Re.カズマが始める異世界生活~終了~   作:暁月神威

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どうも皆さん、暁月神威です!
名前がわかりずらいと言われました。ので、名前はfullで書きます。では!


カズマの現実 4 ペテルギウスは、いい人だったbyカズマ

意外とまともなペテルギウス

 

カズマ「ファ~朝か...着替えないと...って着替えがないや。」バンッ

 

スバル「カズマよ!目覚めよ。この俺について来い!...あっ、起きてたのか…物凄く恥ずい///」

 

カズマ「どうした?てか、着替えがないしどうすればいいかな。」ガチャ

 

レム「おはようございます。カズマ君、さっそく服を調整します。来てください。」スタスタ

 

カズマ「えっとおはよう、レム姉。今行くわ!」タッタッタッ

 

スバル「あっ、ちょっと待てよ!少しは反応してくれよ!俺がバカみたいじゃないか!」

 

そして被服室に到着

 

ラム「やっと来たわね。そしてバルス、五月蝿い。」

 

スバル「辛辣!姉様辛辣過ぎるよなぁ、カズマ。」

 

カズマ「そうか?本当の事なのになぁ。ラム姉は、素直な気持ちをいって相手に気を使わないところが、ある意味優しいと、思う。」

 

ラム「分かってるじゃない、カズマ。素直なラムがラムらしいじゃない。ねぇ、レム。」

 

レム「はい。姉様の相手を思って本当のことを言う所が、姉様の可愛い所です。」

 

スバル「そーか?まぁいいや。そしてカズマ、今日は、本当に家族みたいによぶのか?」

 

カズマ「ああ、いいって言われたし、ロズワールさんは本当にお父さんみたいだし...」

 

レム「では、さっそく仕事をしましょう!カズマ君は、料理の方を、先にやっといて下さい。

後でレムも手伝います。」

 

そうこうして朝食になった

 

ロズワール「本当にカァ~ズマ君は、料理が美味しいじゃぁ~ないか。どうしてこんなぁ~に美味しいのかぁ~な?」

 

カズマ「こっちで言うと...加護って言うのかな。まぁいいや、父さんは真っ黒い本って知らない?メイザース領に迷い込む前に、助けてくれた人がもってたんだけど。たしか『服音』って言ったけ?」

 

ロズワール「!?その話はまた後ではなそぉ~じゃあないか。まぁ、はぁ~なしは戻るがぁ~加護かぁ~ね?」

 

レム「そんな加護あったんですか。他にあるんですか?カズマ君。」

 

カズマ「弓が当たりやすくなる加護や短剣が扱えやすくなる加護とか、見つかりにくくなる加護等な感じです。」

 

ラム「なんかムカつくわね、加護持ち過ぎじゃない。」

 

カズマ「加護っぽい感じの紛い物だから、と言うか魔法寄りだから加護じゃないよ、ラム姉。」

 

スバル「それでも凄いよ。カズマは、って言うかこの世界の魔法じゃないだろ。」

 

カズマ「まぁね。でも教えないよ!俺の秘密特権だから。て言うか、教えられない...」

 

エミリア「それってどう言うの?後で見せて!カズマ!」

 

カズマ「父さんと話した後ならいいよ。」ウン イイヨ

 

ベアトリス「私も気になるのかしら。後で見させてもらうのかしら。」

 

パック「うん、僕も見たいかも~。」

 

ほか3人「見させてもらう。」

 

カズマ「結局みんなか。良し!やりますか!」

 

EMTアッ、ヤベッEND




特にありません、ですが、ペテルギウスがまた出て来ないでは!多分このままずっっと出ないとおもいます。御覧頂いてありがとうございます。次回もご覧下さい。
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