3話上条「お前のその格好...」一方通行「テメェ露出魔だなァ!」浜面「っておぃ!誰だよコイツ!!」
上条「お前のその格好...」
一方通行「テメェ露出魔だなァ!」
浜面「っておぃ!誰だよコイツ!!」
神裂「私は露出魔ではありません!これは魔術的意味合いがあるのです!そして私の名前は神裂火織です!」
一方通行「出たよ言い訳が黙れババア」
神裂「うっせぇんだよど素人がぁ!!」
浜面「やべよ!!」
禁書目録「何で怒らすのかな!?」
上条「ってあいつ刀持ってるぞ!!」
神裂「七閃!」
一方通行(ワイヤー?)
一方通行「ヘェこれが魔術か。反射が上手く適用していない未知の力か」
神裂「あなた達は何なんですか?」スパァッ
一方通行「ただの友達ィ」キーン
一方通行「くたばれやァアギハハハハ」キューン
上条「一方通行ハイになってるな」
禁書目録「ちょと怖いんだよ二人とも」ブルブル
浜面「だよなー」
一方通行「飽きた」ゲシ
神裂「ぐふァ!?」
一方通行「て言うかなんだお前その速度は?」
神裂「わ、私は聖人ですこの世界に20人しかいない聖人です」
一方通行「バカかお前はいくら学園都市に成人がいないならって20人しかいねぇわけねェだろ!」
上条「ちげーよよく分かんないけどそっちの成人じゃあねぇーよ!」
浜面(成人ってことはやっぱり20代くらいなのか?てかあの格好であんなおっぱい揺らしてたらヤベェだろう)
禁書目録「何か浜面から嫌な感じがするんだよ」
一方通行「で何でお前らは寄って集ってコイツを襲うんだ?」
神裂「そ、それは」
ステイル「それは君達もう分かってるだろう?」
浜面「やっぱ103000さt」上条「お前!ロリコンだな!?」
一方通行「俺も考えたがやっぱそうなのか」
ステイル「」
神裂「そうだったんですか?私はてってきりインデックスを助けようとしてたと思っていたのにじゃああなたは敵ですね!」カチ
禁書目録「絶対わかっててやってるよこの人達...」
神裂「私の取っておき 唯閃!」
浜面「ここで取っておき使うのかよ!?」
ステイル「ンギャアアアアア」
禁書目録「き、キモイんだよ....」
…………取り込み中。
上条「そうだったのかじゃあインデックスはもう...俺達のせいで」
上条達に説明されたのは完全記憶能力によって頭がパンクする。それを意味するのはインデックスの死であった
一方通行「おい三下二号コーヒー買ってこい」
浜面「この状況でこんなそんなこと言うなよ!!欲しいなら自分で買えよ!」
一方通行「え?お前ら本気で思ってたの?バカじゃありませんかァ?」
上条「おい一方通行お前でも許せないぞ!」
一方通行「じゃあお前らバカ共に聞くこの世界に完全記憶能力を持つのはこいつだけか?違うだろ!他の奴も一年おきに記憶を消してるのか!?な訳ねェよなァ!!ゴホッゴホグハァ叫び過ぎた...」
浜面「叫び過ぎで吐血した!?」
神裂「ではインデックスは何かしらの魔術をかけられているのでしようか?」
一方通行「待ってくれグハァ」
神裂「...」
上条(と言うことは俺がインデックスに触ればインデックスは治る?)
一方通行「そうだけどインデックスは何かしらの魔術をかけられてるんだなァ」((キリッ
禁書目録「じゃあとうまの右手で消せるんだよ?」
神裂「?」
浜面「そうだよ上条やってみろよ」
上条「お、おう」
上条「イクゾ!」((キリッぴと
禁書目録「...」
上条「えっ?場所間違えたかな?」ぴとぴと
禁書目録「何にもないけど?」
上条「あっ」ズル
神裂「何で私の胸をわしずかみしてるんですか?」
上条「す、すみません!」モミモミ
神裂「じゃあまずその手をどけなさい!」カァ/////
一方通行「っ〜〜」クソワロタバシバシwwww
浜面「ずるいぞ!!」
神裂禁書「えっ....」(遠い目)
浜面「」ヤッチマッタ....
一方通行「キメェ奴コーヒー買ってこい」
浜面「はい...」
次回浜面「コーヒー買った買った〜」ドン浜面「す、すみません」?「大丈夫だにゃー」浜面「あ、さっきの人が落としたものだ」!?
一方通行「コーヒー豆から作るか今日は」