俺なりのARC-V 〜Reconstructed Yu-Gi-Oh! ARC-V Story〜 作:エクシ
覇王黒竜ダーク・リベリオン・エクシーズ・ドラゴンの光り輝く牙が零羅に向かった時、零羅は前ターンに伏せていた3枚のセットカードのうち、ペルソナ・シャッター-ディベロップに続く2枚目の罠を発動させた。
覇王黒竜ダーク・リベリオン・エクシーズ・ドラゴン(オリジナルカード)
エクシーズ・効果モンスター
ランク7/闇属性/ドラゴン族/攻3000/守2500
ドラゴン族レベル7モンスター×2
(1):このカードがXモンスターを素材としてX召喚に成功した場合に発動する。
このターンの間、相手フィールドに存在する
特殊召喚されたすべてのモンスターの攻撃力分、
このモンスターの攻撃力を上げる。
このターンこのカードは1度のバトルフェイズ中に
このカードが持つX素材の数だけ攻撃が出来る。
(2):自分または相手のモンスターの攻撃宣言時、
このカードのX素材を1つ取り除いて発動できる。
そのモンスターの攻撃を無効にする。
ペルソナ・シャッター-ディベロップ(オリジナルカード)
永続罠
(2)の効果は1ターンに1度しか発動できず、相手ターンにも発動できる。
(1):自分フィールドに存在する「CCC」モンスターを選択して発動する。選択したカードをリリースし、墓地に存在する「CC隻眼のパスト・アイ」を可能な限り特殊召喚する。
(2):フィールドに存在するこのカードを墓地に送ることで発動できる。墓地の「CC隻眼のパスト・アイ」を可能な限り特殊召喚する。このターン「CC」モンスター以外自分は特殊召喚することが出来ない。
零羅「永続罠発動!ペルソナ・シャッター-インスタント!」
ペルソナ・シャッター-インスタント(アニメ効果)
永続罠
(1):相手モンスターの直接攻撃時、
その相手モンスター1体を対象として発動できる。
このカードは発動後、効果モンスターとなり、モンスターゾーンに特殊召喚する。
この効果で特殊召喚したこのカードは対象のモンスターと同名カードとして扱い、
同じ種族・属性・レベル・攻撃力・守備力になる。
また、このカードはバトルフェイズ終了時に破壊される。
零羅「覇王黒竜ダーク・リベリオン・エクシーズ・ドラゴンを撮影し、このカードを撮影したモンスターとして特殊召喚!」
ペルソナ・シャッター-インスタントが覇王黒竜ダーク・リベリオン・エクシーズ・ドラゴンの姿をかたどる。本物の覇王黒竜ダーク・リベリオン・エクシーズ・ドラゴンは攻撃を中断し、遊矢のフィールドに舞い戻った。バトルフェイズの終了とともに覇王黒竜ダーク・リベリオン・エクシーズ・ドラゴンを模ったペルソナ・シャッター-インスタントは破壊された。
遊矢?「ターンエンド…!」
-5ターン目-
零羅「僕のターン、ドロー!僕はフィールドのペルソナ・シャッター-ディベロップの2つ目の効果発動!このカードを墓地へ送り、墓地のCC隻眼のパスト・アイを特殊召喚!」
墓地からCC隻眼のパスト・アイが静かに蘇生されると共に零羅は手札から速攻魔法を発動させる。
零羅「速攻魔法発動!地獄の暴走召喚!」
地獄の暴走召喚
速攻魔法
(1):相手フィールドに表側表示モンスターが存在し、
自分フィールドに攻撃力1500以下のモンスター1体のみが特殊召喚された時に発動できる。
その特殊召喚したモンスターの同名モンスターを
自分の手札・デッキ・墓地から可能な限り攻撃表示で特殊召喚し、
相手は自身のフィールドの表側表示モンスター1体を選び、
そのモンスターの同名モンスターを自身の手札・デッキ・墓地から可能な限り特殊召喚する。
零羅のデッキからCC隻眼のパスト・アイがすべて現れ、3体のCC隻眼のパスト・アイが揃った。条件はそろった、最後の手札を使いアカデミア仕込みの魔法カードを発動させる。
