艦これ-赤い髪の大和物語   作:時雨の思い

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艦これアーケードサイコー
榛名が建造で出てきたぜ!
卯月の大破イラスト版もでたぞーー!!!

はっはっじゃあ本編行こうか!!


第五話艦娘建造出来ちゃいました!

どうも大和です今工厰に居ます。え?何で工厰が使えるの?て思ってますはそれわ簡単です私の艤裝になぜか艦娘を建造出来る機能のがあったので艦娘を試しに建造してみよう的な感じでまず資源を取りに来たのです。私自身ビックリです。

そう言えばヲ級が装備ないので妖精さん達が余ってる艤裝や資源なので新しく装備を造ってくれるそうです楽しみです。

 

大和「さて準備も出来ましたから建造してみましょうか妖精さん達頑張っていきましょう!」

大和の妖精達「「「「「頑張るですー!」」」」」

大和「使う資源はっと、全て600でいきましょう、えい!」

 

ポチッ

《建造開始》と目の前に文字が浮き出て建造が始まった。

妖精達は大和の中であっちに行ったりこっちに来たりと忙しく動き回っていた。

 

大和「ヲ級は遊んでていいよ」

ヲ級「イイ、大和ノソバニイル」

ヲ級は大和の右腕に抱き付き離れようとしなかった。

 

これは、大変ですねヲ級が私になつくのはいいですけどこれじゃあ甘える子供と変わらないかな?

 

大和「そう言えば、ヲ級の頭のクラゲ見たいの取れるんですね」

ヲ級「ウン、トリハズシオッケー」ブイv(´▽`*) 

 

ヤバイ!めっちゃ可愛いです!どや顔でのピースしてるヲ級可愛いです!!

 

などと心で叫んでいた大和であった。

 

一時間後

 

一人の妖精さんが私の所に来た

大和「どうしました?」

妖精「建造おわりました!」

大和「分かりました、さて呼んでみましょうか、ヲ級は寝てますねこのままにしておきましょう」

 

大和は目の前に浮き出たパネルで操作を始めたそして完了のアイコンを押すと大和の艤裝から青色の粒子が出てきて人形に成った。

 

大和「今更ながらオーバーテクノロジーですね私艦娘やめてますね、まっいいですけどね」

 

ヲ級「大和仲間デキタ?」

 

大和「起きましたか、出来ましたよもうすぐ終わりますからね」

 

粒子は完全に人形になり服装は巫女服を所処改造したような服で後ろには、大きめの艤裝があり、髪は茶色でロングヘヤー。

 

?「初めましてデース!」

大和「初めまして、私は大和です貴方の名前は?」

?「私デスカ?、私は金剛型一番艦の金剛デース!お願いしマースデス大和!」

大和「はいよろしくね金剛さん」

金剛「大和の後ろに隠れてるのは誰デースカー?」

大和「驚かないでくださいね」

金剛「ノープログレムネー」

大和「ヲ級挨拶して」

 

大和に言われてヲ級は警戒しながら姿を表すが金剛はヲ級が分からないのか手を出して話しかけてきた。

 

金剛「私は金剛デースよろしく」

ヲ級「ワタシハヲ級デスヨロシク」

 

金剛「・・・へ?ヲ級?・・・大和大変デース!深海悽艦デース普通に挨拶している場合じゃあないデース!」

大和「金剛さん落ち着いてヲ級は大丈夫ですからよく見てください非武装ですから安全です!」

金剛「・・・本当デースね取り乱してすみませんデース」

 

大和「よし!金剛さんの歓迎会をしましょう私腕によりをかけて作りますね!」

金剛「大和が作るデスカ!、それはたのしみデース!」

ヲ級「ワタシも!」

大和「それでは食堂にいきましょう」

ヲ金「おー!」

 

この時妖精達は思った「金剛とヲ級仲良くなってね」と。

 

次回に続く!!

 

 

 

 

 

 

 




さーて皆さんに驚きの報告次回は挿し絵を入れるかも!

さぁ次回は!戦闘しました!またまた仲間が増えました!

それでは皆さん感想待ってます!バイバイ!
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