騎空挺と操縦士を得たグラン達は騎空挺の部品集めと『シェロカルテ』という商人から受けた依頼のためバルツ公国へ。そこで渡された依頼の内容とはこの国の大公を探し出して欲しいという機密依頼だった。あてもなく街で聞き込みをしていたグラン達であったが、突然謎の少女に喧嘩を売られる。その少女の名前は『イオ』といい大公の娘といっても過言ではない人物であった。その少女が持っていた誤解を解き、グランはバルツ公国最下層へと向かう。そこでは大公が過去にバルツを破壊した星晶獣コロッサスを復活させようとしていたのだった。何とかしてコロッサスの暴走を止めたグランは大公から魔導の素質があるイオを預かり育てて欲しいと頼まれる。こうしてイオを仲間にしたグラン達は次の依頼を果たす為アウギュステ列島へと向かう。
♪月€日
ウェミダー!カップルで来ているリア充は8キロ!
やっぱり海はいいね、心が癒される。この磯風と屋台で焼いている焼きそばの混じった匂いとかも最高ですよ。なんか少し磯風に変な匂いが混じってるような気もするが気のせいだろう。
ルリアちゃんとイオちゃんは初めて見た海に驚いているようだ。そりゃそうか。俺も初めて海を見た時は海の偉大さに圧倒されたしな。その後すぐに海ではなく人の波に流され迷子になって、ライフセーバーのオッチャンに助けて貰ったのもいい思い出だ...いい思い出デスヨ?
今俺たちがいるアウギュステ列島は、海を特産とする島であり、全空に出回っている魚や貝なんかはここからの輸出が主らしい。
また、ポート・フリーズ空域では、この島にしか海が無いので帝国との中立を保てる比較的珍しい島だ。魚とか食えなくなったら困るしね。
しかしここ最近この島で、やたらと帝国の関係者が現れるのでその原因を突き止めるのが今回のシェロちゃんからの依頼。
だが、しかし。俺たちは最近働きすぎなんじゃないかと思う訳ですよ。思いかえせばルリアちゃんとの出会いからティアマトとの激闘、さらにはバルツの大公様探し。これではいかん、みんなに休暇をあげないと。これは決して自分が休みたい訳では無い。決して水着が見たいという訳では無いのだ。イイネ?
という訳でアウギュステ列島についた瞬間、俺はみんなに休暇を出した。こんな時には喋れるのね、俺の口。みんなも賛成してくれて良かった。
特にイオちゃんとルリアちゃんの喜び様がこっちまで嬉しくなりそうだった。日に日にロリコンに近づくていくのが感じられる今日この頃です。
まあシェロちゃんも流石に切羽詰まった状況の依頼を出す訳も無いだろうし、今日一日ぐらいは羽目を外して遊んでも大丈夫だろう。
そう思ってた時期が私にもありました。
えっ、なんか銃持ってる連中に囲まれたんですけど。ドウユウコト。
♪月°日
あの後、変な連中に囲まれた俺たちはとりあえず彼等を無力化した。変に撃たれても困るので全員麻痺らせた。
なぜこんなことをしたのか彼等に聞いてみても話してはくれなかった。ていうか此方を帝国の関係者だと勘違いしているようで警戒心が全く解けない。なんで俺らを帝国関係者だと思ってんだこいつら。
ん?帝国の関係者....あっ(歓喜)
こいつらシェロちゃんの依頼の事知ってんじゃね?
やっベー、不審者退治ついでにシェロちゃんの依頼の方も早く終わりそうだ。早くこいつらから情報聞いてみんなと海で遊ばないと(使命感)
そう思い、軽い精神系の魔法をかけようとした。
しかしその瞬間、頭に猛烈な危機感を感じた俺は、急いで風魔法の盾を張った。すると何かを防いだ衝撃が。恐る恐る何を防いだか見てみるとそこには親指サイズの大きな銃弾があった。
撃たれた方向を見るとそこにはノースリーブのダンディなおっさんが。俺が弾丸を防いだのをみて少し唖然としていたが、気を取り直しして銃を連射して来た。危ねえなこのおっさん。こいつらの仲間か?