零羅「僕は手札から魔法カード
仮面融合
通常魔法
(1):自分の手札・フィールドから、
悪魔族の融合モンスターカードによって決められた融合素材モンスターを墓地へ送り、
その融合モンスター1体をエクストラデッキから融合召喚する。
「CC」融合モンスターを融合召喚する場合、
このカードを自分フィールドに存在する「CC」モンスターに装備する。
このカードが装備されたモンスターは相手フィールドに存在するモンスター1体と同名カードとして扱い、 同じ種族・属性・レベル・攻撃力・守備力になる。
その後、このカードが装備されたモンスターを素材に「CC」モンスターを融合召喚する。
零羅「この仮面融合は覇王黒竜ダーク・リベリオン・エクシーズ・ドラゴンの仮面となり、CC隻眼のパスト・アイに装備される!装備されたCC隻眼のパスト・アイは覇王黒竜ダーク・リベリオン・エクシーズ・ドラゴン扱いとなり、融合できる!CC隻眼のパスト・アイと覇王黒竜ダーク・リベリオン・エクシーズ・ドラゴン扱いのCC隻眼のパスト・アイで融合!増幅せし反逆の意思を抱く黒竜よ、我が目に宿りて、その力を捧げよ!融合召喚!現れろ!光を切り裂く暗黒剣 CCC武融化身ダークネス
ユートにとどめを刺したダークXソードの進化形 CCC武融化身ダークネスXXソードが回転しながら零羅の場に特殊召喚された。
CCC武融化身ダークネスXXソード(オリジナルカード)
融合・効果モンスター
星10/闇属性/悪魔族/攻3000/守2500
「CC隻眼のパスト・アイ」+ランク5以上のXモンスター
(1):このカードは相手フィールドに闇属性モンスターが存在する場合に、
1度のバトルフェイズ中に3回攻撃できる。
(2):このカードが特殊召喚に成功した場合に発動できる。
このターン、相手フィールドに存在する闇属性モンスターは攻撃力が0となる。
ダークネスXXソードは回転しつつ覇王黒竜ダーク・リベリオン・エクシーズ・ドラゴンを切り付け続ける。覇王黒竜ダーク・リベリオン・エクシーズ・ドラゴンは咆哮を挙げながら抵抗しようとするも確実にダメージを与える。
零羅「このカードが特殊召喚に成功したことで覇王黒竜ダーク・リベリオン・エクシーズ・ドラゴンの攻撃力は0となる!」
遊矢?「何!?」
切り付けられたことで傷だらけとなった覇王黒竜ダーク・リベリオン・エクシーズ・ドラゴンの装甲は崩れ落ち、元の姿であるダーク・リベリオン・エクシーズ・ドラゴンの肉体が見えつつある。
零羅「バトル!CCC武融化身ダークネスXXソードで覇王黒竜ダーク・リベリオン・エクシーズ・ドラゴンを攻撃!」
遊矢?「覇王黒竜ダーク・リベリオン・エクシーズ・ドラゴンの効果!オーバーレイユニットを1つ取り除くことでバトルを無効にする!」
巨大な剣が振りかざされるも覇王黒竜ダーク・リベリオン・エクシーズ・ドラゴンは大きな翼で攻撃を防いだ。しかしダークネスXXソードは3度の攻撃が可能である。2度目の攻撃を防ぐも3度目はできず、覇王黒竜ダーク・リベリオン・エクシーズ・ドラゴンを切り裂くとともに、遊矢にとどめを刺した。
遊矢?LP1500→0
遊矢とは異なる邪悪な意思は一言も残さず、ただ憎しみの表情を浮かべて遊矢の表面から消えていく。それと共に白い空間へ再び意識は転送されていた。
-謎の空間-
消えゆく意識の中、遊矢は謎の空間の椅子に座っていた。
遊矢「う…俺は…!」
ユート「遊矢!しっかりしろ!」
遊矢の負ったリアルソリッドビジョンによる精神的ダメージは一人で負うことが出来るほどのものではなかった。
ユート(遊矢でも私もない精神による影響か!頼む…彼はここで終わるような男ではない、いや終わってはいけない!)
