ファンタジーがこんなに最悪なわけない!   作:ダイソン

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投稿遅れてしまいすいません。ルーク クナ リーン ロドリゲスからの挨拶です。


あけましておめでとうございます!

ルーク&クナ&リーン&ロドリゲス『あけましておめでとうございます』

 

ルーク『まずは、投稿が遅れた理由から説明していくぞ?』

 

クナ『成程今回は、メタ発言ありということですね?』

 

ルーク『まぁそういう事になるな。』

 

クナ『わかりました』

 

ルーク『さて本題に入るとするか、今回投稿が遅れた理由としては、『ネタを考えてたらいつの間にか2017年に』と言う単純な理由だな』

 

クナ『理由が単純すぎません?』

 

ルーク『まぁそうだな。』

 

ロドリゲス『あと違う作品も次回以降投稿する予定だぜ!』

 

ルーク『いきなり話に入ってくんなよ…おい』

 

リーン『まぁ私達は、あんまり話に入ってませんからね』

 

ルーク『いやいやいや!美人お姉さんは、いいんですよ?ロドリゲスは、じじいだからダメだけどな』

 

ロドリゲス『そういうと思ってたぜ!』

 

ルーク『そこは、怒るところだろ』

 

クナ『まぁ…新年一発目のブラックドーンをぶっぱなしますか』

 

ロドリゲス『お、いいんじゃねぇか?』

リーン『私は、先に逃げますね。』

ルーク『お、おいやめ…』

 

クナ『ブラックドーン!!』

 

ルーク『なんで俺に撃つのぉぉ!!?』

 

ロドリゲス『時間がみょーに余っちまったな』

 

リーン『さて次は、何を話しますか』

 

クナ『NPがもうありません』

 

ロドリゲス『倒れちまったな』

 

リーン『テレポートで宿屋に送っておきます』

 

ロドリゲス『サンキューなぁ!』

 

リーン『いえいえ』

 

ルーク『・・・』

 

ロドリゲス『?』

 

リーン『?』

 

ルーク『お前らぁぁ!!!勝手に話を進めるなぁァ!!』

 

ロドリゲス『あー怖い怖い』

 

ルーク『ブラックドーンぶっぱなすぞ?俺のは、クナのより強力な強さだからな?お前らはじき飛ぶぞ?』

 

ロドリゲス『しょーがねーじゃねーか!文が余っちまうんだからルークを気絶させないと!』

 

リーン『これをいつものオチにしますか?』

 

ルーク『やめてくれ…俺の体がもたない』

 

ロドリゲス『じゃあ俺に向かってブラックドーンぶっぱなしてみろよ』

 

ルーク『いいのか?!』

 

ロドリゲス『お前のブラックドーンが俺の防御力を超えてたらな』

 

ルーク『行くぞ…超絶的魔法ブラックドーン!

 

リーン『反射!(リフレクター)』

 

ルーク『ぎゃぁぁぁ!なんでそうなるのぉぉぉ!!』

 

ロドリゲス『一件落着だな』

 

リーン『ですね。』

 

ルーク『もうこのパーティやだ』

 

リーン『ですね』

 

ロドリゲス『だな』

 

ルーク『お前らのせいだろぉぉぉぉ!!!』

 

一件落着(?)

 

ナレーション『次回は、やっと本編です!では、また!』

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