この銃弾がルリアちゃん達の方向に行くと危ないので銃弾を剣で切り裂きながらとりあえず頭に峰打ちを叩き込み、昏倒させておく。
なんだったんだろうと思いながらも、スイスイと手を縛りつけていくと、唐突にラカムさんがオイゲン、と叫んだ。
えっなに、ラカムさんの知り合いなのこの人。思いっきり殴っちゃったんだけど。
♪月+日
危ねえ。あの後ラカムさんの知り合いらしき人を介抱し二時間後、ようやく目を覚ました。どんだけ強く昏倒させたんだよ俺。そのことについて謝ると、気にすんなと笑って許してくれたこの人はマジで感謝です。
この人の名前はオイゲンといい、ラカムさんがこの人を知っていたのは子供の頃、この人と操舵の修行の為、一緒に旅をさせて貰ったからだそうだ。なんと、面倒見のいい。ルリアちゃんとかイオちゃんレベルのいい子の女の子じゃないと面倒なんて見れる気しないぞ俺。おかしいな、自分で言ってて中々クズいぞ。
なぜ俺に向かっていきなり銃を撃って来たかというと、まずは自警団について話す必要がある。
この島は元々、漁業やそれにまつわる仕事なんかで生活をする人が多い。だがつい一ヶ月前から、海の匂いが変わり始めたんだそうだ。また、海からの変な匂いが強くなっていくのと比例して帝国兵がこの島に増え始めたらしい。さらに、海で採れる魚の量も減っていき、流石にこれはおかしいと帝国の立ち入りを禁止したんだそうだ。
そうすると帝国からの宣戦布告、つまり戦争状態に入ることになった。元々この島では軍などはない為、自分達でこの島を守ろうと決心したのが自警団を組んだ理由らしい。
自警団は島で見かけない顔を見つけたので俺たちの様子を見ていたが、キャタリナさんの防具に帝国の印が付いていたのに気づいたので話を聞こうと俺たちを囲ったらしい。そしたら俺がいきなり麻痺らせたので帝国の関係者だと勘違い。うん、囲った瞬間に俺が麻痺らせたのが悪いな!話し合いとか一切考えてなかった...脳筋過ぎる....
今回の事について彼方から謝ってきたが、此方があっちの立場だったら同じようにするので全然気にしてないです。むしろボコしちゃってこちらこそごめんなさい。いやほんとにすいません。
そして話を進めていくと、事態は俺が思っていたよりも深刻なようだ。この島では戦える人など全然居なかった為、戦況は不利。もはや蟷螂の斧らしい。
だが、つい最近帝国が海を汚している原因が分かったので今はみんな戦争の最終決戦に向けて備えてるんだそうだ。
とりあえずシェロちゃん、話が違い過ぎるんですが。
というかここまで話聞いちゃったらオイゲンさんを手伝うしかないんですけど....もう...ね?
♪月○日
海を汚している原因は帝国の作っていた兵器でした。ぶっ壊しました。楽しかったです。明日は水着が見れるといいです。
うん、現実逃避はやめよう。帝国の兵器が海を汚す原因だったのは間違いのない事実だったけど、帝国の真の狙いはこの島と本格的な戦争を起こすことだった。
どうもこの島にも星晶獣が眠っており、その星晶獣の司る力はこの海全体に行き届く強大な力だ。その力を自在に操る為にこの島を征服しようとするのが目的だった。
そして俺たちが兵器を壊したため、帝国側が一方的に仕掛けた小さい戦争状況から、帝国が本気で攻め込んでくる理由を作ってしまった。
この情報は兵器をぶっ壊した際にいた帝国兵から聞き出した。聞くんじゃなかった。
もうすでに帝国は兵を集めており、この島を今にも襲おうとしているらしい。今にもっていうか明日に襲ってくるらしい。ヤバイ。逃げたい。この島の戦力では戦争にすらならない程いるらしいし、無理だろこれ。まさに絶望的状況だ。
けど俺以外のみんなはやる気満々なんだよね、なんでそんなにやる気あるの?イオちゃんも俺との修行成果を見せつけると言っても俺なんて大したことしてないからやめよ?ね?あっ、駄目ですかそうですか...