ユートの祈りに応えるかのように謎の空間からユートは姿を消した。
-レオコーポレーション社長室-
遊矢(う…俺は…そうだ、零羅とかいう子供に負けた…のか?俺が…?あれは俺…?)
目を覚ますとそこには零児が立っていた。
??「零児!」
零児「ほう、私が赤馬零児とわかっているとは、エクシーズ次元の者も情報収集能力は高いようだな。」
??「は?何言ってるんだ!俺だ、遊矢だよ!」
零児「残念だがその手には乗らない。君はエクシーズ次元から来た遊矢に似た男だろう。」
遊矢…いや彼の姿はユートであった。混乱した頭の中の整理しつつ現状を把握しようとした。
ユート(そうだ、私はユートだ。どういうことだ。私は確かデュエルで負けて…。手足が拘束されている…アカデミアめ!)
零児「君が零羅という少年とデュエルし、敗北した瞬間、私の部下であるLDSの者が君を捕らえた。」
ユート「LDS?仮の姿をまだ貫き通すのか?」
零児「どういうことだ?」
ユート「とぼけるつもりか!アカデミア スタンダード次元支部総司令官 赤馬零児!」
ユートは縛られているようには見えないほどの覇気で零児を威圧する。零児は落ち着きつつどこか驚いたような表情を見せた。
零児「なんだと?」
ユート「LDSがアカデミアであることはエクシーズ次元支部でわかっている!お前の父親である赤馬
ユートの言葉によって静けさが零児を圧する。しかしそれを零児は笑い声で吹き飛ばした。
零児「ハッハッハ!赤馬零王が私を信用?笑わせるな!私は奴にとってなんでもない、そして奴は私にとって憎き敵でしかない!」
ユート「そんなことに騙される私ではない!」
零児「ならば納得いくまで君に説明をしようか。私が戦力を求める理由を!」
零児が眼鏡をあげ、拘束した手足のロープを外そうと近づいた時、社長室に通信が入った。
日美香「零児さん、どうやら捕まえたみたいね。いえ、捕まえたのは零羅…。」
零児「…彼は確かに襲撃犯の一人のようです。しかし彼は何か勘違いをしている。私に説得させてください。彼も以前捕らえた男も私の計画に賛同してくれるかもしれない。」
日美香「その必要はないわ、その男もこちら側が管理するわ。今社長室に制服組を向かわせました。その者たちに襲撃犯を引き渡しなさい。」
日美香はいつもと違う雰囲気を醸し出しつつ、焦っているようでもあった。
零児「…母様、何かお考えが?」
日美香「…いいえ、ただあなたには一刻も早くランサーズの結成を急いでほしいのよ。そんなエクシーズ次元の連中に相手している時間など勿体ないでしょう?」
零児「…そのためにも現状整理を聞いていただいても?」
日美香「…いいわ。」
零児は再び眼鏡をあげた。社長室にLDSの制服組が到着した。
零児「この少年たちはエクシーズ次元から来た者でアカデミアと敵対しているようです。恐らくエクシーズ次元でアカデミアと対立する組織 レジスタンスのメンバーで間違いないでしょう。そして彼はスタンダード次元と呼ばれるこの次元のLDSが実はアカデミアのスタンダード次元支部であるという情報をエクシーズ次元で手に入れたそうです。」
日美香「そんな馬鹿な、だってあなたがトップとしてLDSを率いているじゃない。」
零児「その通り、私の目的はLDSの手によってアカデミアの次元侵攻を止め、赤馬零王の野望を阻止すること。」
零児は何かを見透かしたような目で大画面に映る日美香を見る。
零児「だからその情報は間違っている…と言いたいところですが、私の管理が及んでいない部署も中にはある。LDSの融合クラス、そこだけはレオコーポレーション屈指の融合使いである母様、あなたが管理するクラス。そこだけは私の管理ではない!」
日美香「何が言いたいのかしら?」
