待たせたな!!!
最近けものフレンズにはまってしまったよ!!
しかも今回はプリキュア要素無しー!!
はぁー疲れた、てかあのキュアソード絶対あいつだよな、トランプ王国で居た・・・・・本命何だったけ?、まいいやその内思い出すだろう、明日から学校だな。
プルルルル
火「ん?、こんなん時間に誰からだ」
もう深夜12時になろうかしている時間に電話がかかってきた。
カチャ
火「はい、もしもし」
?「あっ、遅くにごめんなさい四葉です」
火「ありすか、どうしたこんな時間に電話掛けるんだから何も無しな訳無いよな?」
あ「さすが火ノ徒さんですね、そのとおり実は明日私の学校に来ていただけはないでしょうか?」
火「明日か、(午前中に生徒会会議があったから午後だな)午後からだと行けるけど大丈夫かな?」
あ「いえ大丈夫です、それでは明日お待ちしてますね」
火「それじゃあ俺はもう寝るから切るぜ、お休み」
あ「はい、おやすみなさい」
ガチャッン
今さっき電話してた相手は“四葉ありす”俺の幼なじみだ、ありすはお嬢様で学校もそう言う所に通っているのだ本当は俺もそう言う学校に通うはずだったが堅苦しいのが嫌で今の中学に入学した、なぜ俺が金持ちの学校に入れたかって?俺それはな親がさお金持ちな訳よしかも世界の半分は家の親の会社と繋がりがあるとかないとか、家族の事はその内話すとして俺は寝る!。
火「明日は、バイク乗って行くかふぁ~寝よ」
コンコン
火ノ徒が布団に入ったと同時に部屋のドアが叩かれた。
?「火ノ徒様、乙竜[おりゅう]でございます、少しよろしいでしょうか」
火「あぁ、かまわないよ入ってきて」
ガチャ
乙「失礼いたします」
ドアが開き乙竜が入ってくる服装は勿論メイド姿で、容姿は緑色の髪を腰辺りまで伸ばし青縁[あおふち]の眼鏡を掛けており瞳は右が赤左が緑のオッドアイで全体的に頼れるお姉さんオーラが出ている、歳は俺より上としか言えんな言ったら乙竜に殺されるし。
火「それで、用件は?」
乙「はい、それが先ほど敷地内に侵入者を発見いたしましたが気絶していまして一階の寝室にて精鋭のメイドと執事を数名見張りに付け寝かせてあります」
火「珍しいな、それで何故家にいれた?、もしかしたら罠かも知れんだろ?」
乙「はい、私も最初は警戒してましたが気絶している本人しかおらずしかも女の子でボロボロの格好でしたので」
乙竜は説明しながらタブレットを出し侵入者のグレー色の髪の女の子が寝ている姿を見せる。
火「この子か、俺と同い年位だな・・・よし!わかった乙竜が助けるのも珍しいしな意識が戻り次第話を聞き内容によってはあの子を保護しよう」
乙「ありがとうございます」
火ノ徒に感謝の言葉を言い、今度はシュルリと服を脱ぎ始め下着姿になりながら火ノ徒に抱きつく。
火「あの~俺明日学校あるんですけど」
乙「一回だけシタラ寝るから」
火「仕方がない、一回だけだからな」
ドサッ
火ノ徒は乙竜をベットに押し倒しそして
ア~~~~~~~~~!♥
翌朝
火「ヤベーあの後一回と言いながら十回位シテしてしまったよ」
やぁ朝起きの火ノ徒だ訳が分からないと言った所かな、説明してやろう、簡単に今回は説明する詳しいくは後で話そう一年前乙竜をゴルゴムの残党に捕まっている所を助けて家族の元に帰そうと話しを聞いたらゴルゴムの奴等に殺されたらしい帰る家も燃やされて行き場がないと聞き俺の家で専属メイドとして雇ったそれから半年たった頃ベットに押し倒されて告白されました、後は獣のようにお互いを求め会うように一つになりましたそれまではよかったが何かガタが外れたのか性欲が強いのか1日一回はしないと仕事に集中できないとかで今まで過ごしてきた後18になったら結婚する予定です。
火「今何時だ?」
乙「朝の6時ですよ、後おはようございます火ノ徒様」
火「登校まで余裕が有るなシャワー浴びておいで乙竜」
乙「それでは、お先に失礼します」
俺は窓から外を見ながら思った、何時もと変わらない空俺は今の日常に満足している、だが平和ではないキングジコチューを倒すまでは戦いが続くと
火「もしかしたら一目の切り札を使う時が近いかもしれんな」
腰に手を当てながらはいた、その時わずかに腰辺りから緑色の光が漏れていた。
続く!
何かきりの悪い終わりのような気がする、乙竜のイラストはその内描くとして、感想など待ってます!!
近い内何故ブラックがシャドウムーンの技が使えるかちょいと明らかになるかも