やるぜー
やっちまったぜー!
原作は次回からですだけど読んで言ってね
俺の名は加賀火ノ徒(かが・ひのと)十四歳だ俺はには、秘密があるその秘密は仮面ライダーだ俺はテレビの中の物と思ってただが、ある事件をきっかけに仮面ライダーを名乗ることにしたその事件とは俺が十一歳の時、謎の組織ゴルゴムにさらわれ体を改造された、そしてキングストーンと奴等が言っていた赤い石を腰あたりに埋め込まれた。すると力が沸いてきたこれなら逃げられるそう思った。
敵幹部「フハハハハこれで我らが王ブラックサンの誕生だー!」
火「ウオーーーー!!!」
敵幹部「何!」
俺は有りったけの力で拘束をぶち壊した、すると強い光がキングストーンが埋め込まれたところにあるベルトらしきものから出ているのに気付いた、俺の手を見たそこには昆虫を思わせる手があった。
火「これが俺なのか?、化け物じゃないか」
敵幹部「貴様!逃げるつもりか!」
火「逃げる?そうだなお前らお殺して逃げてやるよ!!」
俺は自分が化け物になったことでやけくそになっていた。
火「オラ!」
ザシュッ
俺は目の前の敵を手刀で切り裂いた
火「まじで切れたこれならやれる!」
そして俺はあらかた殺ったあと外に通じるドアを見つけた
逃げることに成功した俺はいつの間にか人間の姿に戻ってた
火「人間に戻れるのか安心した」
それら一年元の生活をしていたこの一年でわかった事があった、それは自由に人間の姿と怪人の姿になれること身体能力が上がってることだった。
?「貴様か?一年前逃げた裏切り者」
火「裏切り者?知らんなそもそも裏切ってないし勝手に改造されたんだがな」
?「貴様を殺してキングストーンを頂く!」
火「取れるもんなら取ってみな!」
俺は怪人の姿になり蜘蛛みたいな怪人と戦い始めた。
何だ?体が何時もより力がでない?まぁ大丈夫だろう
くそっ!糸ばかり出しやがって!邪魔だ!
蜘蛛怪人「こんなものかブラックサン!」
もろに相手のパンチをくらってしまった。
火「グハッ!」
蜘蛛怪人「弱い弱い」
火「体が上手く動かない」
まだ負けられないゴルゴムを滅ぼすまでは!俺は負けない!!
火「キングストーン!フラッシュ!!」
すると腰のベルトからもの凄い光が出始めた火ノ徒は小さいころテレビで見た仮面ライダーの変身ポーズを自分なりにアレンジしたポーズをとったまず右手と左手を右側で力を貯めるように拳を握りそして貯めた力を一気に解き放つように左手を腰だめにおき右手を左斜め下に勢いよく下ろしそのまま流れるように今度は右手を腰だめに添え左手を右肩の角度に合う角度で左手を伸ばし半円を描くように左側えと動かし勢いよく両腕を右側につきだしあの言葉を言う。
火「変・・・身!!」
キングストーンは光をまし火ノ徒が見えなくなるまで輝いた
蜘蛛怪人「何だこれは!貴様その姿は!!」
蜘蛛怪人が火ノ徒がいたところを見るそこには、黒い体に赤い眼をもつ怪人(?)がいた
?「この姿そうか、これが」
蜘蛛怪人「何をぼやいてる!貴様何者だ!」
?「俺か?俺は・・・」
火ノ徒は名乗りを考えたが一つしか思いかんでなかった
?「俺は!、仮面ライダーブラック!!ゴルゴムを滅ぼす物だ!」
蜘蛛怪人「仮面ライダーだと?ほざきよって喰らえ!」
蜘蛛怪人は殴りかかった
ブラック「ライダー!パンチ!!!」
火ノ徒もといブラックは仮面ライダーでお馴染みのパンチをかました。
蜘蛛怪人「うぉ!何だこの力はグハッ!」
ブラック「次で止めだキングストーンフラッシュ!」
ブラックは力を右足に貯めジャンプし蜘蛛怪人めがけキックをかました
ブラック「ライダーーキック!」
蜘蛛怪人「な何ーー!「ドカッーーン」」
ブラック「勝った次はゴルゴム貴様らだ!」
それからの一年はゴルゴムとの戦いだらけだった火ノ徒はこの戦いでマシンを二つてに入れた一つは意思をもつバイクバトルホッパーもう一つは人のてで作られたバイクロードセクターだそしてもう一人の王シャドウムーンとの対決はブラックの勝利でおわりゴルゴムのボス創世王との死闘で王のみが使える剣サタンサーベルで止めを指しブラックとゴルゴムの長い戦いは終わりお告げた。
火「終わった長かったここまで本当に長かったこれで平和が戻る、・・・・ヤベッ!時間だ行くか学校」
火ノ徒はバトルホッパーに乗り学校へ走り出した。
大貝第一中学校それが火ノ徒が通う学校であるちなみに一年生である
そして火ノ徒がプリキュアに会うのはこの一年後から物語がまた動き始める
さーて次回から原作入るよー
面白かったなどコメントがあったらドシドシ言ってね!
バイバイ