あのPAT長咲夜→巨乳長咲夜にジョブチェンジしました。
おいお前、ほらティッシュ。鼻に入れとけよ。
やぁやぁ皆の嫁、四週間も眠り続けた十六夜咲夜だよ。って言っても性別は男だからね☆。……すみませんすみません! 調子に乗りました何でもしますから許してください。
えぇ、ゴホン。葵紋病院に目を覚ましたオレは、両親やおじいちゃんと百代お姉ちゃん達に説教&泣かれてしまった。オレの髪が眠り続けた二週間の時に突然変色にしたとナースから聞かされた両親は泣き崩れた。でもオレはコレが代価と納得するが両親は悲しい顔をで見つめるから「心配しないでお父さん、お母さん。ボクは平気だから」っと言ったらお父さんが号泣した。
まぁ経緯を聞いたおじいちゃん。時間逆行を使用するの禁止を言いつけられる。当然ちゃ当然だよな心肺停止になり、死にかけたんだから。けどおじいちゃんが退院したら修行すると言ったが速攻で断ったらおじいちゃんと百代お姉ちゃんが「
理由としては今のボクのスタイル? 戦い方? が川神流の武術では合わないので変わりに九鬼家従者部隊のふry…ヒュームさんやクラウディオさんの所で武術や他にも学びたいと意思を伝えるとおじいちゃんは折れて許可を貰って連絡してやるわいと言った。
数日の間は入院することになった咲夜。二日前に英ちゃん達がお見舞いに来た時に小雪の事を聞いた。どうやら咲夜の考えた通り小雪の母親は小雪の事を虐待していた。そして小雪の母親は捕まり、小雪が本当の意味で孤独になりはしたが榊原夫妻養子になったことや一番大事なのか小雪に友達が出来たことだ。自分の事ように嬉しかったと安心した。真剣な顔で英ちゃんにもお願いした。一つ目はボクを九鬼家従者部隊に入れてくれと二つ目は―――――――――――――――。
時は過ぎ、退院して咲夜は夏休みが終わり。川神市から今住んでいる〇×県〇〇市のお父さんの実家で咲夜の家でもある。戻った咲夜は忙しいの一言だ。それは自分の容姿、特に髪の色の事でお父さんのおじいちゃんとおばあちゃんに小学校の友達や担任の先生に説明をする。能力の云々は控えて急に意識を失って入院。目を覚ましたら髪の毛が真っ白になった理由は身体のストレスでこうなったと友達や先生には言ったがおじいちゃんとおばあちゃんには本当の事を話して何も言わずに抱きしめられた。
更に咲夜は九鬼家従者部隊に入ることを知らせて川神市に引っ越すと言った瞬間におじいちゃんは涙と鼻水を出しながら子供のだだこねが始まった。それはぁもうヒドイとしか言えない。だってコム〇ンに似たロボットを出して咲夜を捕まえて一緒に逃走しようとした。
で、だだをこねたおじいちゃんの言葉。
「嫌じゃあぁぁぁぁぁぁーーーーーー!!!! 嫌じゃあぁぁぁぁぁぁーーーーーー!!!! 咲夜ちゃんはワシと一緒に開発の道に歩むんじゃあぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーー!!!!!! こうなったらカモン。コム〇ン!!」
っと言って逃げるが我らのおばあちゃんとお母さんが協力してコム〇ン似のロボットを破壊とおばあちゃんがおじいちゃんを筋肉バスターをお見舞いした。
コム〇ン誘拐未遂事件(咲夜命名)から次の日一つ下の幼馴染みの由紀江と二つ下の妹沙也佳。二人には川神市に引っ越すことを伝えると案の定泣き抱き着いてきた。咲夜は二人の頭を撫でて落ち着かせるのに一苦労。最後に思ったことは由紀江の家の方でにやにやと笑っていた由紀江の父親を呪いの言葉を放つ。
――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
