タイトル考えるのもめっちゃ難しい。
火影室を出ていまは、じじーの家に向かっている。
んーこの地図めっちゃ分かりずらいじゃねーかー!
ぶっ飛ばしてーあのじじーのめ。
キャッ
ん? あ、危ない!
女の子が木から落ちてる!
ヤバい!
ダッ
ザザー
ドシン!
ハヤト 「イタタター。あのー大丈夫?」
? 「あ、ありがと。大丈夫だよ。」
ハヤト「 良かったー。間に合わないかと思ったよ」
実際は余裕だったんだけどね。、
?「 あ、あの名前なんて言うんですか?」
ハヤト 「ん?名前? 潮風ハヤトだ!よろしくな!そっちは?」
テンテン 「私はテンテンて言うの!助けてくれてありがとう」
テンテンかー。可愛いなー。原作でもいいキャラだと思うんだけどなー。それにしても、「可愛いなぁ〜」
テンテン 「なっ/// 、、、///」
ハヤト 「ん?どうしたんだ? あ、もしかして声に出てた?」
テンテン 「コクッ///」
うわーちょー気まずいじゃねーかーー
どうしよ、よし一旦落ち着いて。イケメン対応を見せよう。
ハヤト 「本音だし良いだろ?」ニカッ←イケメンスマイル
テンテン 「も 、もう /// バカ///」
ハヤト 「お、おう///」
なんじゃこんの可愛いさわーー
やばー心臓バックバックだ。。。
ハヤト 「と、とりあえず家まで送るよ」
テンテン 「そんなそれはさすがに悪いよ。」
ハヤト 「いやいや大丈夫大丈夫。俺が送りたいて言ってるだけだから良いだろ?」
テンテン「 う、うん/// じゃ、お願いします。///」
ハヤト「 じゃ、行こうか 。 」
スッ
テンテン ?
ハヤト「 だから、手繋いで行こうぜ。///」
テンテン !!
あーもういちいち反応が可愛いすぎるんだよ!
ハヤト 「 ほら行くぞ! グイ」
テンテン 「あ、ちょっちょっと待ってよ///」
いやーまさか、もうさっそくテンテンに会えるなんて
これは、ついてるな。
フラグも立てれたんじゃね?笑
順調だぜ。ふっふっ
お!これじゃね?じじーの家
やっと見つけたぜーー
長い長い家探しが終わったぞーーー
とりあえず入ってみるか
ハヤト 「すいませーん。誰かいますかー?三代目にここに行けって言われたんですけどー?」
あれ?三代目て1人だっけ?
あれれー?
おっとイカンイカン
にしても誰も…
?「はいはーい、なんか用か?」
こっ、これはーアスマじゃねーかー
今日はかなりついてるぞ
よし。
ハヤト 「三代目に言われて今日からお世話になります。潮風ハヤトです。よろしくお願いします。」
第一印象は大切だからな。
アスマ 「あーおまえがミナトの遠い親戚という潮風ハヤトか親父からは話聞いてるよ。ま、自由に使ってくれ」
ハヤト 「はい。ありがとうございます。」
うわ。でっけー
こんな広いとこに住んでるのか
アスマもいる事だし修行は、バッチリできるな。、
ん。あの蔵はなんだ?
ギ、ギ〜
こ、これは!
忍術の巻物や〜〜わー
さすがプロフェッサーと言われてるだけあるぜ。
これで、特典以外にも覚えたい術は覚えるかもしれないな
よし、さっそく明日から自分で
修行場所探して修行開始だ!!
かなりの急展開
そして、もうテンテン出しちゃいました。、笑
感想とかアドバイスあればよろしくお願いします!
自分の勉強不足が浮き彫りになっているような気がします。。笑