えぇー!猿顔の一般市民が白い魔王に憑依した。   作:のうち

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今日はフェイトちゃんとの再会から、リインフォースの登場、ナハトヴァールとの戦いでロボを出すくだりまでやりたいと思います。


第7話なのはの姿で歩いていたら守護騎士に襲われちゃった、フェイトちゃんとの再会そして舞台は最終局面へ

えぇと、今、私陳内恭介じゃなくて、高町なのはは、アースラの医務室にて精密検査を受けていた。守護騎士達との出会いから

半年、はやての容態が悪化した。クルマジックパワーで動けるように、なっていた足が動かなくなり、高町なのはは陳内恭介の代わりにはやての数少ない友達である。高町なのはを寄越したという設定のもと、守護騎士達と会った翌日になのはの格好で歩いていたらいきなりヴィータに襲われ、途中フェイトちゃんが颯爽と助け来てくれはしたのだが、私はリンカーコアを抜き取られてしまった。

そして私が後日はやてと同じ要領でクルマジックパワーで陳内恭介に変身して八神家を訪れていた。そして私はシグナムとシャマルに謝られていた

恭介「いったいどうしたんだ。シグナム、シャマル?」

 

シャマル「恭介さん、ごめんなさい私達、なのはちゃんが、恭介さんの知り合いなのを知っててなのはちゃんを襲ってしまって」

 

シグナム「すまない、本当に私達は、あのときはただただ必死でどうしても魔力が必要だったんだ。」

 

恭介「いきなり、謝られてもなんのことかさっぱりなんだ説明をしてもらえると嬉しいんだけど。」

恭介(なのは)は自分が襲われた経緯を知るために話を聞くことにした。

 

恭介「なるほど、はやての容態が悪化したそれを治すためには、魔力を集める必要性が会ったと。」

 

恭介「だけど、君達もはやてのことを思ってやったことだったんだろ。私にそれを攻める資格はないさ。それに」恭介(なのは)は自分のすべてを語るべくこう言った

恭介「謝る必要性があるとしたら私のほうだ。」と変身をとく

守護騎士たちも最初の方こそ驚いてはいたが、私の話には納得してくれていた。

そして土日は過ぎ去り、学校に到着し、教室で朝のホームルームが始まるどうやら、転校生がうちのクラスに来るようだ。

クラスの担任の星川学先生がいう

学「今日から、皆さんの新しいお友だちがこのクラスに転校してきました。外国からの転校生で、こちらに来たばかりでまだまだなれないこともあると思いますが仲良くしてあげてくださいね。」と

学「それでは入ってきて下さい。」

そして私は入ってきた娘をみて驚愕した。

学「転校生のフェイト・T・ハラオウンさんです。皆さん仲良くしてあげてくださいね。フェイトさん、自己紹介を」

 

フェイト「転校生のフェイト・T・ハラオウンです。好きな人は高町なのはさんで

す。趣味はなのはの観察です。特技はなのはの可愛いところをいくらでも言えることです。」

 

なのは(フェイトちゃーーん、それ確実に私アウトなの)

 

学「フェイトさんは、高町さんと知り合いでしたか。」

 

フェイト「はい、将来を約束したなかです。」

 

なのは(何いってくれちゃってるの‼‼)

学「それじゃ席は高町さんの隣で、高町さん、フェイトさんの面倒をみてあげて下さい。」

 

そしてフェイトが隣に来た

 

フェイト「よろしくね。なのは」と満面の笑顔で行ってくる。何だかんだで楽しくなりそうだと思っていた時期が私にもありました。フェイトちゃんが私のことを大好きなのはいやというほどに、つわたってくるのですが勉強で分からないところは優しく教えてくれたり、色々教えくれるのですがフェイトちゃんの家にお泊まりにきているフェイトちゃんが別の部屋に入っていくのが、見えて私はあとをついていく。

フェイトちゃんは、私は最近カメラに嵌まっているというのをビテオレターに映っていたの聞いてフェイトちゃんもカメラを始めたのだという恐らくフェイトちゃんは、カメラをとりにいったのだろうと考えながら部屋を覗く、そして私は驚愕した何故ならば、その部屋には、壁や天井の至るところに私の写真が貼られていたのだ。私はそれを見ていたとき後ろから気配を感じたそしてそのあと、私は意識が強制的にブラックアウトした。

