艦これ-赤い髪の大和物語   作:時雨の思い

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いやー参ったね二作書くことになるとは後悔してないけど

この小説にデテクル深海棲艦はショベルやつ多いです
それでわいってみよー!

注意まだこの時わ四本刀を持っていません。


1章始動編
第一話大和?!


?「ここはどこですか?」

目が覚めると海の上に立っていた、何故私がここに居るのかわからない、?・・・私?何で俺じゃなくて私なんだー!

しかも声も高いしまるで女みたいじゃんかーー!!

よし!私の姿を確認しよう。

?「・・・・・・」

はいー!女でしたーしかも家でやってた艦これに出てくる大和でしたはい、何度も確認したけど胸がねあるんだから諦めましたよ。でも俺の知ってる大和じゃないなだって髪赤いもんメッチャ美人やん可愛い過ぎでしょ!

 

数分後

 

私が私に向かって可愛いて痛い子や私なんか泣けてきた他に誰かいないのかな

 

キョロキョロ・・・あっ!

 

今したしかもヲ級でしたしかもボロボロになってる絶賛今

仲間らしき他の深海棲艦に攻撃されてる

 

大「はぁ~仕方ない助けるか!」

?『ちょっと待ってください!』

大「だれ?」

?『大和ですよ提督』

大「大和?提督?まさか!」

心大『はい提督の大和です』

大「本物きたー!、てどこ声しか聞こえないけど?」

心大『それが提督と私は今ひとつに成っていましてだからこの声は頭の中に話かけてるかんじです』

大「ふーんて!おいどうして私がー!」

心大『覚えてませんか?ここに来る前提督がどうなったか』

大「私がどうなったか?確か」

 

私がこうなる前は確か家で艦これをしていて、急にパソコンの画面が光白い空間にいてそしたら大和がいて私が大和と変わってあげれたらなと思ってそしたら大和が『提督は優しいですね、それでも深海棲艦と戦わなければなりませんでも提督一つだけ有りますよそれは・・・』

 

心大『思い出しましたか提督?』

大「思い出したよ大和」

心大『それで提督戦い方解ります?』

大「なんとなくだけと大和が戦ってきた感覚が分かる・・・よし!いきますか!」

 

ヲ級サイド

 

アッドウモヲ級デス今元仲間カラ攻撃サレテヤバイデス

レ級「コワシテ、アゲル」

ヲ「イヤだ」

レ「ホラツカマエタヒッヒッヒッ」ガシッ!

 

マズイ、ワタシジャァレ級ニカテナイコノママシズムノ、イヤだアンナ暗クテ寂シイトコロダレカ

レ「サヨナラヒッヒッ」

ヲ「ダレカ、タ・・タスケテ!」

?「ちょっと待ったー!」

ヲ「エ?」

レ「ナンダ?ウワァー!」ダイバクハツドカーンレ級轟沈

艦娘ガ

ワタシヲタスケテクレタ?

?「大丈夫ですか」

ヲ「ナンデ、敵ノワタシヲタスケテクレタ?」

?「そんなの助けを求めてるなら助けるただそれだけです」

ソウイエバ、ミタコトナイ艦娘ダな新型カ

ヲ「ナマエ」

?「ん?」

ヲ「ナマエ、オシエテ」

?「あー、私の名前は大和ですよろしくねヲ級ちゃん?」

ヲ「ヲ級デイイ、アッアリガトウ大和」

ナンダ?、コノムネガアツクナルコレワ、深海ニイタトキトチガッテ、アタタカイナ」

 

続く




満足!大和物少ないなと思って書いたこの作品

どんどん突っ走るぜ!!
感想、意見、評価まってます!

次回第二話ワタシ、ツイテイキマス!
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