初めての方初めまして、プロローグを読んでいただいた方ありがとうございます。
酔いどれリンクズです。ゴミナントです。
名前でお分かりの通り、アーマードコア大好きです。
これからネタを何個か入れたりしますが、ご容赦を。
サブタイの通り、設定資料や『言い訳』をここでさせていただきます。
独自設定を各所にいれているため、読者の皆様を置いてきぼりにしてしまうので、このような場を設けました。
また、地域についてはできるだけおかしくないように設定していますが、気になる方は感想なりでご指摘ください。
筆者は戦艦や歴史について詳しくないです。
ついでに外洋の海流とか水深とか地形とかわかってないです。
『設定について』
〈艦隊少女〉
・艦隊これくしょんと戦艦少女Rを併せた造語。
・名前が同じ艦も多数あるため、艦これをC系、戦艦少女RをR系と分けている。
・小説内では『艦娘』と統一。
・唯一、深海棲艦たちと戦える
〈妖精〉
・工廠や開発、艦娘たちへの物質補給や修理などを行える存在
・一般の人には見ることができない
・たくさんいる
・睡眠や食事は自分たちで勝手にやってる
〈鎮守府〉
・海軍の本拠地。
・作戦の根幹を作成したり、各泊地や基地の後方支援、大規模な建造や開発などを行う総括機関。
・プロローグ2話で記載の通り、横須賀、舞鶴、呉、佐世保、大湊の5つが鎮守府。
・大本営は横須賀、元帥と大将が勤務する場所
・各鎮守府に中将が1人、勤務する
・主人公は『とある』理由で呉鎮守府から横須賀鎮守府に移動した
〈泊地・基地〉
・鎮守府で作成された作戦をもとに、各方面で任務を遂行する場所
・補給物資を集めておく補給場所
・各方面の司令官たちが集まる作戦指令地
・少将及び大佐が各方面の基地を統括する
〈司令官〉
・少佐以上の士官が任命される特別職
・艦娘たちに指示、命令できる上官
・1人に1艦の『司令艦』を与えられる
・『妖精』が見え、コミュニケーションがとれる人間が司令官となれる
〈司令艦〉
・各司令官たちが作戦及び任務を遂行するための艦。旗艦。
・大きさは空母くらいの全長で内部はそれなりに広い
・設備は機○戦艦ナ○○コをイメージしてもらえると
・1500~2000人規模の人間が生活、任務に従事している
・艦娘が出撃するカタパルトハッチがある
・艦娘専用の部屋もあり、そこで艦娘たちは生活する
〈兵器〉
・艦娘専用の兵器と軍従事者が使う武器では弾薬などの構造が微妙に違うため転用できない
・通常兵器では深海棲艦たちに太刀打ちできない、艦娘を使うんだ、艦娘をッ!
〈深海棲艦〉
・人類の敵、艦娘たちが戦う相手
・人間が使っていた兵器では一切ダメージを与えられない
・艦これと戦艦少女で出現している者と2種類あるが、こちらは統一
・北方、南方、東方と多くの戦略級棲鬼たちがいる。それらを倒すことが海軍の目的(例外あり)
・棲艦たちの目的は不明
・沈没した船の怨念と言われてるが、現在研究中
『登場人物について』
〈橘 優〉
・新米少佐
・現代日本から『この体』に憑依した男性
・フレッシュマンとは言えない程度の社会人
・現代日本の感覚がしっかり残っているため、軍隊という組織に馴染めていない
・典型的な片付けられない人
・日記を書くのが日課
・憑依元には秘密がある模様
〈響〉
・R系駆逐艦、日本
・不死鳥と呼ばれた幸運艦
・銀髪ミニスカメイド服少女
・物静かで表情が表に出ないタイプ
・初期登録者は不明
・実践経験はないが、霧島のもとで演習や訓練、雑務の指導を受けているため秘書官的立ち位置にいる
※採用理由は筆者が戦艦少女でよく使っているから。専用衣装もあり『艦これの響』と差別化しやすかったから。
〈アーガス〉
・R系軽航空母艦、イギリス
・世界で最初の『全通甲板』の航空母艦
・赤っぽいオレンジ色な髪、フ○ク船長っぽいコートに帽子、鉄でできた傘を持っている
・真面目で頑張り屋さん
・初期登録者は橘優
・新造艦のため経験は皆無だが、訓練における技量は群を抜いてる
※採用理由は戦艦少女における、筆者一番のお気に入り。最初にお迎えした空母でもある。
〈霧島〉
・C系戦艦、日本
・金剛型の4番艦
・カスタマイズされた巫女服な女性
・黒髪、ショートヘアー、眼鏡の委員長さん
・初期登録者は斉藤中将
・斉藤中将の秘書官。一時的に主人公の補佐官に任命される
※採用理由は面倒見のいいおねーさんな感じから。艦これで最初にきた戦艦。
〈斉藤〉
・横須賀鎮守府所属の中将
・百戦錬磨の威厳満載な壮年の男性
・主人公の秘密を知っている感じな人物
〈工厰妖精〉
・口が悪い、ひらがな喋り
・喋る妖精はあまり多くない、ので、珍しいタイプ
・勝手に兵器開発をして主人公を悩ませていく
ご不明な点や気になる点あればご指摘ください。
『空母が泊地に入るの?』という指摘はお控えなさってください。
上記で言っていますが地形とかわかってないので・・・その辺りはご都合主義にさせてください・・・
以上です。
これからもみていただけると嬉しいです。
Tips:次回は1章が書き終わったら