艦これ-赤い髪の大和物語   作:時雨の思い

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遅れました三個連載してるとしかたないよね?

いや、自分で決めてやってるだ!!
すいませんでした!!
大「本編どうぞです!!」

作者「セリフとられたー!!!」


今回から短い名前の場合フルでのせます

例大「」→大和「」こんな感じですそれでわゴー!


第四話これ無人島生活じゃーねーじゃん!

前回ヲ級と寝ました!

 

 

大和「ふぁ~よく寝ましたヲ級さんは寝てますね」

ヲ級「深・・海・・・・イヤー」ギュッ

大和「これは動けませんね大丈夫私がそばに居ますから」ナデナデ

大和は、自分の腕に抱きついて寝てるヲ級の頭を撫でながら寝てるヲ級にそう放った。

 

数分後

ヲ級「オハヨウ・・ファ~」

大和「おはようヲ級よく寝ましたか?」

ヲ級「ウン大和ノオカゲデ」

大和「さて、私はちょっと妖精さんと今後の話をしてくるので待っててくださいね」

ヲ級「ワカッタマッテル」

大和「では、いってきますね」

ヲ級「ウン」

そして、大和は部屋を出ていった、大和が言っていた今後の話とは、資源調達や遠征、深海棲艦との戦闘など生活に関することなのだ。

 

元提督室

大和「ヲ級ってあんなに寂しがり屋でしたっけ?」

島妖リ「さぁね、あのヲ級が寂しがり屋なだけだと思うけど、あれほどまでに大和になついてるとね他の何かがあるかも知れんからな今は保留でいいだろ」

大和「そうですね」

島妖リ「そうそう、私には名前があるから教えておこう何時島妖精リーダーだと不便だからなさて、私の名前は、ナトル呼び捨てでいいよ、改めてよろしくな大和さん」

大和「はい、こちらこそよろしくお願いしますねナトル」

 

その頃ヲ級はと言うと布団にくるまり大和の残り香を嗅いでいた。・・・ちょっとーー!ヲ級さんなにしてルノー!作者さん何か書いてはいけない所書いた気がするんですけどー!!

おっとつい入り混んでしまったさて戻るかさらば!!

 

ヲ級「大和ノニオイ・・オチツク大和ズットズットズットズットズットイッショゼッタイハナサナイ」

 

その時のヲ級の目はハイライトが消えていた、どうしてヲ級がこんなにも大和に執着しているのか大和達はまだ知らない。ヲ級がなぜこうなったかと言うと深海棲艦のヲ級には恋などの感情を知らないためヲ級は大和と一緒に居るときの感情心地良いから離したくないそんなヲ級の感情がヲ級を変えてしまっているのである。

 

大和サイド

大和「ふぅ~これでよし上手く出来ました朝ごはん」

 

大和は、島妖精に食堂の場所を教えてもらいキッチンに入り朝食を作っていたのだ、メニューは白ご飯、味噌汁、焼き鮭といわゆる一般的な朝食メニューなのだ。

 

大和「ヲ級を呼びに行きましょうかね」

 

トコトコ((((( ^▽^)

 

コンコンッ

大和「ヲ級朝ごはん出来ましたよ」ガチャッ

大和は部屋のドアを開けて入って行った

 

ヲ級サイド

コンコンッ

ヲ級「ダレカナ?」

大和「ヲ級朝ごはん出来ましたよ」ガチャッ

ヲ級「大和ダ( 〃▽〃)(大和ワタシだけの大和)」

 

大和サイド

 

大和「ヲ級朝ごはん出来たので呼びに来ました行きましょうか」

ヲ級「ウン」

大和はヲ級の右手を掴み食堂に連れて行った

大和の朝食は妖精とヲ級の感想から「「「「「超がつくほどと美味しかった(スゴくオイシイ)」」」」」とのことだそうだ。

 

続く

 

 




あれ~可笑しいなwwヲ級がヤンデレ化してしまってるアハハハ・・・すいません自分が書いて見たかっただけです。
でもヤンデレ書くのむずいです。

さーて次回は!艦娘建造できちゃいました!

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