今回は解説
挿絵を入れたかったんですが、何でか分からないけど入れられなかったので挿絵無しで
乗せられれば後日修整します
それでは、本編どうぞ!
シ「という訳で今回は解説回だ」
ナ「どういう訳ですか?」
わ「性能がよく分からない艦でストーリーを進めるのは読者的にも作者的にも良くないって訳で」
シ「そうゆう事だ、始めるぞ」
船体情報
全長 330メートル
全幅 60メートル
船体重量 74266トン
ナ「この数字、どうやって決めたんですか?」
わ「えーと、全長、全幅は作者が戦略空母魁鳳の魁鳳型戦略空母を元に決めて、船体重量はゲームの数字を倍にした数ですね」
シ「何せゲームの数字のままだと軽いからな。補整した数だ」
ナ「なぜ魁鳳型戦略空母の全長、全幅にしたんですか?」
わ「魁鳳が好きだから」
ナ「本音は?」
シ「大和の全長、全幅が分からなかったから、手元にあった魁鳳のデータを使った」
ナ「メタい話ですね」
シ「気にせず、次だ」
機関
動力 核融合炉Ⅳ
出力 665600
機関 標準タービンε
速力 56.6ノット
ナ「特に変な所はありませんね」
わ「そうですね」
シ「そうだな」
わ「次行きましょう」
設備
前艦橋 日本戦艦前艦橋δ
後艦橋 日本戦艦後艦橋γ
探索灯 6基
指揮値 182
水上索敵 27
水中索敵 6
ナ「水中索敵がひどい事になってますけど?」
シ「砲撃、航空能力優先だったから、水中は犠牲になったんだよ」
わ「あと、補助スロットが足りない」
兵装
兵装1 61センチ75口径3連装砲 5基
兵装2 電子撹乱ミサイル 8基
兵装3 ASROC対潜Ⅲ 10基
兵装4 対空パルスレーザーⅢ 10基
兵装5 対空ミサイル発射機Ⅲ 12基
兵装6 35ミリCIWS 12基
兵装7 RAM 12基
ナ「何か、対空兵装多くないですか?」
わ「作者も『こんなに対空兵装要らんかった』って言ってるからなぁ」
シ「RAMを下ろして、ミサイルを積む案もあったんだが、重量の問題で出来なかったな」
ナ「なるほど」
わ「次だ」
補助
補助1 ECCMシステムⅢ
補助2 自動迎撃システムⅢ
補助3 イージスシステムⅢ
補助4 発砲遅延装置γ
補助5 自動装填装置γ
補助6 超重力電磁防壁
補助7 電波標準機γ
ナ「これまた特に変な所はないですね」
シ「そうだな」
わ「そうですね」
ナ「よし、次いっちゃいましょー!」
航空
航空1 F22 ラプター 10機
航空2 F2 10機
航空3 F35B 10機
航空4 Su-32FNU フルバック 5機
航空5 AH-64D アパッチLB 5機
航空6 SH-60 シーホーク 5機
航空7 UH-60J ブラックホーク 5機
ナ「これは......機体数が凄い事になってますけど?」
シ「どこかで同じような台詞を聞いた気がするが、置いといて20機しか乗せられないとか少ないでしょって事で増やした」
わ「完全に作者の趣味ですね」
ナ「空軍機もありますしね」
評価
攻撃力 B
対空 A
防御 C
対応力 A
指揮索敵 C
機動力 A
評価 A
ナ「A評価なんですね」
シ「作者が2週目クリアのために作った船だからな」
ナ「なるほど、ところで防御はどうなってるんですか?」
シ「え?、説明してなかったか?」
わ「そう言えば、忘れてた......」
防御
防御力 対50センチ特殊装甲
防御範囲 完全防御
ナ「特殊装甲って何ですか?」
わ「これは、材質が特殊で46センチ相当の装甲でも50センチ相当の装甲の防御力が得られるという事です」
シ「つまり、ご都合主義だな」
ナ「身も蓋もない事言わないでくださよ」
ナ「これで終わりですか?」
シ「そうだな、解説は終わりだ」
わ「意外と長かったですね」
シ「改装とかすれば、その都度解説を入れる予定だ」
ナ「次からは艦これでの物語が始める予定です」
?「やっとですか!待ちましたよ!」
ナ シ わ「!?!?!?」
?「あ、私特Ⅲ型駆逐艦吹雪です!」
シ「そ、そうか」
わ「それでは、今回はこれで終わりです」
ナ シ わ 吹 「まったねーー!」