名前がわかりずらいと言われました。ので、名前はfullで書きます。では!
意外とまともなペテルギウス
カズマ「ファ~朝か...着替えないと...って着替えがないや。」バンッ
スバル「カズマよ!目覚めよ。この俺について来い!...あっ、起きてたのか…物凄く恥ずい///」
カズマ「どうした?てか、着替えがないしどうすればいいかな。」ガチャ
レム「おはようございます。カズマ君、さっそく服を調整します。来てください。」スタスタ
カズマ「えっとおはよう、レム姉。今行くわ!」タッタッタッ
スバル「あっ、ちょっと待てよ!少しは反応してくれよ!俺がバカみたいじゃないか!」
そして被服室に到着
ラム「やっと来たわね。そしてバルス、五月蝿い。」
スバル「辛辣!姉様辛辣過ぎるよなぁ、カズマ。」
カズマ「そうか?本当の事なのになぁ。ラム姉は、素直な気持ちをいって相手に気を使わないところが、ある意味優しいと、思う。」
ラム「分かってるじゃない、カズマ。素直なラムがラムらしいじゃない。ねぇ、レム。」
レム「はい。姉様の相手を思って本当のことを言う所が、姉様の可愛い所です。」
スバル「そーか?まぁいいや。そしてカズマ、今日は、本当に家族みたいによぶのか?」
カズマ「ああ、いいって言われたし、ロズワールさんは本当にお父さんみたいだし...」
レム「では、さっそく仕事をしましょう!カズマ君は、料理の方を、先にやっといて下さい。
後でレムも手伝います。」
そうこうして朝食になった
ロズワール「本当にカァ~ズマ君は、料理が美味しいじゃぁ~ないか。どうしてこんなぁ~に美味しいのかぁ~な?」
カズマ「こっちで言うと...加護って言うのかな。まぁいいや、父さんは真っ黒い本って知らない?メイザース領に迷い込む前に、助けてくれた人がもってたんだけど。たしか『服音』って言ったけ?」
ロズワール「!?その話はまた後ではなそぉ~じゃあないか。まぁ、はぁ~なしは戻るがぁ~加護かぁ~ね?」
レム「そんな加護あったんですか。他にあるんですか?カズマ君。」
カズマ「弓が当たりやすくなる加護や短剣が扱えやすくなる加護とか、見つかりにくくなる加護等な感じです。」
ラム「なんかムカつくわね、加護持ち過ぎじゃない。」
カズマ「加護っぽい感じの紛い物だから、と言うか魔法寄りだから加護じゃないよ、ラム姉。」
スバル「それでも凄いよ。カズマは、って言うかこの世界の魔法じゃないだろ。」
カズマ「まぁね。でも教えないよ!俺の秘密特権だから。て言うか、教えられない...」
エミリア「それってどう言うの?後で見せて!カズマ!」
カズマ「父さんと話した後ならいいよ。」ウン イイヨ
ベアトリス「私も気になるのかしら。後で見させてもらうのかしら。」
パック「うん、僕も見たいかも~。」
ほか3人「見させてもらう。」
カズマ「結局みんなか。良し!やりますか!」
EMTアッ、ヤベッEND
特にありません、ですが、ペテルギウスがまた出て来ないでは!多分このままずっっと出ないとおもいます。御覧頂いてありがとうございます。次回もご覧下さい。