エミヤを魔改造したかっただけ   作:名状しがたい魔王

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読まなくても大丈夫です。今までの月の聖杯戦争の様子を書き留めておくだけです。


覚書:月の聖杯戦争

始まり、

あまりの書類の量と自分を狙う様々な組織や究極の一が自分ちを吹き飛ばしたり、家族とも言える家の住人や友人達を害したりしないように自分が此処にいるのは危険だと判断したので守る為ちょっとした小細工を施してから自分が一番ヤバいので手頃な月まで吹っ飛んでいく。

 

 

月面にて、

自身と自身を強制送還させそうなセイバーと、何かと危険なネコ二匹を連れて月に来たは良いものの月の聖杯戦争の会場は未来でしかも電脳世界であると月の裏側にいたちょっと丸い(性格の)英雄王がワイン片手に教えてくれたのだが、同時に裏口から物理的に侵入する事も可能であると言われたのでそこから突貫しようとしたら英雄王が神剣クラレント、エクスカリバーやその他光の剣に属するものの原本をPON☆とくれたのでセイバーが其れを担いでいく。

 

聖杯戦争システム付近、

闘技場のような控え室には赤いの二人と狐がいた。そこでセイバーの根っこの部分が赤セイバーへ反応し、怒りが有頂天に達したセイバーが戦闘を開始、最終的にクラレントを無銘勝利剣として起動し力を消耗して気絶する。同時にアヴァロンを展開し三人を守ったEMIYAは召喚に巻き込まれてしまう、咄嗟にネコ二匹とセイバーを抱えそのまま召喚陣へドーーーン!

 

 

鯖召喚場所

召喚陣から出てマッハで迷路を進み、ポリゴンの隙間に落ちる。その後、転移し保健室前までランダムてんいする。此処でネコ二匹をムーンセル近くに落としてしまう。

 

セイバーが気絶中なので保健室のベッドに横にさせて自身とセイバーに強力な隠蔽をかぶせて暫く主人公達の様子を並行世界の観測と時間遡行で観察する。この時点で赤セイバーを連れた主人公はすでに保健室で寝ている。

 

ネコ空間とワカメ空間と学校、

ムーンセルをハッキング(物理)したネコ二匹と普通にハッキングしたワカメ、ムーンセルの端末であるサクラに三分の一ずつ権限の分割が起きてしまいネコ二匹とワカメが好き勝手リソースや権限の行使をしてサクラはそれを抑えようと努力したものの出来たのはギリギリ四、五組のマスターと鯖を強制的に保護する事しか出来ず、現在、擬似的なエクステラ状態に陥っている。

 

 

 

学校陣営

ランサー、カルナ

セイバー、ネロ

アーチャー、無銘

キャスター、玉藻前

バーサーカー、アルクェイド

バーサーカー、呂布

ランサー、クーフーリン

 

ワカメ陣営

姉御

??

 

ネコ二匹

???

 

 

 

現在は混沌としているが少しだけネコのリード、進軍を開始しようと準備していたらEMIYAの剣が盾になっていたのでワカメ陣営を殴りにいくようだ。

 

 

 

 

 

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