして手札から滅びのバーストストリームを発動し!相手の場のモンスターを全て破壊し!更に蒼き目の護人を召喚しチューニング!来い!蒼眼の銀龍!そして手札からマジックカード!アルティメットバーストを発動し!ダイレクトアタック!アルティメットバァァァァスト!」

 

バシュュュュュュン!

 

「グワァァァァ‼︎」

 

ドォォォン!

 

焔 LP 1000→0

 

まずは精鋭部隊でキャラが被っている(ツンデレが)来栖焔をアルティメットバーストで焼き払い…

 

「手札からオジャマデルタハリケーンを発動し!消えろ!青眼の龍よ!」

 

「よーし!行くわよ〜!」

 

「「「オジャマ!デルタ!ハリケーン!」」」

 

ビュゴォォォォォォォォォォ!

 

ドォォォン!

 

「ふははは!どうだ!これがオジャマの力だ!そしてオジャマイエローでダイレクトアタック!そしてトラップ発動!プライドシャウト!コレで終わり…」

 

「こんな下品な技を私に見せるな!トラップカードオープン!リビングデットの呼び声!来い!ブルーアイズホワイトドラゴン!返り討ちだ!滅びのバーストストリーム!」

 

バシュュュュュュン!

 

ドォォォン!

 

「うわぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

 

ミナ LP1500→0

 

そして、風紀委員の仕事中に天文部で少しだけ問題児の風槍ミナに挑まれブルーアイズホワイトドラゴンで返り討ちにしたり…

 

「……イヴさん、デュエルというのは面白いのでしょうか?」

 

「ええ、面白いですよ…やってみますか?」

 

「では、さっそくお願いします!」

 

デュエルが始まってしばらくして…

 

イヴ LP1200 フィールド 闇の道化師ペーテン(守備表示)とリバースカードが二枚 手札は六枚

 

氷川紗紀 LP8000 フィールド エメラルドドラゴン、カオスエンペラードラゴン、タイラントドラゴン、ロードオブドラゴンドラゴンの支配者 手札は0

 

「では、そろそろ本気で行きます」

 

「はい!お願いします!」

 

「私のターン!ドロー!私は手札から融合を発動し手札にあるブルーアイズ三体を融合してブルーアイズアルティメットドラゴンを召喚します!更に手札から融合解除を発動しブルーアイズホワイトドラゴンを三体特殊召喚!そして手札から滅びのバーストストリームを発動!消えろ!雑魚ども!」

 

バシュュュュュュン!ドォォォン!

 

「え?あのイヴさん?」

 

「ふははははは!脆い!脆いぞ!喰らえ!三体のブルーアイズでダイレクトアタック!滅びのトリプルバーストストリィィィィム!」

 

バシュュュュュュン‼︎

 

「え?キャァァァァァァァ!」

 

ドォォォォォォォォン!

 

「……ふん、くだらん」

 

氷川LP8000→0

 

そして、デュエル初心者である氷川沙紀を容赦なく消し飛ばしりした、だが…

 

「の、ノエル…私を超えたのね…」

 

ドサ…

 

「私のブラックマジシャンは強いって言ったよ…お姉ちゃん」

 

そのイヴを倒したのは妹のノエルだった、だが…それで更にグリモアのデュエルブームが進み、そして…

 

 

第八次侵攻…

 

「行くぞ、ヘルカイザー…」

 

「ふん、分かってるさ」

 

「「来い!我が最強の僕達よ!」」

 

「サイバーエンドドラゴン!キメラテックオーバードラゴン!」

 

「ブルーアイズホワイトドラゴン!ブルーアイズアルティメットドラゴン!」

 

「「ギャォォォォォォォォン!」」

 

「ススム兄さん!俺たちもいるぜ!見せてやるぜ、ムサシ!運命の名を持つヒーロー達を!カモン!DHERO!ドグマガイ!Bloo-D!DoragoonD-END‼︎」

 

「見せてあげます!マスクチェンジ!来て!僕の[[rb:E > エレメンタル]]HERO、[[rb:M > マスクド]]HERO、[[rb:C > コントラスト]]HERO…そしてネオスペーシアン達!シャイニングフレアウィングマン!ゴットネオス!カオス!光牙!」

