ストライク・ザ・ブラッド the Garden of sinners 作:蒼穹の命
後今日は空の境界主人公である両義式の誕生日だ!おめでとう!
・南宮織(みなみや しき)
性別・男
年齢・六歳(来訪時)→十五歳(原作開始時)
身長・169cm
体重・56kg
趣味・読書、昼寝、料理、鍛錬、散歩、野菜栽培、音楽鑑賞、刃物と骨董品収集
好きな物・空、茶類、温泉
一人称・俺
通り名 死神織→???
モデル 空の境界 両儀式、月姫 遠野志貴
直死の魔眼を持つ彩海学園中等部三年生の攻魔師見習いの少年。 とある夜の草原で倒れていた所を仕事帰りの南宮那月に拾われて、その後は南宮の姓を貰い、絃神島で暮らしている。
本来の名前は◼️◼️織。先祖代々続いている武芸を習っている普通の一般人であったが、生まれつき身体が弱かった為、人生の大半はベッドの上で闘病生活を送っていたが、その奮闘は報われず息を引き取った。 魂だけとなった織は根源へと辿り着き、自身が消されるのを拒絶し抗った結果「 」と繋がってしまう。その為、消滅は何とか免れたが◼️◼️織として生きていた記憶は殆どなくなってしまった。 その後は根源を用いて新しい肉体を構成させ、境界を超えて別世界へと落ちた。
根源から構成された肉体は常人よりも頑丈にはできているが、ベースはあくまで人間であるため、人の範疇からは一応外れてはいないが、染み付いた武術の動きと、こちら側にきてからも鍛えているため魔族相手でも遅れは取らない。
事情を知っているのは那月やナナキなど、ごく少数の者たちのみ。
容姿は黒い髪と目で、中性的な顔だちをしている。
履物は下駄かブーツ、学校用の靴。学園用の制服以外着ているのは着物に赤い革ジャンを羽織っている。 歩けば度々注目されそうな和洋折衷なスタイル。 着物を着ているのは◼️◼️織の名残であり、赤い革ジャンはとある少女からの贈り物。プレゼントされてからは毎日羽織っている。
スキル
根源接続
前述してある通り。構成してからは魂と肉体両方に繋がっている。
直死の魔眼
「 」に触れて繋がった為開眼。あらゆるモノの死を捉え、理解し、殺すことが可能。
「 」に触れて繋がってしまった影響で霊体や能力を視て殺すのに長けているが、生前病弱体質だったが故に何度か臨死体験を経験してたのもあり、生物の死も視えやすくなっている。
発動時は青緑色に輝き、死の「線」と「点」は白く視える。
現在は己の意思でオンオフの切り替えはできるので負担は余りないが、目覚めた当初はうまく制御できなかったので那月の知り合いが作った魔眼殺しの眼鏡を付けていた時期があった。
いまでも魔眼殺しのレンズ入りの眼鏡はもしものために残している。
空間魔術
空隙の魔女という通り名を持つ国家攻魔官で義理の姉の南宮那月から教わった。主に空間転移と鎖の召喚を用いている。
・ナナキ
性別・雄
年齢・?
趣味・昼寝、猫達と遊ぶこと
好きな物・織のご飯、猫
一人称 ・オイラ
モデル FF7のレッドⅦ
織が契約している使い魔。織が十歳の時に出会った。その後使い魔契約をし、それ以来は学園の裏手の朽ち果てた修道院で猫達と共に暮らしている。普段は攻魔師見習いの織の仕事の手伝いをしているがある出来事で重傷を負ってしまい、治す為に療養していた。現在は普通に動ける様になっているがまだ戦闘出来る程には回復はしていない。
物語が進むごとに内容が増えていくので更新した時はお知らせします。