オイゲンさんが本当にいいのか?なんて聞いてくるけど拒否なんてできない状況。
最後の砦のオイゲンさんに行きたくないのを察して貰えるようにまっすぐ見つめると、感極まった様に有難うと言われてしまった。あっもう駄目だこれ。オワタ。
♪月>日
決戦当日、空が黒で覆われた様に戦艦が浮いていた。うん、無理っすねこれ。帰りましょうよ。ねえ。
なんていってる暇も無く、砲弾が降り注いでくる。本日、砲弾の雨のち雨。現実が無情すぎる件について。
島の住民達は既に昨日の時点で島の外で退避しているため危険は無いが、味方の戦艦に被害が出てしまうため飛翔術で飛び回りながら砲弾を切り裂いていく。ついでに戦艦のエンジン部分を切断する。間に合わなそうな部分はファランクスで防ぐが数がいかんせん多過ぎる。
島の人たちも頑張ってはいるんだけど多勢に無勢、キツイものがあった。地上部隊の方はカタリナさん達が守っているが大丈夫かこれ?
今回の戦争の作戦としては、俺が飛翔術で被害が出ない様にしつつ戦艦を落としていく。地上部隊はキャタリナさん達で抑えるといったもの。
……すいません、今更だけど俺の負担多くない?俺が昨日戦争するの嫌だから放心してた時の作戦会議。俺に役割置きすぎてないですかね。みんな嫌いなのかな俺のこと。泣きそう。
すぎたことはしょうがないとしておいて、十を叩き切って全く減らない帝国の戦艦に辟易としてきたところ、唐突に目の前の軍艦が水に飲まれた。
えっなに今のこわい。なんで水が空飛んでるんだし。そう思っている間にもどんどん水が帝国の戦艦を飲んでいく。そしてとうとう軍艦が半分くらいになると帝国の戦艦達は去っていった。何だったんだあの水。海に戻っていく水に感謝を告げる。
とりあえず帝国が去っていったことをカタリナさん達に報告しに戻ると暗い顔をして俺を待っていた。
なんでも、あまりにも海を汚しすぎた為この島の星晶獣の回復力を上回ってしまった。その為海を使って船を喰らい、回復を補おうとしたとのこと。それがさっきの水の正体。
そして今、その水はこの街を喰らおうとして向かっている。
.....オワタ。
・オイゲン目線
「ーーそういう訳だ、すまねえな。あんなに戦艦を叩き落としてもらったのによ...ここにいたら俺たちも危ない、島の外に逃げるぞ」
誰もがうなづいたその言葉に、こいつは首を振った。
元々こいつと出会ったのは2日前の事、自警団が怪しい集団と交戦中という連絡を受けて駆けつけた時に出会った。
俺が駆けつけた時には自警団は皆やられてしまっていて、自警団の中の一人が自警団を倒したと思われる奴に尋問されていた。そいつの手に集まっていく魔力の高まりにヤバイと判断した俺は躊躇なくそいつの頭を狙い、手に構えた銃で撃ちこんだ。潜在的な恐怖、そういうものをそいつから嗅ぎ取ったからだ。
俺が発砲した銃弾は吸い込まれるようにしてそいつの頭に叩き込まれたかのように見えた。しかし銃弾は空中で静止してしまっていた。魔法だ。こいつは完全な死角にいた俺を察知していた。
銃弾を止めるのですら並大抵の魔法使いではできはしない。ましてや俺の銃弾は魔物すらも屠る一撃だった。目の前に起こった出来事を信じられないでいると、急に背後から頭に強い衝撃がきて、俺は昏倒させられた。
その後、結果的に言うとそいつは敵ではなかった。依頼がここの島の情勢に関係があり自警団を襲ったのは単に自己防衛のためだったらしい。しかしへんなやつではあった。
