登場人物紹介
ルーク
魔王最高幹部が弱いことに驚いている。最高強化版ヒールを覚えた
クナ
サンタを信じてる子供心中二病
ロドリゲス
ラーメンが好き
リーン
ルーク曰く『美人なお姉さん』
_____________________________________________
俺は、ある日思った全く冒険が進んでいないと…
仲間は、雑魚でいつも馬小屋暮らし モンスターは、サンタだし 魔王最高幹部は、弱い 魔法も最高強化版 装備は、買えない・・・ダメダメだろ?
『おいお前ら…魔王討伐行こうぜ?』
クナが言ってきた『もうすぐ魔王城ですからね』
俺は、冒険が終わると驚き『まじか?!』と言った
クナが『はいマジです』と震えながら言ってきた
俺は、空気を変えるために『魔王最高幹部が弱かったんだし魔王も弱いっしょ』そしたらロドリゲスが『魔王最高幹部が全員集まってるんだぜ?』
は?鬼畜すぎだろ〜
誰かが後ろから『魔王討伐に行くんだね?僕と決闘してくれ』
え?なにこいつ?ナルシスト?無駄な体力使うだけだろ?
俺は、即答で答えた『無駄な体力使いたくないのでお断りします』
と言ったら『僕の名前は、ヤスナリトオルだ。頼むから勝負してくれ。』
『わかりました。1回だけですよ?』と優しく言ってやったそしたら
『いざ勝負!』と両手剣で殴りかかってきた。俺は、それをスラリと避け背後からブラックドーンでダメージを与えた。そして俺は、『この弱い人に無駄な体力とTP使ったのて今日は、ここの宿に泊まるぞ!』と言った。そしたら『待て!待つのだ!僕のパーティに入らないか?』と聞いてきた。そして俺は、『嫌です断ります』と言って宿に行った
___________________________
宿についた。俺は、ベットに飛び乗り寝た
良く朝イナから『魔王が住処を変えたそうですよ』と言われた。
俺の長い冒険は、まだまだ続きそうだな…と苦笑いしつつ今日のクエストを選んだ。『亡霊武者討伐?なんだそれ』と言うとクナが『国から指定討伐モンスターに指定されてるのですよ。戦うだけで勇者が次々と首チョンパ』
俺は、即答で答えた『よしやめよう。』
ロドリゲスが『このダンジョン面白そうじゃね??』
俺は、こう答えた『ボス級のモンスターがいるダンジョンだぞ?』
そうするとクナとロドリゲスが『やめよう』
クエストがいっこうに選べない。
そうだ昨日の変な奴仲間にしにいこうと決心した…その変な奴は、ゴブリン退治に出かけてるらしい。
_____________________________________________
俺は、叫んだ「おーいー変なヤスナリだっけ?おーい!』
そうするとヤスナリ・トオルは、『なんだい?』と聞いてきた
『俺のパーティーに是非入ってくれ!魔王の在り処を知りたい』
『良かろう。僕VS君で僕が負けたらいいよ』
『よし行くぞ!』と切りかかった
『バウィズリン!』といい俺に格闘技を決めてきた
『うわぁぁ!』俺は、倒れかかった
『今だ!ヤスナリキーック!』とキメてきた
『ブラックドーン!』と放ったらヤスナリが負けた
『俺の勝ちだな、仲間になれ』
『わかったよ、よろしくね』