川神市に引っ越して月日が流れて咲夜は13歳なって重大な事件が起きた。場所はとある九鬼家の所有地の地図には載ってない孤島である。なぜ孤島に居る理由はあるプランでクラウディオと九鬼家従者部隊、序列2位でプランの発案者。名はマープル。この二人から9歳の時の咲夜にプランのサポーターとして加わった。そしてマープルに気に入られ、もう一人マザk…序列42位の桐山鯉にも可愛がれている。
話を戻そう重大な事だ。咲夜は何げなく身体構造を変える新技を編み出そうとしたが、予想外な出来事が起きる。それも身体に違和感を感じた。簡単に言うと男には無い物が現れ、男には有る物が消えた。つまりは男から女にジョブチェンジしてしまい。訓練場から奇声を上げるとクラウディオ筆頭に続いてプランの子達にマープルとマザk…桐山も駆けつけ、この世に絶望と真っ青の顔した咲夜。男の咲夜にしては胸の大きいことにマープルが気づくと咲夜をマープルの部屋に連れ出し男共は入室禁止と張り出され、説明聞いたマープルは咲夜の身体を調べて告げる。
「咲夜。あんたはぁ二度と男に戻れないねぇ」
「…はっ?」
「だから、戻れないって言ってんのさ。あたしゃは!!」
「う、嘘だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!?」
滝のように涙を流す咲夜をプランの子の二人に慰めて貰いながらマープルが説明した。どうやら成長段階中の身体を無理に身体構造を変えることで筋肉組織と性別遺伝子含め、全てを変えてしまったじゃないかと言われ元に戻す事を聞くが破滅的だと言われた。だが、そもそも女に変わるなんて可能なのかと聞いたら目の前に居るだろうがと言われ。膝を地面につけてまた滝のように涙を流した。
性別転換事件(泣)から次の日。咲夜はマープルに呼び出されたが無気力状態になってるが上司に呼ばれてるので向かうと、どうやら咲夜の女性の服と下着を買いに孤島から外出の許可を貰うと九鬼家のヘリが来てるからそれに乗って買いに行きなさいと言われたが女性物なんて買ったことない咲夜としては困ったがそれを見越したのか序列1位の者を付き添いにしたわっと言われヘリに乗った。
一言言いたい。忍足あずみさんは最初怖い人だと思ったがどうやら英ちゃんことが好きらしい。だって英ちゃんの専属のメイドだと聞いてつい英ちゃんは元気って言ったら首にクナイを首に突き立てるから咄嗟に時止めを使い、抜け出してナイフを20本も投げて時止めを解除するとあずみさんはいつの間にか抜け出しナイフも投げついて驚いたが直ぐに対応して弾いたり避けたりもした。
とりあえず咲夜は九鬼英雄とは昔からの親友と説明する。
「はぁぁっ!? お前が英雄様の親友の十六夜咲夜!? 話を聞いている。咲夜ちょっと来い!!!」
引きずられたまま。英雄の部屋に行くとあずみが英雄の肩を治してくれと土下座をしてお願いされた。どうやら三年前のテロ事件に肩を怪我をして二度と野球が出来ないと言われたらしいが咲夜は笑顔で承知して英ちゃんも涙を流して治せるのか? って言われ、何も心配しないであの頃のように投げられるからと言って翠色の気を肩に押し付け、完治したと離すと英雄は恐る恐る肩を回すと痛みが無いと泣き喜び、またあずみも泣き喜ぶ。
咲夜は一応医者に診てねと伝え、あずみに
おまけ。
マープル「それにしても咲夜やい。あんた13にしては胸大きいねぇ」
咲夜「そ、そうなんですか? ボクとしては分からないのですが…」
胸を持ち上げて戸惑う。
モブメイド「なら、計ってみましょうね咲夜ちゃん」
咲夜「え? 計る? わ、分かりました」
計り中…。
モブメイド「えっーと咲夜ちゃんの胸のカップは……Cカップです。こいつは化け物か!?」
咲夜「えっ??」
マープル「おやまぁ、その年でCかい…」
モブメイド「クソッ! 咲夜ちゃんに負けるなんて!!」←Aカップ
終わり。