デッドプールが幻想入り   作:西正

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遅れて申し訳ありません。
悩んで悩んで悩んだ末にこうなりました。

以下の事が許せる御方はお進みください。

注意事項
読まなくても次話には影響しません
タイトルはほぼ飾りです
下ネタがガッツリあります。
不快感を感じたらブラウザをそっ閉じしましょう。
ナニコレ?こんなの小説じゃない、そう思われる可能性があります。


第三話:普通の魔法使いとの生活

魔理沙は自らが開けた大きなクレーターの淵へと到着した。

そして未だ白煙の立ち込めるクレーターを見て、満足そうに頷き、念押しとして軽くマスパを撃った。

《やめて、俺ちゃんのライフはもうゼロよ!》

 

「よし、これで諸悪の根源は滅んだな。」

「悪い子はいねぇが~」

【スカートの下にドロワを履いてる、そんな悪い子はいねぇが~】

『男口調だけど、乙女で可愛い、魔理ちゃんはいねぇが~』

「しっ!実名出しちゃ駄目でしょ!最近は著作権が厳しいんだから、この作品消されちゃうぞ。」

【マミるのだけは勘弁】

『二次創作というジャンルを知ってるか?』

「マスタースパーク、マスタースパーク、マスタースパーク、マスタースパーク、マスタースp「ちょ、やり過ぎ、やり過ぎ、ホントに俺ちゃんのライフはゼロだから」

 

なおも光線を撃つ魔理沙、そしてそれを静止する、マスクだけを被った全裸の変態(デッドプール)。

この状況を見て、どちらが悪いか、と問われれば十人中十一人がデッドプールと答えるだろう。

《あれ?一人多くね?》

まぁ、元を辿ればデッドプールに原因があるのだが。

 

「分かったから、それを隠せ!」

「ん?んー?それって何でちゅか-?俺ちゃんワカンナーイ」

 

そう言いながら、ブラブラと股の物を揺らすデッドプール、その行為に紅葉を散らしたように顔を紅くする魔理沙が可愛いと思いました、まる

《へい!期間があいたせいでフリーダムに成ってるそこのナレーター、こっからどうすんのよ?》

どうしましょうか?

《おい!》

 

 

△▽▲▼△▽▲▼

 

 

さて、俺ちゃんは、なんやかんやあって魔理沙の家に来たんだが、あ?なんやかんやって何だって?なんやかんやはなんやかんやに決まってんだろ。まぁ、話を戻すと。

 

家に来た➡家汚い

 

「なぁ、もうちょっと掃除しろよ。」

「うっさい!早く服を着ろって。」

『金髪少女の家に全裸の変態とか犯罪臭しかしないんだが』

【くっせぇ!性犯罪の臭いがプンプンすんぜ!】

「俺のチ〇コがマスタースパークってか?」

【白濁マスタースパークだな】

 

服を与えられた➡それがメイド服だった

 

「御☆主☆人☆様、お帰りなさ-い♡」

「鏡に向かって、何やってんだよ、気持ち悪い。」

【やだ奥さん、気持ち悪いですってよ。】

「ホント、どんな教育をされているのかしら、親の顔が見てみたいわ!」

『……お前ら、筋肉だるまが、肌の上からメイド服を着て、尻をフリフリしながら、ぶりっこの様に鏡の前で変に高い声を出しながら、時折尻の間から見える淫茎を想像してみろ』

「【 オロロロロロロ 】」

「うわ、吐くな馬鹿!」

 

 

飯も食った➡毎日キノコシチュー

 

 

「うわぁぁぁぁ!キノコが-!キノコがえっと、一、二、三、四、五、六、六個も浮かんでる-!」

「飯くらい静かに食えよ。」

【キノコ=チ〇コ、シチュー=精〇、はっ!もしやこれは全てキノコが出した、〇液!?】

「なぁ、漫画とかでさ生クリームとかマヨネーズとかぶっかけたら〇射顔になるじゃん?シチューぶっかけて、その具がキノコだけだったら、キノコが顔に張り付いてもっとヤバイ顏〇顔、つまりスーパー顔射〇」

『おい、最後はアウトだろ』

「お前さ、一回くらい私が分かるように喋ろうぜ?」

 

 

風呂にも入った➡もちろん、魔理ちゃんの残り湯!

 

 

「さて、これは魔理ちゃんが入った後の湯槽な訳だが」

『おい、まさか、止めろよ、絶対止めろよ、絶対だからな、本当に怒られるからな』

【知るかよ!法律なんか怖かねぇ!】

「思ったんだけどさ、此処は風呂場なんだから魔理ちゃんの髪の毛くらい流れてるよな?そして魔理ちゃんは十中八九その掃除をしていない、後は分かるな?」

【その髪の毛回収して、洗って、束ねて、セルフ髪〇キですね、分かります。】

『なんも言えねぇ…………』

 

 

結構滞在してる➡当然魔法研究の素材集めの手伝いもする

 

 

「えっと、このリストに書いてる特徴のキノコを取ってきてくれ。」

「おい、この真ん中のすごく大きいキノコって何だ、特徴もすごく大きいとか、ネーミングが安直だろ。」

【デッドプールキノコとでも名付けるか?】

『いや、道下正樹キノコだろ』

「【 それだ! 】」

 

 

とまぁ、色々あったんだが、ブラウザそっ閉じせずにここまで見てるやつ、いるかな?

 

 

 

もし居たら、俺ちゃんから鉛玉をプレゼントだ。

 

あ、あとな、これ、本編と殆ど関係ねぇから、前書きでも書いてると思うけど。

これただ、アホ作者が悩んで悩んで悩んだ末にこうなっただけだから。

あいつには後で尻に鉛玉をプレゼントしとくわ。

多分次は紅魔館らしい。

 

あと、アホ作者がこんな感じのまた書くらしい、アホ作者が活動報告でまた書くかどうかのアンケートを実施するらしいから、良かったら覗いてみてくれ。

アホ作者はコメントゼロだったら、ほぼ100%の確率でまた書くと思うぜ?

 

 

 





一応、前書きで予防線は張ったのですが、不快なことを感じた方がいらっしゃったのなら申し訳ありません。

なので、このような形式の話をまた書くかどうかのアンケートを実施したいと思っています、良ければ活動報告も見ていって下さい。
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