朝潮「ただいまぁ~(1日1日が本当に濃い所です)」
龍驤「あぁ、お帰んなさい?今日もしんどそうな顔してるなぁ?どないしたん?」
龍驤は自慢のフルフラットな飛行甲板を丹念に磨き上げている。
朝潮「あっ!龍驤さん、朝潮ただいま戻りました!」
龍驤「んー、まぁあれや、ここはアンタさんの家なんやし、そう畏まらんでもええねんで?」
朝潮「は、はぁ……」
暁「あら、朝潮さんごきげんよう」
響「ハラショー!」((((((*'ω'*≡*'ω'*≡*'ω'*)))))
雷電「貴女も大変な変態に好かれたわね?なのDEATH」
第六駆逐隊は組体操のごとく、4人でピラミッドを建設している。
龍驤「んで?なんや元気ないやないか?どないしたん?」
朝潮「はぁ、どうして吹雪ちゃんは私の靴下なんかチュパチュパしゃぶっちゃうんだろうって、思ったらなんだか少し怖くなってしまって……吹雪ちゃんの顔……まともに見れなくなってしまって」
龍驤「……ほー……ほぅ?そか、まぁアレも寂しい奴なんや、うちの口から言うていい事でもないし、本人に直接聞いてみたらえぇんとちゃうかな?」
吹雪「……」
吹雪は朝潮の下着が収納してあるタンスからひょっこり頭を出し、申し訳なさそうに朝潮のショーツを畳んでポッケにしまい込む。
朝潮「あの、吹雪ちゃん?」
吹雪「……」ビクッ!?
朝潮「そう言うの、やめてもらえませんか?」
吹雪「あ、朝潮ちゃん?」
朝潮「どうして!!……どうして吹雪ちゃんは私にこんな意地悪をするんですか?私達……同じクラスの仲間じゃなかったのですか!?」
朝潮は吹雪にむかって指を差す!!
むに……。
朝潮「あ……///」
しかし、偶然にも朝潮の人差し指が吹雪の秘孔を突いた!!ユアーショック!!!
吹雪「ひデブ!!」
秘孔突かれてふらついた吹雪は、そのまま尻餅を付いてしまう
ベシャッバキィ!!
龍驤「あ……あぁ!!なにしとんねん!?うちの艦爆がぁ……」ワナワナワナ
吹雪「あ、龍驤さん?」
龍驤「こんのダボハゼがぁー!!!」
龍驤は涙を流しながら吹雪の顔面を巻物で殴打する。
ゴッ!!ゴッ!!!
吹雪「あべしぃ!!!」
朝潮「……(コイツと分かり合える日は、恐らく永遠に来ないと思う)」ハァー……
吹雪「朝潮……ちゃんがわたひの、秘孔を……突いてくれた(ハート)」ウットリ……
龍驤「ど阿呆ー!こんのど阿呆ー!!」滝涙ジョー!
龍驤の怒りはその後1時間ほど治まらず、吹雪のお尻は通常時の3倍位まで腫れ上がったという。
待て次回!!
勢いだけで書いた!公開したことに後悔はない、吹雪の越中詩郎直伝のヒップアタックをして貰いたい