日美香も覚悟を決めたような作り笑顔で零児を見る。
零児「今から融合クラス、およびその管理状況を拝見してもよろしいでしょうか?」
日美香「制服組、いえオベリスク・フォース!すぐにエクシーズ次元の残党と零児を捕らえ理事長室に連れて行きなさい!」
零児の言葉に答えることなく、日美香は制服組あらためオベリスク・フォースに命令を下した。オベリスク・フォースたちも仮面をつけ、本来のアカデミア オベリスク・フォースとしての正装でユートと零児を囲む。
ユート「これはどういうことだ!?」
零児「どうやら私が管理していなかったLDSの部分がアカデミア スタンダード次元支部だったらしい。」
ユート「なるほど…赤馬零王が信用していたのはお前ではなく妻である赤馬日美香、奴がスタンダード次元支部総司令官!」
零児「まさか両親共々次元侵攻を企む愚か者であったとは…何と謝罪したらよいか。」
零児はユートと背中を合わせつつ、眼鏡をあげた。
ユート「お前は知らなかったんだろう。それなら罪はない。それでも罪を感じるというならこの拘束をとってもらえるとありがたいんだがな。」
零児はすぐにデュエルディスクを起動させ、出現したディスク部でユートの手足の拘束具を切った。
零児「すまないがここからは君の安全を保障は出来ない。」
ユート「十分だ、私はここからデュエルディスクを使って次元転送するつもりだからな。」
そう言ってユートは自分のデュエルディスクを起動させ、次元転送しようとする。しかし転送はうまくいかない。レオコーポレーションのハッキングシステムによって転送装置自体が機能しなくなっているのだ。
ユート「なに!?転送できない!?」
日美香「次元転送装置はプロフェッサーが融合次元にて作ったもの。あなたたちが次元転送装置を利用できたのはアカデミアの転送システムのメインをハッキングしたからに過ぎない。だからそれに対応させてもらったのよ。」
次元転送が不可能となればあとは強行突破しかない。ユートと零児はバトルロワイアルルールでオベリスク・フォースにデュエルを仕掛けた。ただ目指すは社長室の扉。ユートは一気に突っ込んでいく。零児はそんなユートをアシストしつつ、自分も理事長室へ向かうためにデュエルを進めていくのだった。
-融合次元 アカデミア本部-
アカデミアの中にある牢――その中にユーリはいた。遊矢やユートとうり二つの顔をしたその少年は何日も牢の中で過ごしているにも関わらずやつれた様子はない。そこに紫の髪をした少女が骨付き肉を頬張りながら姿を現す。
??「ふん、また仲間を犠牲にしたのか?ユーリ。」
ユーリ「その肉くれたら話してあげてもいいよ、セレナ。」
セレナと呼ばれた少女は骨にこべりついた肉まで吸い尽くすとその骨を牢の中に投げ込んだ。
セレナ「プロフェッサーから聞いたからもういい。それより私に任務が下った!やっと別次元に行けるのだ。」
ユーリ「へぇ、意地でも別次元に君を行かせなかったプロフェッサーが…ずいぶん重い腰を上げたね。」
セレナ「バレットの護衛付きだがな。」
ユーリ「あの勲章おじさんか…あいつがチクったせいで僕、ここにぶちこまれてるんだけどね。」
セレナが投げ入れた骨を舐めつつ、ユーリは憎らしげに言った。
セレナ「アカデミアの養成兵時代はデュエルでいつもお前は1番、私が2番だった。だが私がこの任務で成果を上げれば間違いなくお前を越せる!牢の中で反省でもしてるんだな!」
ユーリ「あ~、僕いいこと思いついちゃった~!」
ユーリは骨をかみ砕いた。
セレナ「いいこと?」
ユーリ「うん。君、今まで自由になれなかったろ?今回僕が手引きしてバレットから君の監視、外させてあげるよ。これで君は自由、アカデミアから出て楽しい毎日が過ごせるよ!」
