上条一方通行浜面が仲良しなとある魔術ss   作:白い天使

2 / 10
書くこと無いですすみません


2話

禁書目録「私はインデックスって言うんだよ」

一方通行「目次?」 上条「」

 

一方通行「おいおいテメェの不幸体質は何なんですか!?」

 

浜面「てか何でベランダにいるんだよ」

 

上条「とりあえず上がって」

 

禁書目録「うん」

 

…………上条の部屋中

 

禁書目録「私はインデックスって言うんだよ」

 

一方通行「目次?」

 

上条「」

 

浜面「何んでベランダにかかってたの?」

 

禁書目録「それは逃げてたんだよ魔術師に」

 

一方通行「えっ?マジ魔術師って本当にいたんだー(棒)」

 

禁書目録「本当なんだよ!であなた達は誰?」

 

上条「俺は上条当麻」

 

一方通行「一方通行」

 

浜面「俺は浜面仕a」一方通行「コイツは三下二号」

 

禁書目録「み、みんな変わった名前なんだね」

 

上一方浜((お前が言うな!!))

 

浜面「てか俺の本当の名m」一方通行「おィ三下二号コーヒー買って来いよ3分と24秒以内で」

 

浜面「おィそれって俺のパシリでコーヒー買わされた時で1番早かった時よりも早いぞおぉ!!?」

 

上条「で話を戻すけど何で追われてるの?」

 

禁書目録「私の103000冊の本だよ」

 

一方通行「あー何かトイレ行って来るわー借りるぞ」

 

上条「あそこの角を曲がったとこだから」

 

禁書目録「何でそんなに緊張感が無いのかな?バカにしてるの?」

 

上条「だってここは科学の街だぞ?そんな非科学なもの言われても」

 

禁書目録「そこはかとなくバカにしてるねじゃあいいよ」トコトコ

 

禁書目録「この包丁で私のことを刺してみてよ!」

 

上条「い、嫌だよ!!そんなこと」

 

禁書目録「大丈夫私の歩く協会は絶対防御なんだよ!」

 

上条(あー確かそんな奴いなたな)

 

…………トイレ

 

一方通行「ハクシュン」

 

…………上条の部屋中

 

上条「じゃあ俺の右手で触ればその絶対防御はこわれるよなぁ!」

 

禁書目録「君の右手?」

 

上条「そうだありとあらゆる異能の力ならうち消せます多分神の力でも はい」

 

禁書目録「ぷくークススク魔術も信じて無いのに神の力でもうち消せますって」

 

上条「上等だコラやってやるよ」ぴと

 

禁書目録「ふふん?何も起きないけど」

 

ビリビリビリ

 

ガチャ

 

一方通行「上条...」

 

浜面「大将...」

 

上条「いやこれは!違うんですぞ!」

 

禁書目録「キャアアアァァァァ!!」

 

…………数分後

一方通行「テメェの歯スゲェな反射されても砕けてないなんてよ」

 

禁書目録「欠けたんだよ痛いんだよ...」

 

上条「痛いです」

 

浜面「ずるいぞ一方通行反射使うなんて!」

 

一方通行「負け犬の遠吠え」

 

一方通行「てか上条が悪いだろ」

 

浜面「そうだ女の子の服を破るなんて!」

 

上条「違うんですよこれは」

 

…………説明中

 

一方通行「ヘェーそう言うことか」ゴクゴク

 

浜面(コーヒー12本目!?)

 

上条「そうですぞよ」

 

禁書目録「と言うかお腹空いたんだよ!」

 

一方通行「ここは上条の奢りでどっか行こうぜ」

 

浜面「おぉいいねえー」

 

上条「えっちょm」

 

禁書目録「やったーなんだよー!」

 

上条(まぁいっか)

 

…………道中

 

浜面「てか人も車も全然いねぇなー」

 

一方通行「変だな」

 

禁書目録「これは人払いのルーンだ!!」

 

?「そうです大人しくその子を渡してください」

 

上条「誰だ!」

 

次回上条「お前のその格好...」一方通行「テメェ露出魔だなァ!」浜面「っておぃ!誰だよコイツ!!」




一方通行「コーヒー」
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。