雛「ぴかちゅうのなく頃に再
ここまで読んでくれても、別に嬉しくないんだから///」
ぴ「まだ、俺達しかいないから寂しいな」
雛「これから出てくるんじゃない? 私の手持ち出しとく?」
ぴ「別にいいんだが、あいつら喋れないだろ」
雛「ん?なになに。 特別に喋れるようにしてくれるって」
ぴ「本編じゃないし。いいんじゃね?」
雛「おいで、サンド、フシギダネ」
フシギダネ(以降ふ)
「こんばんわ。若しくは、こんにちはなのです。にぱ~☆」
サンド(以降さ)
「ごきげんようでございますわ」
雛&ぴ「こ、これは、まるで某神社の巫さんと某にーにーLove妹じゃ」
さ「それでは、始めは質問コーナーですわね」
ふ「ふぁいと、お~なのですよ。サンド」
雛&ぴ「なに事も無かったかのように再開かよ」
さ「先ずは、このお便り。
シオンタウン在住、ペンネーム、ケツバンさん。
雛乃さんはオタですか?」
雛「まあ、そうね。アニメはある人の影響でよく見てたのよ。
それに、今の時代あんまり隠すようなもんでもないでしょ?」
ぴ「確かに。工事現場のおっちゃんか某魔法少女のマスコット
キュウ○エとか知ってた時は驚いたわ。
コミケもイケメンの兄ちゃんやら美人の姉ちゃんいるしな。
全くいい時代になったもんだぜ」
雛「だから、あんたは何歳なのよ?」
ふ「では、次なのです。
ヤマブキシティ在住、ペンネーム、ミミッキュの中身はポリ○ンさん。
ピカチュウの性別は?
因みに私とサンドは華も恥じらう乙女なのですよ~」
ぴ「お前たちメスだったのか。
俺が女だったら面白かったんだがな。漢と書いて男と読むぜ」
雛「ナースさんにべったりしてたもんね?」
ぴ「ご機嫌だぜ♪」
雛「そのネタ知ってたら知ってるで色々問題あるわよ」
さ「こほん。次行きますわよ。
マサラタウン在住、ペンネーム、かがくのちからってスゲーさん。
雛乃さんは学校はどうしてるんですか?」
雛「中学までは卒業してるわ。で、今は高校生ね。
とある事情があって、トレーナーとして旅してるの。
理由は後々出てくるんじゃないかしら。
高校には届け出出して今は通信制に変更してるけどね」
ぴ「抜かりないな。
事情云々は多少なりヒントは出てた、か」
さ「最後はこの質問。
タマムシシティ在住、ペンネーム、唯一王さん。
フシギダネはどうしてたんですか?」
雛「森の途中でピジョンに出くわして瀕死状態だったのよ。
ポケセン戻ろうとしたら、ピカチュウと出くわして……
って、知ってるでしょ?」
ふ「レディなのですから、もう少し優しく扱って欲しいのですよ」
雛「ごめん、ごめん。精進するわ」
さ「それでは、今後の展開の話を」
ふ「なのです」
さ「ピカチュウさんはどうなると思います?」
ぴ「あ、あぁ。そうだな。
次は俺関連の事が少し出てくるらしい。
冒頭部分と関係あるかもな」
ふ「雛はどうですか?」
雛「私は全力で駆け抜けるだけよ。貴方たちと一緒にね」
さ「と、そろそろ本編に戻りますわ」
ふ「ふぁいと、お~なのですよ」
ぴ「あのさ、あそこに用意してあるコスプレ衣装は?」
ふ「次は部活をやるのです♪」
さ「腕がなりますわね」
雛「負けられない戦いが ……」