いや~、なかなか小説書くのがめんd...大変で!
では、内容が薄くてつまらない小説ですか、どうかご覧いただきたいです!じゃ!!
眠いけどがんばるカズマの日常
???「もう...い.い..や...愛しのあの...人は、...やっぱりその..姿が..い...い。ふふっ」
と、何故か毎回出てきている気がする嫉妬の魔女こと、サテラさんの敬愛に愛情を注いだような一途な愛に重いなと思った作者は
カズマ「いやぁ、なんだかんだでこんな内容が薄くてつまらない小説を見てくれている人たちに土下座した方がいいと思うな作者が。まあ、そんな当たり前なことは置いといて、スバルはちゃんと元の体に戻れたかな...。そんなことよりお腹減ったな、今何時だろ。」
そんなことを言っていたカズマの元に一人のてんs...メイドが、舞い降りた。
ラム「窓を閉めなさいカズマ、風邪をひくから。はぁ、バルスと違って風邪をひいてしまうから...と言うとでも思っているの?ハッ!バルス。早く起きてレムの手伝いをしなさい。ロズワール様にご迷惑をかけてしまうから。」
そうやって見下す視線で、厳しい事を言ってくるラムさんに、元に戻っていることを説明した
ラム「そう、やっと戻ったの?バルスだと思ってたわ。悪かったわね、カズマ」
そう言ってきたラムにカズマはイタズラを仕掛けた
カズマ「本当にカズマとレムに甘くね!?なぁ!姉様!?」
少し驚いていたが、そんな嘘をすぐに見破って少し怒り気味にこう言ってきた
ラム「カズマ?冗談が過ぎるわよ?この寛大なラムも怒こってしまうわよ?...エル・hy「すいませんでしたぁ!!何でもするので許してくださいッ!!」...はぁ、しょうがないわね。何でもするならバルス以外に『カズマに襲われそうになった』と言わないですむわね。あと、バルス以外の人に何でも1つ言うことをきいてもらうわ。」
カズマ「そんなことを言うんじゃなかった...まあいいか!断ったらそれ以上の最悪な目に遭うし...」
...と、何故か理不尽な条件を出されたカズマは、諦めてその条件を飲むのであった。
追伸 カズマとスバルの入れ替わったのは、作者がストーリーを考えた癖にこんがらがって辞めただけです。それと、このすばメンバーは出せたらいいなと思っています。まあ、出せたとしても、2章に入らないと意味がないですけど。by暁月神威
この怠惰な作者に文才を!!そして内容を!!
はい!相変わらず意味のわからない文章です‼すいませんでした!!あと、登録者が15人を越しました!めっちゃうれしいです!!ありかとうございました!