セレナ「ふざけるな、私はアカデミアの考えに賛同し所属している!私はアカデミアのために戦うのだ!」
ユーリはかみ砕いた骨を踏みながら「くだらない」とでも言いたげに会話を続ける。
ユーリ「じゃあ自由になったらアカデミアのためにいろいろやりやすくなるよ?」
セレナ「本当か!?」
ユーリ「そりゃそうさ。だからその条件、飲んでくれるかな?あと君の任務ってのも教えてよ。」
数分後、任務に行くためにバレットが牢へ降りてきた。
バレット「セレナ様、シンクロ次元に行く時間です。ユーリなどにかまっている場合では…」
そこにはセレナはいない。そればかりでなく牢の中にいるはずのユーリもいなくなっている。
バレット「なに!?やつめ、逃げたか!?」
ユーリ「いいや、後ろだよ。」
バレットは振り向くとユーリ、そして竜のような姿をしたモンスターが立っていた。
ユーリ「バイバイ。」
無邪気な笑顔でユーリはモンスターにバレットを襲い掛からせるのであった。あっという間にバレットをカードにするとユーリはそのカードを拾い、服の汚れを叩く。
ユーリ「さぁてと、セレナの任務はリンとかいう女の子の誘拐だったっけ?行ったことないしシンクロ次元、あいつについてってみるかな。」
ニヤリとしてバレットのカードを牢の中に投げ捨てた。
覇王黒竜ダーク・リベリオン・エクシーズ・ドラゴン(オリジナルカード)
エクシーズ・効果モンスター
ランク7/闇属性/ドラゴン族/攻3000/守2500
ドラゴン族レベル7モンスター×2
(1):このカードがXモンスターを素材としてX召喚に成功した場合に発動する。
このターンの間、相手フィールドに存在する
特殊召喚されたすべてのモンスターの攻撃力分、
このモンスターの攻撃力を上げる。
このターンこのカードは1度のバトルフェイズ中に
このカードが持つX素材の数だけ攻撃が出来る。
(2):自分または相手のモンスターの攻撃宣言時、
このカードのX素材を1つ取り除いて発動できる。
そのモンスターの攻撃を無効にする。
ペルソナ・シャッター-ディベロップ(オリジナルカード)
永続罠
(2)の効果は1ターンに1度しか発動できず、相手ターンにも発動できる。
(1):自分フィールドに存在する「CCC」モンスターを選択して発動する。選択したカードをリリースし、墓地に存在する「CC隻眼のパスト・アイ」を可能な限り特殊召喚する。
(2):フィールドに存在するこのカードを墓地に送ることで発動できる。墓地の「CC隻眼のパスト・アイ」を可能な限り特殊召喚する。このターン「CC」モンスター以外自分は特殊召喚することが出来ない。
仮面融合
通常魔法
(1):自分の手札・フィールドから、
悪魔族の融合モンスターカードによって決められた融合素材モンスターを墓地へ送り、
その融合モンスター1体をエクストラデッキから融合召喚する。
「CC」融合モンスターを融合召喚する場合、
このカードを自分フィールドに存在する「CC」モンスターに装備する。
このカードが装備されたモンスターは相手フィールドに存在するモンスター1体と同名カードとして扱い、 同じ種族・属性・レベル・攻撃力・守備力になる。
その後、このカードが装備されたモンスターを素材に「CC」モンスターを融合召喚する。
CCC武融化身ダークネスXXソード(オリジナルカード)
融合・効果モンスター
星10/闇属性/悪魔族/攻3000/守2500
「CC隻眼のパスト・アイ」+ランク5以上のXモンスター
(1):このカードは相手フィールドに闇属性モンスターが存在する場合に、
1度のバトルフェイズ中に3回攻撃できる。
(2):このカードが特殊召喚に成功した場合に発動できる。
このターン、相手フィールドに存在する闇属性モンスターは攻撃力が0となる。