雛「ぴかちゅうのなく頃に お月見山編。
別にここまで読んでくれても嬉しくないんだからね(*´Д`*)」
ぴ「肉体疲労時のツンデレ補給」
雛「何、そのリ○ビタンD的なの」
ぴ「っつーかな、本編重くね?」
雛「ほら、作者ヤンデレ至上主義だから」
葵「もっと軽く進むんだと思ってたよ(苦笑」
雛「私もそう思ってた時期がありました。
っと、気を取り直して。
葵ちゃんが今回からメンバーに加わったわね」
ぴ「妹系か。いい、実にいいチョイスだ」
雛「こら、そこのジョジョ立ちしてる変態黙りなさい」
葵「あたしは別に変態さんでも構わないかな、
ただしイケメンに限るw」
ぴ「む、なかなかやりおる 。
でも、やっぱ雛のつっこみは必要不可欠だったな」
雛「意識だけでつっこむのは辛かったけどね 」
葵「お疲れ様でした~」
フシギダネ(以降ふ)
「ふふふ。僕たちを忘れて貰っては困るのですよ」
サンド(以降さ)
「そうですのよ!
本編で出番が少ないもんだから、
こんなに衣装をご用意いたしましたわ!」
葵「え? この子たちも話せるの!?」
雛「普段は話せないけど、ここだけの特別措置ね」
ぴ「お前ら、まだいたのか。
って、アニメの衣装どんだけあんだよ」
ふ「僕たちのお手製なのですよ☆彡
負けたら罰ゲームで着てもらうのです」
さ「さぁ~て、最後の部活を始めましょうか?
をぉ~ほっほっほっ」
ぴ「……まるで水を得たトサキントだな」
雛 「 あ 、そ~だ! ほら、質問コーナー。
質問コーナーにいきましょう!
(あんな際どいの着られないわ)」
さ「仕方ないですわね。
これが終わったら部活やりますわよ?」
ふ「サンドいいこ、いいこなのです~。
それでは、質問コーナー。始まります。
先ずは、このお便り。
シオンタウン在住、ペンネーム、グリーンのラッタさん。
葵ちゃんのプロフィールを教えて下さい!」
ぴ「一瞬リリカル魔法少女っぽかったような。
まあ、確かに気になるな」
葵「こういうの苦手かも。
え~とっ。水樹葵です。14歳、血液型はAB……
あとは、何かな?」
雛「趣味とか、特技。
あとは、好きなものや、嫌いなもの辺りじゃない」
葵「趣味は将棋とカラオケ。
特技はパソコンとか。
好きなものか、う~ん、ピカチュウかな( ´艸`)
嫌いなものは、ベトベターとかべとべとしてるのは苦手」
ぴ「ほぅ。薄い本が捗r」
雛「黙らっしゃい!」
葵「ピ、ピカチュウ!?」
さ「因果応報ですわね」
ふ「雛、見事なホームランなのです。
お空のお星さまになってしまいました」
さ「風船で空飛んでましたし、自力で戻ってくるでしょう。
さ、気を取り直しまして、次のお便り。
シオンタウン在住、ペンネーム、ナカハシコウヨウさん。
ワタルのハクリュー現在の所有者は誰になるんですか?」
葵「ワタルはピカチュウに預けたから……
そのピカチュウは雛ちゃんのポケモン。
つまり、雛ちゃんかな?」
雛「そう、なるのかしら?」
ぴ「ソロモンよ、私は帰ってきたー!!!」
さ「噂をすれば」
ふ「ハクリューに乗って戻ってくるなんて。
ズルはダメなのですよ」
ぴ「ズルいとかあるのか(ー。ー;)
あと、風船使ってる奴は別個体な。
ハクリューは一応、今は俺のポケモンだ。
雛の手持ちは圧迫しないぜ」
ふ「最後は、このお便り。
なぞのばしょ在住、ペンネーム、アルセウスさん。
葵さんはキレイハナを所持しているみたいですが、
金、銀のポケモンでは?」
ぴ「ん?作者から。なになに………
進化元とかが初代なら、その進化後や進化前は
出していい……だそうだ」
葵「ピチューとかハガネールとか」
雛「アルセウスは無理みたいね。
10年ぶりに発見されたのに、残念。
あ、あ~!
もうスペースがないわね(棒)」
さ「なんですって!?」
ふ「雛はこれを狙ってたのです」
雛「そろそろスペースもないので、また次回」