IS<インフィニット・ストラトス> 魔法使いは、何度も死す 作:proto
♢織斑一夏・闇
俺の体。ようやく・・・ハァハァ、
取り・・・戻した。
説明しよう!(山○○一さん風。)
現在、操真晴人として生きている
元織斑一夏の人格は、操真晴人の
心の奥深くに眠っていた。それが、
レギオンの襲撃により、心のバランスが
一時的に崩れ、織斑一夏・闇が、
闇の魔力を使い、操真晴人の意識を乗っ取った。
その時、晴人は魔力が完全に戻ってなく、
強大な闇の力に飲み込まれたのであ〜る。
さて、こいつの記憶を消し、
再び完全な状態に戻らねば。
俺は、思出堂とか言う場所の前にいた。
♢更識刀奈
私は、志摩さんに、謎の指輪を
渡され、どうするべきか悩んでいた。
その時、店のドアが開いた。
「いらっしゃいま・・・せ。
晴人!お前一体・・・。」
この禍々しい力は!
『シャバドゥビタッチヘンシーン!
シャバドゥビタッチヘンシーン!』
同じ歌詞の、全く違う音程の待機音が
思出堂内に、響き渡る。
「「変身!」」
『ダークネス プリーズ』
『チェンジ ナウ』
二人の魔法使いが、ここに揃った。
しかし、似藤氏の出番は・・・無いようだ。
『コネクト ナウ』
簪ちゃんから、仕掛けた。
簪ちゃんは、薙刀で、攻撃を仕掛けるも、
全てかわされ、残念ながら、一撃も当てることが
出来ずにいた。一方、ウィザードダークネスは、
余裕だとでも言うかの様に、徹底的に回避していた。
♢織斑一夏・闇
ふん、他愛もない。
これが、魔法使い・・・か。
さて、トドメと行こう。
俺は持っている斧?に
左手を当て、ハイタッチする。
『ハイタッチ!ダークネスストライク!』
『キャモナ スラスト シェイクハンズ!
キャモナ スラスト シェイクハンズ!
チェンジ スラスト ストライク!」 』
向こうも必殺技を仕掛けるみたいだね。
俺はでかくなったダークネスカリバーを
回してから、魔法使いに攻撃する。
向こうは、全身全霊の突きみたいだね。
「そら、よっと!」
「ハァァァァァ、はぁ!」
結果?もちろん、俺の勝ち。
♢更識刀奈
簪ちゃんが負けた、
どうしよう、もう誰もいない。
助けてくれる人なんて、どこにも。
「神様、本当にいるなら、今こそ、
力を貸してください!
その時、近くに落ちていた石が光った。
そして、上からチャック?の様なものが
開き、町が見え、人?達が出て来た。
「あなた達?一体、何者なの?」
「俺は、
「僕も同じアーマードライダーの
「俺は、
アーマードライダー。彼らはそう、私に名乗った。
はい、アーマードライダーを出したprotoです。
いやー、学年末テストのせいだ。
(注:投稿できなかったのが。)
さて、タイトルでわかった方も多いと思いますが、
アーマードライダーを出しました。
あえて3人だけです。
主任出したかったなぁ。
それでは、また次回!