ロリ邪ンヌと聞いて。




このカルデアに出てくるサーヴァントの殆どは作者のカルデアにいるサーヴァントです。
モーさん欲しい・・・!







なおジルが原因と言ってますがまだ内容が未確定なので原因が違うかもしれませんのでご了承を。

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邪ンヌゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!


FGO2016クリスマスイベ

ー次回イベントお知らせ クリスマス2016「2代目はオルタちゃん!」開催!配布鯖はジャンヌ・ダルク・オルタ・サンタ・リリィ!ー

 

 

 

 

 

「な、ななななななななんですとぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!?」

「せ、先輩!?」

「(バクバクバクモグモグモグゴックン)ちょっと邪ンヌのところいってくる!」

「先ぱぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁい!?」

「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」

「朝から騒がしいわねほんと・・・。あ、お兄ちゃんホットケーキ作って」

「だから私は君の兄では無いと言っているだろう・・・」

「ますたーますたーますたーますたーますたーますたーますたーますたーますたーますたーますたーますたーますたーますたーますたーますたーますたーますたーますたーますたーますたーますたーますたーますたー」

「「「「(い、居づらい・・・!)」」」」

「「「私達の歌を聴けェ!」」」

「「「「誰かあいつらを止めろぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」」」」

 

 

 

 

 

 

 

朝、私はマシュと一緒に朝食をエミヤ食堂で食べてたら偶々目に入った新聞を見て急いでご飯を食べて邪ンヌの部屋まで駆け出す。

邪ンヌ配布とは驚いたがそれ以前にロリ化してるのにも驚いた。

なんか嫌な予感がするが気のせいだt「吼え立てよ、我が憤怒(ラ・グロンドメント・デュ・ヘイン)!」「ギャァァァァァァァァァァァァァァァ!?」・・・遅かったか。

 

 

 

 

 

 

 

「邪ンヌー?無事ー?」

「ちょ、マスター・・・拙者踏んでる踏んでる・・・あ、水たmグホォ!?ありがとうございますぅ!デュフフフ・・・」

「もっぺん死んどけ黒髭」

「ハァハァ・・・」

「・・・大丈夫?変態なら今マルタさん呼んだから大丈夫だよ」

「ふ、ふん!私一人でも余裕でしたし!」

「いや、その見た目だと逆に可愛く見えるよ?」

「うううるさい!うるさい!うるさ〜い!バカバカバカ!」

「(ヤバい鼻から愛が吹き出しそう)」

 

 

 

 

 

 

案の定ロリ化して何故か白いマントを来て露出度の高い服を着た涙目の邪ンヌがいた。

こんな見た目でいつもの様に威張られても可愛く見えて仕方ない。

なんでか性格も少し見た目に引っ張られて子供っぽくなっている。

あ、因みに黒髭はマルタさんに連れられて鉄拳聖裁されました。

あ、膝に乗せて(本人は嫌なのかかなり抵抗しているが)頭撫でたら気持ちよさそうにしてる。

(ウィーン)・・・ん?

 

 

 

 

 

 

「ここにいたかトナカイ。探したzってむ?」

「「あ」」

「・・・ふっ、はははははははは!貴様なんだその姿は!サンタはともかく子供になっているとは!くっははははははははは!笑いが止まらん!」

「うううるさい!ラ・グロント撃つわよ!」

「やってみろ。逆にモルガンの錆にしてくれる」

「「グギギギギギ・・・」」

「マシュー。聞こえてるー?」

『先輩!?今どこに!?』

「邪ンヌの部屋。悪いけどエミヤ連れてちょっと来てくれない?大分めんどくさくなって来たから。あ、樽入りチキン持って来てね」

『はい・・・分かりました・・・』

 

 

 

 

 

 

 

 

この後30分ぐらいして樽入りチキンを持って来たエミヤの脇に抱えられて回収されたサンタオルタさん(樽入りチキンもっきゅもっきゅしながら)であった。

 

 

 

 

 

 

 

「なんでこうなったの?」

「知らないわよそんなの朝起きたら小さくなってたのよ」

「んで何かを感じ取った黒髭に襲撃されたと」

「うん・・・」

「(ねぇマシュこれ原因なんだと思う?)」

「(聖杯でしょうか・・・しかしそんな事して一体誰が得するんでしょうか?)」

「(ロリコン共は歓喜しそうだけどねー)」

「おお!ここにいましたか我が麗しの聖処女よ!」

「キャスターのジル・ド・レェ!?」

「何故旦那がここに!?てかあんたまだ召喚してないよね!?」

「ジル!?」

「そんな些細な事はどうでもいいのです。今はこうして我が願いを聖杯が叶えてくれたのです!それを祝いましょう!」

「「原因はあんたか!(貴方ですか!)」」

「最っ高にCOOOOOOOOOOOOLって奴です!!」

「へぇ?じゃあ、私の銃弾で撃たれるのも最高にCOOLって奴かい?」

「ゑ?」

「私の名前を覚えて逝きな!黄金鹿と嵐の夜(ゴールデン・ワイルドハント)!」

「ギャァァァァァァァァァァァァァァァ!?」

「大丈夫だったかい?マスター?」

「さ、流石船長・・・」

「た、助かりました・・・」

「なに、偶々通りかかったんでね。んじゃ、また後でね」

「ありがとね〜」

「とりあえず現状維持でいいでしょうか先輩?」

「だね。とりあえず食堂でコーヒーでも飲もうか?」

「ですね(ヒョイッ)」

「ま、待ちなさい!?は〜な〜せ〜!(ジタバタ)」

「大人しくなさい邪ンヌ」

「グヌヌヌ・・・クリスマス終わったら覚えてなさいよ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この後めちゃくちゃラ・グロント・メント・デュヘインした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

続かない。

 




邪ンヌ邪ンヌ邪ンヌ邪ンヌ邪ンヌ邪ンヌ邪ンヌ邪ンヌ邪ンヌ邪ンヌ邪ンヌ邪ンヌ邪ンヌ邪ンヌ邪ンヌゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!








モーさん「浮気か?」
そそそそその様な事があろうはずがごごごございません。







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