「うーん・・・ここどこ?。」
目が覚めたら全く知らない天井だった
「とりあえず・・・体が小さくなってるどうゆうこと?。」
多分この時代に会わせた・・・と思うだからってさ
「だからって小学生の体にしなくてもいいんじゃないの?。」
「気にしてはいけませんよマスター。」
「それもそうだね・・・ては?。」
声のした方向を見ると剣のネックレスがふわふわ浮いていた
「なに・・これ?。」
「なにこれとは失礼ですね私はマスターのアームド兼ユニゾンデバイスのセイバーです。」
なん・・だと・・・
「・・・もう一回名前言って?。」
「だから私の名前は、セイバーです。」
よしよくわかった
「すーうはーあ。」
「?。」
「まじでかーーーーーー!?!?!?!。」
多分僕の中で一番でた声だと思う
「うるさいですよマスター?。」
「ねえそれってあのFateのセイバーのこと?。」
「はいあのセイバーですよ。」
「あの女神いつの間に作ったんだ?。」
「あっ・・・そうでしたその女神に伝言があるのでそこの机にありますから。」
と言ったので机に手紙があったので見てみた
「やっほー♪あなたを転生させた女神だよ、早速だけどあなたのこの世界の設定ですからみてください。」
1 まずあなたを送っただけなので家族はいません、お金は月に一回いれとくので心配しないで下さい
2 あなたの特典ですが、幻想殺し・・ですよね何故か失敗するのでお詫びとしてセイバーの能力が入ったデバイスを使ってください
3 あなたの体ですが気付てると思いますが小学3年のですなのでここに書いてある学校にいってください制服がいるのであとでタンスをみてください学校にいるものが全部あるので
4 いい忘れましたがあなたのほかに転生者がいるので♪
と書いてあった
「学校ね・・・。」
「どうしたんですか?。」
「いやなにも、とりあえず近所に挨拶でもしようか。」
「はい私も知らないので。」
と言うわけでこれから近所に挨拶しようと思います
「早速だけどセイバー。」
「はいどうしたんですか?。」
「甘い匂いがしたらここにきたぞ。」
「犬ですか?マスターは?。」
「違うから断じて。」
「とりあえずそこのお店に入ろう。」
と言ってお店、翠屋と書いてあるお店にはいった
ガチャン
翠屋に入ると若い女の人がこちらにきづいた
「あら?見ない子ね?何処から引っ越してきたの?。」
「はい、波風海渡と言います。」
「あらあら礼儀正しいわね。私は高町桃子よ、よろしくね波風君。」
「早速ですがここは甘い物とか売ってますか?。」
「売ってるわよここ自慢のシュークリームが買ってく?。」
「買いたいけどお金いま持ってなくて。」
「いいわよそれぐらいあげるは、そのかわり次も来てね♪。」
「はいそれじゃまたきます。」
「またの後来店を♪。」
「よかったですね貰えて。」
「うんよかったよまたこようと。」
そして僕らは家に帰った、ちなみに桃子さんが僕のことを家族に話したことを僕はまだ知らない
セイバーの話し方が違ったら書いてください