IS~ 篠ノ之家の弟 作:黒曜
1 / 20
プロローグ
僕は、死んでしまったらしくそれは神様の手違いだったからと言う訳でもう一度新しい生を与えると言われそれに伴って何か特別な能力をくれるらしいけどそれに対して僕は何もいらないと答えたがそれでは申し訳無さすぎると言い換えされてしまったのでそれならと 瞬間記憶能力を頼んだ。でもそれ以外にも何かないかと言われたが特に思いつきもしなかったので、そういえば僕は、どんな所に転生するのか教えてもらっていなかったのでその事を聞いてみたが “IS インフィニットストラト“の世界と言われたがまったく分からなかったので簡単にどんな場所なのかを聞きそれならばと思い
ISが僕にも使えるようにと僕はアーマードコアとかそういった機械の製作技術の知識を貰うことにしたらこれらの能力
にちょっとオマケをしてあげると言い容姿に関しては任せてと言い転生させてくれた