指摘された所に気をつけて、新しいネタも!!
えっ!一回戦?
展開早いっすよね!
少し落ち着こうか(゜ロ゜;
ちなみに、まだいれませんよ?リアル鬼ごっこ!?
しばらくはこのままでお願いします!!!
よしっ、書くぞ!!
高橋「では、Aクラス対Fクラス、一回戦を始めます!!選手、前へ!!」
優子「Aクラスからは、私がいくわよ!」
明久「雄二、いきなり始まったね、なんで?」
雄二「気にするな、作者の都合だ!」
あまりこういうこと言ってはだめなんだがね!?
明久「ちなみに、誰からいく?」
雄二「ん、ああ、七回戦まであって先に四回勝ったほうが勝ちだ! !
ちなみに、教科選択は四回こちらで、三回あちらで選べる!
あと、戦争に勝ったクラスは負けた方になんでも三回、お願いができると!」
明久「あのね、雄二、僕は誰からいくのか聞いたんだけど?」
雄二「仕方がないだろ?作者が伝え忘れたんだと!!ルールを説明しなきゃだめだろ?」
だから、それは言ってはだめなんだって!!!
作者、しっかりしろよ!!
雄二「よし、話を戻すぞ、
島田!!お前が逝け!!!科目は選択するなよ?」
雄二、漢字が、
島田「オーケー!見てなさいよ、アキ!!あんたとは違って勝つんだから!!」
ふぁ~~眠い、なんか言ってるよ、
島田「ち、ちょっと聞きなさいよ!?」
ハイハイ、好きに言っててよ、
島田「死になさい!!えい!!」
うわっと!!
な、なぜ釘バットを振り回してくる!つーか、どこから出した!?
明久「し、島田さん、危ないじゃないか!そんなのにあたったら死んじゃうよ!?」
島田「うるさい!無視してるあんたが悪いんでしょ!?」
姫路「そうです!吉井くんが悪いんです!!」
またか、またなのか、突然の割り込みと、理不尽な暴力!?
こいつら、FFF団より屑だろ?
明久「一回戦始まるよ?」
島田「うるさい!あんたはO☆SI▲O◆KIされればいいの」
姫路「そうです!O☆SI▲O◆KIですよ!!」
こ、こいつら、僕たちの念願の一騎討ちを壊したいのか!?
雄二「おい、姫路、島田、やめろ」
島田「坂本は黙ってて!!」
姫路「そうです!これは私達の問題なんです!!」
その私達の問題になんで僕が入る?
そもそもどんな問題だよ!?
雄二「聞こえないのか?」
島田「だからうるさいって言ってるでしょ!!」
姫路「邪魔しないでくださ「!!!!いい加減にしろよおめーら!!!!」キャッ!」
ゆ、雄二、
雄二「.....すいません、一回戦を続けてください、
島田、早く逝け!!!ギロッ」
すごい殺気だ、雄二、、、
島田「わ、わかったわよ、」
雄二はこの日ために誰よりも努力をしてきた
そう、自分を犠牲にしてっ、
島田さん、いや、島田に姫路、おまえらは絶対にゆるさん!
これ以上、雄二の努力を無駄にしたら、てめーら、生きていられると思うなよ?
A&Fクラス「ビクッッ!!!!??」
秀吉「落ち着くのじゃ明久、」
康太「.....声に出さなくても、殺気がでてるぞ、」
明久「あ、ごめん」
高橋「で、で、では、気を取り直して、一回戦を始めます!」
優子「あんた、明久君や坂本君になにをしてるの?」
島田「あ、あんたには関係ないでしょ!?」
優子「そう、じゃあ、明久君が何をしても関係ないじゃない?」
島田「う、うるさい、みんな黙っててよ!!」
優子「ふーん、そうやって逃げて、人のせいにするんだ、最低ね」
島田「だ、黙って、あんたはアキの何よ?」
優子「だから、いったじゃない?関係ないって!!」
島田「先生!数学でお願いします!!」
お、おいまてよ、
雄二「おい!科目は選ぶなと「!!うるさい!!」あ?」
島田「全部、全部アキが悪いだから、」
優子「呆れた、救いようがないわ」
島田「いくわよ!サモン!!」
数学179点
島田「どう?数学ならBクラスにだって「あんたバカね、」なによ!」
優子「サモン!!」
シュシュッ!!
島田美波 戦死
優子「終わったわ!」
数学337点
高橋「勝者、Aクラス」
Aクラス「!!!うおおおおおおおお!!!」
さすがだね優子さん、
それにしても、あいつにはかける言葉もないや
島田「......ボソッ..吉井のせいよ」
どうでしたか?
姫路や島田をよりいじってみたのですが、
闘いより会話が長くてすいません!!
次はどうしよっかなーと♪