えぇー!猿顔の一般市民が白い魔王に憑依した。   作:のうち

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今回は、フェイトとの共闘、陳内恭介としての変身回です。


第4話ライバル登場黒い魔法少女、陳内恭介としての変身

私は、先日敗北をきっしてしまった。

最初は、すずかちゃん家の庭でジュエルシードを横取りされて、温泉旅行にいったとき、神社での時、私は負けて怪我をおってしまった。

だが、受けた傷は浅く、治りも早かったが念のためユーノから今日一日お休みを言い渡された。今日一日暇なため基地に遊びに来ていたはやてに変身魔法を教えたが魔力はあるようだが、なにかに吸いとられて使えないらしく、クルマジックパワーでの変身を試していたところだった。

そして、

はやて「きらりクルクルクルマジック」

とクルマジックパワーの力を発動させるそして、はやてを包むと

実「おっ、ほんまに、俺になってる。」

 

恭介「よし、今日は一日暇だから、この姿で飯食いに行こうぜ!」

 

 

実「金あるんかいな?」

 

恭介「安心しろ、私陳内恭介としての戸籍も通帳と口座もちゃんとこの世界にあった。」

 

実「うちもお金はあるさかい、いこか。」

 

実「ジュエなんたらを探さなくてええんかいな?」

 

恭介 「今日は休みだ。」

 

実「ほなら、いこか。」と私達ははやての家のほうの入り口からでた。

そして、私は陳内恭介と上杉実は、喫茶翠屋の前に来ていた。

 

実「恭介、さすがにお前ん家の店やぞばれるんとちゃう。」

 

恭介「大丈夫この姿で何度か会ってるから」

 

と私達二人は店に入る。

 

恭也「いらっしゃいませ。って恭介さんお久し振りです。」

 

恭介「やあ、恭也くん、みゆきちゃんは元気かい。」

 

恭也「はい、こんどみゆき共々手合わせをおねがいします。」

 

恭介「予定が空いていたらね。」

とシュークリームとコーヒーを飲んで

店を出て私は実と解散した。

私は、自転車を取りだし再び紙芝居を聞かせに辺りを走っていると、先日の女の子が倒れていた。

 

恭介「大丈夫かい、」と声を掛ける

 

フェイト「大丈夫です。」

 

恭介「そうか、その感じでは心配だ。うちまで送ろう。」とその子をおぶる

 

恭介「私は陳内恭介、君は。」

 

フェイト「フェイト・テスタロッサです。」

 

恭介は道中いろんな事を聞いた。お腹がすいているらしく途中にコンビニによっておにぎりを食べさせて、そしてまたフェイトに言われた道をいく、すると、ジュエルシードが発動したのだろうか。

犬の化け物のようなものが私達二人の前に現れる。

フェイト「おじさん、逃げてここは私が」とデバイスを取りだしバリアジャケットを着る

恭介「フェイトちゃん、私も戦うぞ」午前中実と前世の姿に変身できるというから変身できるかどうか試してみた結果変身できた。

陳内恭介になっている時だけ、それ以外高町なのはの時は自動的に陳内恭介の姿に代わる。とりあえずそれもあってか、デバイスがブレスとアクセルキーに変わったのは納得できた。

デバイスは、バリアジャケットの装着と変身の2 パターンの姿になることができる。

 

恭介「激走!アクセルチェンジャー‼」全力で叫びブレスを起動させる。

そして私は、前世のヒーローとしての姿激走戦隊カーレンジャーのレッドレーサーに変身した。

恭介「レッドレーサー‼」

 

 




この作品の登場人物でギガブースターの発射、ロボの操縦などのメンバー誰にしようか迷ってます。RVロボ、VRVロボのレッドレーサーとグリーンレーサーのポジションは決定として、ブルーポジションはフェイト、ピンクとイエローのポジションはシグナムとヴィータ、ストライカーズ編であればシグナムとヴィータのポジションにスバル、ティアナ。
なのはたちが乗れないときはエリオやキャロ
それにギンガくらいですかね。
Vividの時は、ヴィヴィオ、アインハルト、コロナ、リオ、ノーヴェか、ミウラかな。
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