提督「俺の鎮守府の」摩耶「SS書くってよ!」   作:丑三時

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初作です
至らないところあるかもかも
まぁそんな心配はぽーいしてぷっぷくぷぅ~です


第一条

摩耶「」ピッピッピッ

 

提督「うしみつ鎮守府、府内規則・・・其の一!」

 

摩耶「」ドンドンドン

 

提督「正妻は摩耶ちゃん!」

 

摩耶「///」テレテレ

 

 

~童貞だけど名付け親!~

 

 

提督「ワイが・・・ワイが・・・ワイがうしみつ鎮守府のトップじゃぁ!」

 

摩耶「おいキャラどうした」

 

提督「お布団の中に置いてきた」エッヘン

 

摩耶「威張んなよ・・・。あと、その名前どうにかならねーのか?」

 

提督「えっ・・・摩耶ちゃん俺の本名知ってるの・・・?」ドキッ

 

摩耶「違う違う、鎮守府の名前」

 

提督「あぁ、そっちね。かっこいいだろ?お?」ドヤァ

 

摩耶「流石にそのセンスは引くぜ・・・」ヒキ

 

提督「おい待て本気で引くなよ!でもそんなゴミを見るような目も最高ッ」

 

摩耶「はいはい・・・クソさんよ、そろそろ仕事してはどうですかい」

 

提督「そうだな、でもここ屋外なんだよなぁ」

 

摩耶「おう・・・は?」

 

提督「は?」

 

摩耶「まあいいや、なんか釈然としねーけど執務室行くぞ」

 

提督「何言ってんの?ここが執務室(哲学)だぞ?」

 

摩耶「順を追って説明してもらおうか」

 

 

ぽいぽいぽいぽぽいぽいぽぽーい(説明中)

 

 

摩耶「・・・つまり、瑞鶴にセクハラして爆撃されて執務室が吹きっさらしになっのか」

 

提督「大体合ってる」セイザ

 

摩耶「大体ぃ?」ピキピキ

 

提督「大正解です」ドゲザ

 

摩耶「セクハラの件は後でいいとして・・・」

 

提督「そこ気にしてくれてるんだ。嫉妬した?ジェラった?ねえねえ」ニヤニヤ

 

摩耶「///~ッ!あぁ!もううっせーなッ!!!そのむかつく顔面に蹴りいれるぞ!!」

 

提督「お願いしますッ」

 

摩耶「ほんっと調子狂うなあああぁ!」

 

提督「怒った摩耶ちゃんも可愛いっ!」

 

 

~府畜への道 チュートリアル~

 

 

摩耶「まずは仕事できるようにしねーとな!」カンカン

 

瑞鶴「何で私まで・・・・・・」コンコン

 

提督「爆撃した張本人が何を言う」カーンカーンカーン

 

那珂「那珂ちゃん納得できない・・・」2-4-11

 

摩耶「・・・・・・執務室の建て直しって思ったよりめんどくせーな」

 

提督「仕方ないだろ・・・この有様じゃお仕事(セクハラ)できないし」

 

摩耶「なんか変なニュアンスが・・・あぁ!待て瑞鶴!弓を置け!」

 

瑞鶴「なんか撃たなきゃいけない気がして・・・ッ」ユミヒキ

 

提督「おおお落ち着け瑞鶴!フリーズ!冷凍チキン!」

 

摩耶「提督こそ落ち着けよ!てか何で挑発してんだよ!?」

 

瑞鶴「流石にトサカにきたわよっ!喰らいなさいッ!」 ブーン

 

摩耶「お前も割りとノリノリだなぁ!?うわ、やべっ・・・」ドーン

 

提督「ず、瑞鶴の・・・くくっ・・・と、トサカ・・・あっ・・・」ドーンドーン

 

執務室(再建中)「」ドーンドーンドーン

 

那珂「だから、納得できないってばぁ・・・」2-4-11

 

瑞鶴「(色々な意味で)()()()レンジ、ね」

 

 

それから三分後

 

 

執務室「でけた」

 

提督「たった三分で・・・!?一体どうやった?」←着替えた

 

那珂「爆撃の所為でお風呂入らなきゃいけなかったんだけど」←入渠した

 

摩耶「そんとき気付いたんだよ。コイツを見てな」っ高速修復材

 

提督「なるへほ」 

 

瑞鶴「結果的に私のおかげね!」

 

提督「おっそうだな」

 

摩耶「さぁ、提督。今日の執務につくぞ」

 

提督「おーけー。さっさとセクハラ(お仕事)しなくちゃな・・・あっ」

 

摩耶「あぁ?」ギソウテンカイ

 

瑞鶴「・・・・・・」ユミヒキ

 

那珂&執務室「な、何でぇ(泣)」

 

 

このあと滅茶苦茶高速修復した。




どうでした?今回は二部構成(言ってみたかっただけ)です。
もちろん次話の用意はありますとも、ガハハ・・・ホントですよ?
さて、今回登場した艦娘たちは
・摩耶
・瑞鶴
・那珂
の三名です。因みにウチの那珂ちゃんはLv2です。レベリングし那珂(使命感)
このような作品を読んで頂いて、提督は恐縮です。
本当にサンキューレップウぷっぷくぷぅ~です
以上、無印霞グラの勢いのある感じとふとももが好きな提督、丑三時でした!
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