 

「「「はぁ!」」」

 

「よーし!ノエルちゃんも続くぞ!来て!ブラックマジシャン!ブラックマジシャンガール!バスターブレイダー!」

 

「よし!俺も続くぜ!レッドアイズブラックドラゴン!ギルフォード・ザ・ライトニング!人造人間サイコショッカー!」

 

「「「はぁ!」」」

 

「ギャォォォォン!」

 

「これが科学の進歩よ…行きなさい、エグゾディア!」

 

「……!」

 

「ペンデュラム召喚!来い!オッドアイズペンデュラムドラゴン!ビーストアイズペンデュラムドラゴン!」

 

「「グギャォォォォォォォン!」」

 

「こい!スターダストドラゴン!」

 

「来て!ブラックローズドラゴン!」

 

「「ギャォォォォン!」」

 

「喰らえ!ムサシ!これが神の怒りだ!行け!オベリスク!」

 

「やれやれ…デュエルブームもここまで来ると実体化しちゃいますか、これだと魔法使いいらないのでは?」

 

「「「「行けぇぇぇぇ‼︎‼︎」」」」

 

「グォォォォォォォォォン‼︎⁉︎⁉︎」

 

ドォォォォォン!

 

第八次侵攻前日に起こったデュエルモンスター実体化事件が起こった、執行部はそれを殲滅しようとしたらしいがそのモンスター達はまるで[[rb:主人> デュエリスト]]に従ったのでそのまま放置してたら第八次侵攻が起こりこうなった…結果は見ての通りだ、第八次侵攻は圧倒的な戦力差で覆し平和をもたらした。

 

「……」

 

彼等を皆…忘れないだろう、特にそうなることにした元凶である宍戸結希を讃えて…

 

the end…

 

[newpage]

[chapter:もしもグリモアで遊戯王が流行ったらの登場人物]

 

冬樹イヴ…

 

お気に入り 青眼の白龍と青眼の究極龍

 

使用デッキ 海馬ストラクチャーデッキカスタム(融合モンスターにブルーアイズアルティメットがいて、蒼き目の護人や乙女などのブルーアイズを出すために必要なカードが入ってる)

 

冬樹ノエル

 

お気に入り ブラックマジシャンとバスターブレイダー

 

使用デッキ 遊戯ストラクチャーデッキカスタム(融合モンスターに龍破壊の剣士バスターブレイダーと超融合が入っている)

 

泊ススム

 

お気に入り サイバーエンドドラゴンとキラメテックオーバードラゴン

 

使用デッキ サイバーデッキ

 

鏡アラタ

 

お気に入り レッドアイズブラックドラゴン

 

使用デッキ 城之内デッキと吹雪デッキを足して二で割った感じ…

 

泊ゴウ

 

お気に入り DoragoonDendとBloo-D、ドグマガイ

 

使用デッキ DHEROデッキ

 

円野真理佳

 

お気に入り CHEROカオスとMHERO光牙、EHEROシャイニングフレアウィングマン

 

使用デッキ EHERO、MHERO、ネオスペーシアン混合デッキ

 

宍戸結希

 

お気に入り エグゾディアと封印されしエグゾディア

 

使用デッキ アモンデッキみたいな手札補充してエグゾディアで決める感じ…

 

トウマカイト

 

使用デッキ EM、魔術師、オッドアイズなどを加えたペンデュラムデッキ

 

風槍ミナ

 

使用デッキ オジャマ

 

来栖焔

 

お気に入り オベリスクの巨神兵

 

使用デッキ ユニオン(オベリスク込み)

 

エレン・アメディック

 

お気に入り アンティークギアゴーレム

 

使用デッキ GXの卒業デュエルの時のクロノスデッキ

 

メアリー・ウィリアムズ

 

使用デッキ 不明

 

高町ワタル

 

お気に入りスターダストドラゴン

 

瑠璃川秋穂

 

お気に入り ブラックローズドラゴン

 

 

モンスターの効果などはwikiなどで調べて下さい。

 

 

 

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