ブラックの変身表現ムズいね
そう言えばブラック、RX、ロボ、バイオの全員が出る映画見たことある?あれ見たとき興奮したよ!!
古いから見たことある人少ないかな?ある人コメントちょうだい
では本編どうぞ!!
やあ、加賀火ノ徒だ前回から一年たったこの一年でまたできることが増えた、一つはサタンサーベルが使えること、二つ目は変身がポーズなしで自由に短時間で変身できるようになった事ぐらいだ。そしてこの一年ゴルゴムの残党を倒してる時何回か一般人に姿を撮られて以来学校なので『発見!黒い戦士!これが噂の仮面ライダーか?』など新聞部で取り上げられたりめんどくさい事があったはぁー、さて俺は学校に行くのでな話はこれぐらいにしておこう。そう言えば今日はクローバータワーに行くんだったな。
東京クローバータワー入り口付近
火「デカイな?「火ノ徒くーん」ん?」
?「探したよ、もう皆入ってるよ」
火「そうか相田さん」
?「もう、マナでいいて何時も言ってるじゃん」
火「いや、何となく」
マ「さて行きましょ火ノ徒君!」
?「マーナー速いってそれで火ノ徒君は見つかったの?」
マ「うん!、今連れて行くとこだよ六花」
六「はぁーもう何時もの事だけど」
火「そう言えば綺麗なアクセサリーしてるね似合ってるよ」
マ「火ノ徒君ありがとう、これねさっき火ノ徒君を探してる途中で会った移動販売の人に貰ったんだ」
火「(力を感じるな?これはトランプ王国の物か?)」
キングストーンも便利になったな知りたいことを何でもじゃないけど教えてはくれるしトランプ王国のことも助けに行ったはいいが間に合わなかったクソッ!過去のことをいちいち考えても仕方ないか。
ザ・ワー○ドじゃなかったキング○リムゾン
今クローバータワーの展望室にいくためのエレベーター待ち中だ長い!人多すぎだろ!
女「キャーーー!!」
火「なんだ!」
マ「私が見てくる!」
六「ちょっ、マナ!?」
火「俺が行く六花は、待ってろ!」
六「え?う、うんまかせた」
マナサイド
マ「大丈夫ですか?何があったんですか!」
女「あ、あれがいきなり現れで」
マ「何!あのデカイカニみたいなの上へ向かっていった?追わなきゃ!」
クローバータワー展望室屋根上
?「見つけたわよキュアソード行きなさい!ジコチュー」
ソード「閃けホーリーソード!」
ソードは左手で手刀を作りジコチューにむけて左手を刀で切るように何回も斬撃をくりだしエネルギー状の刃を出した
ジコチュー「ジコ!!?!」
ジコチューは
もろに喰らってしまったが代わりに右手でソードを薙ぎ払った
ソード「くっ!」
?「キャー!」
ソード「え!」
ソードが体制をたて直してジコチューを見ると左手に女の子がハサミに挟まれてる光景が映ったその女の子はさっき一階で見た相田マナと言う女の子だった。
ソード「これじゃ手が出せない」
?「ジコチューそのまま挟み殺しなさい」
マ「アッアーー!こんなのっ!!」
マナは抜け出そうとするが挟む力が強くなり逃げれないでいた
火ノ徒サイド
相田を追いかけて来たら何かプリキュアが戦ってるし相田はデカイカニに捕まってるししょうがない行くか!
火「まてー!」
火ノ徒は影が出来てる所に立ち相手から自分の顔を見られないように姿を表した。
?「貴方何者?」
ソード「誰?」
ジコチュー「ジコ?」
マナ「?」
火「変身!」
火ノ徒はポーズを取ることなく変身したキングストーンか輝きその場にいた全員が眼を手で隠した
ソード「何この光?」
女「まぶしー!」
ジコチュー「ジコーー!」
マ「キャ!」
全員がキングストーンの輝きが収まったその場所を見ると赤い眼に黒いボディの男が立っていた
女「なんなの!その姿!」
ソード「あれは!仮面ライダー!!何でこんなところに!」
マナ「うそ・・・」
その黒いボディの男は左手を腰に添え右手の拳を開いたまま横に斜め前に突きだし叫んだ
火「俺は!仮面ライダー・・・ブラック!!」
この瞬間ブラックとプリキュアが会った時であった。
続く!
次回は戦闘書くけど上手く書けるようがんばるぜ!
感想、意見、評価、誤字脱字が有ったらドシドシ言ってね!
それでは次回会いましょうバイバイ!