「・・・う、ん?」
目が覚めたらなにもない真っ白な所いました。
あれ?ここどこ?とりあえずさっきのことを確認、
えーとたしか今さっき学校が終わって帰って信号を渡って
それからえーと
「あなたは、そのあと突っ込んできた車にはねられました。」
「そーだそれそれ・・ては?。」
いきなり後ろから声が聞こえて振り向いたら
綺麗な女の人がいた。
「いつのからいたの?。」
「あなた目を覚ました時からです。」
「じゃあなんで起きたら声をかけないの?。」
「面白そうだったのでつい。」(笑)
なっなぐりたいこれほど殴りたいとおもったことがないよ。
「まあまあおちついてください。」
「誰のせいでおちつけないと思うんだよ!。」
「まあまあいいから落ち着いて落ち着いて」
しかたないいったん落ち着くか・・
「よし落ち着いたでなに?」
「はい、まずあなたが死んでしまった本当の理由
を言おうと思います。」
僕が死んだホントの理由か、なんか重そうだな
「じつは、私のミスですごめんなさい!。」
・・・・は?
「・・もう一回いってくれませんか?。」
「いやだから私のミスであなたを殺してしまったのです!。」
「わかったとりあえず・・・一発殴らせろ。」
ゴン!!
「いた!なにするんですが!」
「とりあえず一発殴らないとだめなようなきがした。」
「そうですか・・」
「けきょく僕はどうなるの?」
「なにがですが?」
「いや君のミスなら僕の扱いどうなるの?」
「心配なさらずそのために女神の私が転生させますから。」
ん?ちょとまて今凄いこといわなかったか?
「君、もしかして女神なの?。」
「いまごろですね・・まあ二番に偉い女神です。」
「一番じゃあないんだね。」
「気にしないでください、それよりどうします特典?。」
「特典?。」
「まあ簡単に言うと保険ですね、一様、身体能力と魔力AA+
がありますけど?、あと3つまでいいですよ。」
「えーとじゃあ・・・」
1 幻想殺し (イマジンブレイカー)
2 電撃使い (エレクトロマスター)
3 空間移動 (テレポータ)
「だいたいこんな感じかな。」
「わかりました・・・できました。」
「あっそうだ。」
「僕が転生する場所はどこ?。」
「そこはですね、魔法少女リリカルなのはの世界です。」
「なにそれ?。」
ゴン!!!
「知らないんですか!。」
「うんまあ。」
「いりますか原作知識?。」
「いらないよべつに。」
「めずらしいですね、まあいいですけど。」
「もう転生できますか?」
「はい、それでは、いつかまた。」
そう言ったら僕のいしきは、なくなった。
「あっしまったほかの転生者がいることを忘れていました
まあどうにかなるでしょうね。」
感想とアドバイスがあったらいってください。