ココア「チノちゃんモフモフ!」チノ「や、辞めてください」(ココアお姉ちゃん最高です!!)   作:白い天使

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初めてこのssでコメントが来ましたそれが
キャラ崩壊ってレベルじゃねぇぞって言われましたそうです!このssは頭がおかしいレベルですフンス


2羽

2羽

 

ココア「わーい千夜ちゃんの部屋だぁー!」ワクワク

 

千夜「和菓子持って来るわよー」(いいねェ最っ高だァ)

 

ココア「わーい」(どんなのが来るかなー?)

 

千夜「どう?美味しい?」(媚薬盛ってやったぜぇヒャッハァー!)

 

ココア「うん凄く美味しいよぉー!うん?」(何だか体が)

 

ココア「ねぇ、千夜ちゃん?体が熱いよぉー」(むずむずするよぉ)

 

千夜「ゴフッ 大丈夫熱があるのかな?」(ごふア゛ァ゛り、理性をたもてぇえー!!)

 

ココア「んぁ、熱かなぁ?」ピト

 

千夜「」(ココアちゃん!?何してるのかなぁー?わ、私のおデコにココアちゃんのおデコがくっついてる...だと!?)

 

ココア「」zzz

 

千夜「あれ?」(あるぇれ?)

 

 

シャロ(死ねやかす危ない危ないお酒と媚薬取替えといていいビデオが取れたよじゃココアの部屋に向かいますかぁー)

 

 

千夜「まさか…やっぱりくそあの金髪野郎が」

(ココアが可愛いから殺すのは少し後でだ)

 

ココア「…千夜ちゃん」zzz

 

千夜「グヘヘヘェ」(あっヤベェよだれよだれ)フキフキ

 

……一時間後……

 

千夜「...ココアちゃんとふふふ」zzz

 

ココア「...千夜ちゃんのお菓子だぁーい好き」zzz

 

……シャロ……

 

シャロ「ッチ糞ガキがいるぜこれじゃぁ侵入出来ねぇなぁ?」

 

 

チノ「グヘヘヘェグヘヘヘェッエーイ☆」(ココアお姉ちゃんココアお姉ちゃんここa)

 

チノ「ッチ誰かの気配がする」キョロ(・ω・`三´・ω・)キョロ

 

 

 

シャロ「なん…だと…?」

 

チノ「トイレに行きましょうか」

 

シャロ「ふぅバレて無かったな」

 

シャロ「!?なにあのダンボール動いてるってたかひろさん!?」

 

 

タカヒロ「ココア君の下着でぴょんぴょんしようとしてたのにチノが来るとはなまぁ物は手に入っただが邪魔者がいる」

 

シャロ「!?」ベキ

 

タカヒロ「そこか」ムキッ

 

タカヒロが窓に向かって拳を思いっ切り伸ばした

そしたら窓枠ごと粉砕されていた

 

シャロ「っくどうすればどうすればいいのよもうっ」

 

 

チノ「何事!?」

 

タカヒロ「」ダンボールの中

 

シャロ「...」1階外

 

チノ「だ、誰もいない...まさか心霊現象!?」

 

……2時間後……

 

千夜「ココアちゃん起きて起きて!」(地味に胸触るぅぅぅぅぅ)

 

ココア「んぁっ」(変な声出ちゃった恥ずかし〜)

 

千夜「ごふァ」(攻撃力高いわ)

 

ココア「そろそろお昼だね!」

 

千夜「そうだね!」(KA N SE TU Kiss!)

 

……一時間後……

 

千夜ココア「いっただきまーす!!」

 

ココア「うーん美味しいね」

 

千夜「そうだねねぇココアちゃんかんs...アーンして上げる」(ぐふふふふ)

 

ココア「え?何で同じの食べてるじゃん??」天然

 

千夜「」(何で違うのにしないんだよくそがああああああああああ)

 

 

……お風呂です……

 

千夜「ココアちゃんとお風呂なんて初めてねぇー」(理性がァ)

 

ココア「そうだね!あ、そうだ!」

 

ココア「千夜ちゃんモフモフ!」

 

千夜「えぇ?アンっちょっとおぉんわ」(ヤベェよヤベェよヤベェよヤベェよ)

 

ココア「千夜ちゃんのおっぱい大きいねぇー」モミモミ

 

千夜「んんそこわぁダメよぉココアちゃんっ」(イクッ)

 

ココア「分かったー」

 

千夜「はぁッはぁッ」ビクンビクン

 

ココア(ニコニコ)

 

……就寝……

 

千夜「一緒のお布団で寝るのよ!ココアちゃん!」(ココアちゃんの匂いクンカクンカするぜ)

 

ココア「イェっサー」(`・ ω・´)ゞビシッ!!

 

ベッドin

 

ココア「千夜ちゃんの髪サラサラだねぇー」

 

千夜「あらありがとーココアちゃんのはふわふわふしてるねー」(グヘヘヘェッエーイ☆ヤベェよまじで可愛すぎるだろ)

 

ココア「じゃあ2人で髪の毛を触ってて先に寝たほうが罰ゲームね罰ゲームはモノマネね!」

 

千夜「分かったわ!」(ココアいいねェ可愛いよぉ)

 

……2時間後……

 

ココア「」zzz

 

千夜「ハアハァ」(いい匂いだぁー!)

 

……朝……

 

ココア「じゃあモノマネ行くよ!」

 

千夜「おけーよー」

 

ココア「お姉ちゃんにまかせなさーい!」モカの真似

 

千夜「凄くにてるわー」(ヤベェよ心臓止まったわ)

 

……別れ……

 

ココア「千夜ちゃん…」

 

千夜「ココアちゃん…」(悲しすぎて目の奥が湖に)

 

千夜「また来てね!」(うぇえええええんココアちゃんーーーーーーーーーー!!)

 

ココア「またねえぇーー!!」(*>∀<)ノ))

 

バタン←扉がしまる音

 

千夜「やっぱりココアちゃんは最っ高だぜ!」

バタン←千夜が倒れる音

 

 

次回に続く

 

 

番外編

 

シャロ「どうすればどうすれば…」

 

ムキムキティッピー「はぁせっかく無理して来てやったのになんだこのばァかみてェな三下ァは?」

 

シャロ「誰だ!本当に誰!?」

 

ムキムキティッピー「ほんとにいってんなら抱きしめたくなっちまいそうだぜェ」ココアパンティ装着

 

シャロ「そ、それは!?ココアの!」

 

ムキムキティッピー「こっから先は一方通行だァ元の居場所ェ帰還しやがれ!!」ドゴッ

 

シャロ「ふふ」ココアパンティ装着

 

シャロ「その幻想をぶち殺す!」ドゴッ

 

ティッピー「なん…だと…」




ヤベェよこれは頭がおかしいよ
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