こっちがこの島の事情を話しただけなのにわざわざ帝国の兵器破壊の手伝いをしてくれ、さらには帝国との戦争にまで参戦してくれる。依頼というものがどういうものなのかは分からないがいくらそれとはいえやりすぎじゃないかと、なぜか奴と一緒にいたラカムに聞くと、依頼の話はもう終わっているらしい。
今回の依頼は帝国がなぜアウギュステにいるかを調べるだけであって、別に帝国を追い返してくれとは言われてはいない、と。
じゃあなんであいつは手伝ってくれるんだと聞くとラカムは困ったように答えた。
ーー単純さ、お人好しなんだよ。それも特大の、な。
思わず苦笑いをしてしまう。帝国の兵器の破壊なんていう危険な物も、文句一つ言わずに手伝ってくれたこいつはラカムの言う通り特大のお人好しだ。こんな高波が迫っている時でさえも諦めないでなにかしてくれようとしている。何をしようとしているか分からないが、こんなお人好しを死なせちゃあいけない。そう思い俺は決意して言う。
「ありがとうよ、坊主。お前さんのお人好しに何回も俺たちは助けられた。だかなぁ、もう駄目だ。波がもう来ようとしている。見えるだろう?あの高波が。いくらお前さんでも...!?」
そこまで言い、俺の言葉は止まった。
ーーなんなんだ、これは。
突如こいつの体から放たれるとんでもない魔力の奔流。世界が震え、止まったかのように思えた。
ゆっくり、ゆっくりとグランが海へ歩いて近づいていく。誰もこいつを止めようとしない、いや恐怖で止められなかった。
そして俺は恐怖の最中、ここにきて自分のしていた勘違いに気づいた。
普通、魔法使いとは自分の属性の魔法を使い敵を殲滅する、いわゆる固定砲台のような役割を果たす。だがこいつはどうだ。
俺はまだ、こいつが属性魔法を使っているのを見た事がねえじゃねえか...!?
その事実に畏怖する。魔法使いにとって属性魔法を使っていないと言う事は本気を出してはいないという事。大砲に砲弾を入れずに戦っているようなものだ。そんなことをしては戦う事なんてできはしない。
数日間の俺たちの戦闘を思い出してみても、こいつはずっと剣で戦うか無属性魔法の麻痺と飛翔術しか使っていない。
何故属性魔法を使っていない事に気付かなかったかというと、こいつの戦い方があまりにも綺麗だったからだ。こいつの剣の腕前は凄まじく、魔法使いである事を忘れるほどだった。あっという間に戦闘は終了し、俺たちは何故属性魔法を使わないんだとすら思わなかった。
また、物珍しい無属性魔法の使い手でもありこっちの方に関心が寄せられた。麻痺の魔法というのは見た事も聞いたこともないし、飛翔術なんてものは全空を股にかける十天衆が使っている魔法であり、凡人が一生努力しても使えるかは分からないレベルの魔法だ。
こちらに関心が寄せられるのはもはや火を見るよりも明らかだった。
目の前の空気が凍っていくのを感じた。際限なく高まっていく魔力に俺たちはただひたすら立ち尽くしていた。
ヤバイ、今度こそ本当に終わった。
島ごと波に飲まれるとかどんだけだよ、とか思っている内にもう波の影見えてるし。はえーよ、ホセ。何メートルあるんだこれ。
オイゲンさん、無理っす。逃げよう言ってもこんなに迫ってきてちゃ間に合いませんて。
もう、開き直った俺はどんどん海に近づいていく。若干キレ気味なのは最近理不尽な目に色々会っているからだ。どうせみんな波に飲まれるくらいなら俺は最後まで抵抗してやる。
最近イオちゃんと魔力の修行をしていて若干上がった俺の魔力を限界まで絞り出す。後のことなんて知らないです。あっ血管切れた。
そうして俺の気分としては最悪。今まで使った魔法としては最高の魔法が炸裂した。
うまくいくといいなぁ....
