EMIYAのステータス
真名 衛宮士郎
年齢 18
身長 190㎝/350㎝/98㎝
体重 80Kg/1000Kg/5Kg
補足
シルエットは完全にエミヤだが額に掛かって左に流れて行く様なアルトリウム精製機(アホ毛)が生えている。髪は赤金、しかしあまりにも目に悪いしチョット気に入らないので学校卒業後黒く染めている、また学校では投影で前の髪色を上から重ねて誤魔化していた。左眼は眼帯で隠している。体重身長については・・・察してくれ。
ステータス
筋力A
耐久A
敏捷A++
魔力A++
幸運C
宝具?
補足
強い(確信)しかし彼自身はもっと強くなりたいらしい・・・もう何を目指しているのか目標が行方不明。
保持スキル
武芸A 剣術、弓術、八極拳が合わさり最強に見える。
魔導B 魔術と科学の融合結果、便利。
圏境B 功夫の成果
家事EX 最近家ではセイバーの世話や愉悦親子の麻婆を作っている。後たまに執事業も。
集中A 構えた時に既に当たっている。むしろ当たると思う事で当たる。
不死B 人・・・間・・・?
祝福C 殴り合いが絆を育む!マルタさんのお気に入り、筋力と耐久をプラス、少しだけ聖属性が付く。
水精の加護C アヴァロンとヒロインXから間接的に加護を貰った水上歩行には少量の魔力を使う
下克上C 相手と比べた時相手が強者であるほどチョット強くなる。アルケイデス戦の影響。
宝具人間EX 宝具は君自身だ!
改造A むしろ改造されている。
武具改造A チョット宝具を弄れる。
到達者C うっかり妖精郷に行ってしまったため付いた。
宝具(装備とか、使える技とか)
アヴァロン
言わずと知れたチート鞘、完全に一体化、しかし元がアーサー王限定装備なのであそこまで圧倒的な性能ではない、一年前は戦闘時に鎧として顕現していたが今は局所展開したり、意味もなく出したりなど自由自在。デザインは黒い鎖帷子のような物にセイバー似の甲冑がつくカラーは青と金。基本的に常時発動、基本性能は首を切られてもくっつく程度の再生と、対魔力、対呪、対物理、対抑止力をA程度に押し上げる事、だったが妖精郷にたどり着いた際変質、神秘を吸収したため殆ど不死身とまで言える再生、防御力を手に入れた。元の遮断とまでは行かないが、現代での性能としては破格。本人的には不本意だが変形する。
無銘勝利拳・改
エクスカリバーが分解されグレードダウンした物が更にネタ補正されたのち原型がなくなるまで抽象化した技を更に強化する為修練を積んだ結果。一度に八回の攻撃を重ねることが出来る。因みに両手で撃つと十六連ヒットが光に限りなく近い速さで入る。また、ほぼ概念なのでパイルや鶴翼三連、狙撃にも適用できる様に成った、つまり最大ヒットは鶴翼三連を一回の攻撃と認識した場合三対の干将・莫耶が同時に一回ずつ当たるこれで六ヒットこれが八回重なり四十八ヒットという到底人間には不可能な攻撃を生み出す。勿論魔力も八回分消費されるので結構重い。というか最早拳では無い。
銀河流星拳
見た目は唯のパンチだが、アルトリウムを自在に操り攻撃する。ギャグ属性付きなのでほぼなんでも殴れる。
今はまだ遠き剣の丘
固有時制御と衛宮士郎と言うデタラメへの信頼から生まれた中の人の固有結界の様なもの。自身の存在を格上げし相手を叩き落とす。
無限剣製
衛宮士郎の肉体とアヴァロンの融合、英雄王の蔵の中身を見た事でようやっと手に入った固有結界。
固有時制御
タイムアルタースクエアアクセル!
現在は十二倍速が限界だがアヴァロンによる事象の修復を使えば・・・ムフフ。
士郎の体は剣で出来ているそうなので剣も加速できる、異論は認める。
マジカル☆八極拳
相手は死ぬ
科学論理魔術
プログラム化された魔術は適正に関係なく供給される魔力を使い発動する。発動媒体は電子機器全般、便利。概念魔術や治癒などを使用するためにエミヤが苦心して組み上げてきたプログラムで、現在は魔術協会に特許申請中、その有用性、神秘の薄れを感じさせない威力に心惹かれる魔術師もいるという。
コンテンダー
切嗣の遺品、これに切嗣の遺灰から作られた『起源弾擬』を装填し使う、しかしものすごく心が痛むので使いたく無い武装の一つ。
手甲型盾付爆裂刺突杭、パイルバンカー
ACファンなら誰もが好きなあの浪漫武器、型月でも見られるほどワールドワイドな武装。
杭は投影に寄って生み出された宝具の贋作を使う様に成ったため入れ替え機能は無くなった。大きさはパイル部分とタンク、それを覆う装甲と排熱機構、推進力発生機構を合わせて自転車位のコンパクトサイズに仕上げられている。重さは100キロしかしそれを二個持ってもケロリとして、しかもそれを持って高速機動しながらINOSHISHIやTUBAMEと戦える我らがエミヤは最近抑止力によく勧誘される様に成って来た。最近起爆式の単純加速装置を着けた。お気に入り杭はゲイボルクとカラドボルグ、エクスカリバーである。ドリルは浪漫。
変身:フォームアヴァロン!
よくこれでぶん投げてもらい敵拠点に侵入する。後、パイルと一体化して戦闘機型に変形し第三宇宙速度で飛ぶ。戦闘機型の全長は三メートル五十センチと小さめだがアルトリウムにより乗っている人は外界からほぼ遮断されるので立って乗ったり上で剣を振り回したりできる。・・・因みに一日中これでいると次の日うごけなくなる。原因は幼児化したヒロインXが士郎に馬に成ってもらい遊んでいた時突如飛来したドゥ・スタリオンⅡに取り込まれ気がつくとこう成っていた。
妖精郷の話や、修行回はもう少ししたら入れます。