艦これ-赤い髪の大和物語   作:時雨の思い

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ヒロイン誰にしようかなー?

さーて今回はちょい短めかな?
見てのお楽しみにということで本編どうぞ!!


第三話無人島生活開始

前回無人島発見!

 

大和です、今無人島に着いて一息休憩してます。

さて今回から黄○伝○の無人島0円生活みたいな生活が始まろうとしてる訳ですが廃墟が有りましたはい、しかも妖精つきですよ!。

 

大「まさか、妖精が居るとは驚きです」

ヲ「大和ニイル妖精ヨリオオイ」

 

島妖精リーダー(以後、島妖リ)「貴方達誰ですか?」

島妖1「大和みたいです」ヒソヒソ

島妖2「でも髪赤いよ」ヒソヒソ

島妖3「でも綺麗です」ヒソヒソ

大「私は大和型戦艦一番艦の大和です」

大和を名乗るならまずこれからですね、セリフ合ってたかな?

心大『提督合ってますよ』

よかった。

島妖リ「大和ですか?!でも髪赤いよ」

大「え?」

そう言えば、言われるまで気づかなかったけど大和なのに髪赤いです、なんで?

心大『それは、提督が私と一つになる前の髪が赤色だったのでその影響かと』

説明どうもです

大「でも、大和ですから」

島妖リ「で、そちらのボロボロなのわ?」

大「ヲ級です、私が仲間に襲われているところを助けたんです」

ヲ「ド、ドウモ」

島精リ「深海棲艦だと」

島妖達「敵ですーーーー!!」

島妖2「隠れなきゃ!」アワアワ

島妖1「にげろー!」

島妖3「どうもです」

島妖1「おいー!、妖精3何普通に返事返してるの?、深海棲艦だよ敵だよ!」

島妖「いえ、なんとなく」

大「あの~、一様大丈夫なんですけど」

ヲ「敵対スルキナイ」

島妖リ「まぁいい今は信じておくよ」

大ヲ「ありかどう(アリガトウ)」

島妖リ「よーし!、気を取り直して案内するよ」

 

島妖精リーダーがそう言って妖精しか居ない鎮守府へと案内された、

大「それにしても、外からみたら廃墟なのに中は綺麗なんですね」

島妖1「まぁ、汚かったら居心地悪いから綺麗にしてるです」

大「暗くなってきましたね、そろそろ寝ましょう」

 

大和は部屋に合ったベッドに入り眠ろうとしていた。

ガチャ

大「誰ですか?」

?「大和ネレナイ」

大「ヲ級ですか、どうしました」

ヲ「大和ヒトリダトネレナイ、コワイダカラ・・」

大「いいですよ、ほら」パサァ

大和は、自分が寝ている布団を掴み広げてヲ級を入れる体勢をとった。

ヲ級は大和の布団の中に入った。

ヲ「大和・・・アリガ・・トウ」スヤスヤ

大「寝ましたか、きっとあのレ級のせいでしょうね、私も寝ましょう、お休みヲ級」

そして、二人は眠りについた。             ちなみに、ヲ級は大和に抱きつく感じで寝てた。

 

 

????

 

?「ヤット、ミツケタワタシダケノヒト、アーーハヤク会タイナ・・・・・ヤマト」ニタァ

 

とある場所で一人の深海棲艦が不気味に微笑んでいた

 

続く!




なんかヤンデレ入りそうな予感!
さて今活動報告の方で艦これのヒロインアンケートしてるのでコメントちょうだいねよろしく

さてさて感想、意見、評価などあったら言ってね!!

次回これ無人島生活じゃーねーじゃん!!

バイバイ!!
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