♪月*日
俺、大復活!ビィ君がいうには俺は約二日間寝ていたらしい。俺の周りをみんなが目を覚ますのは今か今かと待っていてくれた。凄く嬉しい。
俺が最後にやった魔法とは、海を全部凍らせることだった。所詮水だし凍れば動けなくなると思ったけど正解だったぽい。失敗したらどうなってたかは分からないけど成功したから天才でよくない?褒めてくださいお願いします。そのあとはルリアちゃんがなんとかしてくれるだろうと思ったけど本当になんとかしてくれると思わなかった。
ただし今回の代償として一週間は魔法は使えなさそうだ。そんな事が珍しくこの口からぽろっと出てしまうと、横にいたオイゲンさんが魔法が使えるようになるまでいつまでもアウギュステに泊まってくれていいと言ってくれた。
どうやら俺は、アウギュステを救ったヒーローであり、恩人なのでどうしても恩を返したいとのこと。マジですか。
ただ、この話はキャタリナさんによって却下された。曰く、黒騎士とやらが現れてルーマシー群島で待つと言われたそうだ。
ルーマシー群島にも星晶獣が居て、そいつらがまた厄介な事をするから困るから早く行かねばならないという事を俺を見ながら申し訳なさそうに説明してくれた。あれ?俺お荷物みたいな感じです?
というか黒騎士ってあのバルツ公国で会ったちょっと痛い人でしょ。倒しておけばよかった....帝国関係者だから倒しても問題なかったはず。
また、オイゲンさんが仲間に入った。アウギュステ列島は自分の故郷だからそれを傷つけた帝国が許せないらしい。あと俺への感謝も含まれているそうだ。もっと褒めてくれてもばちは当たらないから褒めたまえ。
そうして、俺たちの次の目的地はルーマシー群島となった。
……あれ、そういえば水着一回も見れてなくね、おかしくない?俺の癒しはどこいった。
ウェミダー&8キロ→海だーと弾けろ。FF12のヴァンのセリフの空耳。
アウギュステ列島→よく夏のイベントがここの話になる。そして夏のガチャもここが舞台となる。そしてよく死者が出る。
休暇→無い、諦めろ。プレミアムフライデーってなんだよ(哲学)
風魔法の盾→小型版ファランクス、便利
親指サイズの銃弾→調べてみると世界最大の銃弾は手のひらサイズあってビビりました
オイゲン→私が唯一持ってるリミテッド。なおリミテッドストーリーで過去に囚われるなとブーメランを投げた模様。
帝国が作っていた兵器→アドウェルサの事、原作と違い完膚なきまでに叩き潰された。
帝国の軍艦→グラン君に落とされまくった哀れな物。落とした軍艦は海に落ちた。
魔力の奔流→グラン、切れた!
高波→ちゃんとゲームでは名前が付いていて「渾身のダイダルフォール」というお名前。ちなみにオイゲンさんが逃げようと言った時点では島から出るのは間に合っていた。グラン君がパニクっていただけである。
アウギュステ列島の星晶獣→ゲームでの名前はリヴァイアサンという。通称うなぎ。通常の方はギリギリヨダ爺で削りきれない。マグナと呼ばれる難しい方ではリフレクトで反射がくるため初見でwiki無しでいくと痛い目をあう。また、私みたいに脳筋だと、死んでも良いやと思いディスペルを積まないで風パで突撃をかける人もいる。正直こちらの方が断然早い。それもこれも他のマグナと比べてデバフ耐性が弱いからである。武器は結構良いのを落とすので装備を水から始めるのも悪くない。
水着→毎年ガチャで死者がでる。水ゾおりゅ?と友達に言ったら水ベアおりゅ?と言われて死にました。煽るのはやめておきましょう。