そしてその次の日を、昨日なにを見たか忘れてしまっていたが感覚的に恐ろしいものを感じていた。

そんな中、アースラでは闇の書の守護騎士を追って再び地球にやって来ていた。

そして守護騎士の反応が近くの次元世界で発見され現在療養中のなのはぬきのフェイト単独での戦いでフェイトもリンカーコアを抜き取られてしまった。そしてなのはとフェイトはデバイスが故障してしまい管理局に預け改修を受けパワーアップして帰ってきた。デバイス、レイジングハート・エクセリオンとフェイトのバルディッシュアサルトの手にわたり、私達は戦いに赴く、管理者にくみしたなのはを見た守護騎士も決意を堅めなのはと対峙する。

そしてはやてのお見舞いとクリスマスパーティーを病院で行うことになり、いつのまにか知り合っていたすずかとアリサの二人とフェイトを連れて病院にいくとちょうどそこに守護騎士達に居合わせてしまった。

そして舞台は最終決戦へと移るそして仮面の男二人が私とフェイトちゃんに化けて、守護騎士たちを吸収してフェイトをかばい私が、闇の書に収集されてしまった。

そして私は目を醒ますと私は陳内恭介としてペガサスで仕事をしていた。なぜか実の様子がおかしくて魔法のこと同行を聞くと覚えてると聞き、私は早く戻るぞというが

実は、この覚めない夢の中でまた皆と仕事をしたいなどと言われてしまったそして私達二人は喧嘩した。そしてペガサスに響き渡る、ボーゾック発生の知らせを聞き私達変身してボーゾックのいる場所に迎いボーゾックを倒した。

そして直樹と洋子、菜摘が

 

洋子「二人とも、こんなところでぐずぐずしてないであんた達の仲間の所に戻りなさい。」

 

菜摘「私達はもう一緒に戦うことはできないけど。」

 

直樹「そうでございます。外では二人の帰りを皆さんまっているはずでございます。」恭介と実、二人は涙を流しながら、

かつての仲間に背を向け、その場を走り去っていった。そして私達は光を見つけそこに飛び込む私達二人は帰ってこられたらしい、フェイトも泣きながら私の帰還を喜んだそして私はカーレンジャーに変身していたのを思いだし、変身をとくそして実もはやてに戻った。はやては、闇の書の管制人格をリインフォースと名付け守護騎士を闇の書から切り離し、闇の書は防衛プログラムを切り離し、夜天の書として生まれ変わった。そしてはやてはリインフォースとユニゾンという合体をし、フェイト、なのは

はやてが、特大の砲撃魔法を決めるが管制人格は、瞬時に傷を修復してしまった。そして私達は魔力もすっからかんに近い状態でサイズの違いもあり苦戦していた。

 

なのは「なにか、戦局を覆すいい方法は、そうだ!、はやて!フェイトっ!」

 

はやて「なんや、なのは」

 

なのは「シャマルとシグナムにも協力をし

ほしいの。フェイトもお願いできる。」

とフェイトとはやてにいう。

はやて「わかったで。」

 

フェイト「うん!」

そして、クロノ達が足止めしているなか

私達五人は集まり

なのは「はやて、なんで私が五人集めたかわかるよね。」

 

はやて「もちろんや。あれやろ。」

 

なのは「その通り、あれだよ。」

 

他の三人はあれと言われてしまったが他の三人に、アクセルキーをわたし、アクセルキーから直接これからすることの役割とその方法をインストールされる。

 

なのは「準備は、いいね。レンジャービークル出動‼‼」そして海鳴市の地下にあるレンジャービークルが動きだし発信していくそして海鳴の道路が開き、あいた場所からビークルがどんどん発進していく。

そしてなのは達五人がビークルに乗り込みビークルを操縦する。

なのは「激走合体‼‼」なのはがアクセルキーを差し込む、そして他のビークルでも、なのはに無理矢理頭の中にインストールされた技術を、使いキーを差し込む。

なのはとはやて以外も巧みにビークルを操り合体フォーメーションを形作り機械の巨人が誕生する。

五人「エンジン快調RVロボ‼‼‼」




次回As編終了です。この作品に関する意見や感想、活動報告のコメントをお待ちしております。次回もお楽しみに
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