魔法少女リリカルなのは~赤い龍のリリカルな物語~〈凍結〉 作:DxD
主人公設定
名前:兵藤一誠
年齢:0歳児から〜
性別:男
能力:赤龍帝の籠手《ブーステッドギア》
無限の剣製《アンリミテッドブレイドワークス》
全て遠き理想郷《アヴァロン》
詳細:原作の兵藤一誠本人。原作21巻までの能力をそのまま持っている。666《トライヘキサ》との戦闘中に謎の穴が出現。その穴へと吸い込まれる。 気づいた時には千にも及ぶ剣が刺さった荒野が広がっていた。そこで、一誠は赤い外殻を纏った白髪の男と出会う。一誠は謎の穴に吸い込まれそこで死んだと伝えられる。この時に、自分が何のために戦ってきたのかを問われ、みんなと笑いあえる日常を過ごしたかったと言う。男はその回答に満足し一誠に自信の能力(霊核)を譲渡する。その時に自分が死んだことを思い出す。男から新たな世界に転生してもらうと言われる。一誠はそれを了承し新しい世界へと旅立った。原作の一誠よりも格段に強い。
性格:転生の際に一誠のスケベな性格がなくなり原作の一誠からスケベを抜いた感じになった。そのおかげかもともと見た目は悪くなかったので前世よりもモテている。熱い性格は変わらず前世の事もあって仲間の事をより大事にする。だが、そのかわり自分を犠牲にする自己犠牲を平気でするようになってしまう、、、
(イッセー)「オッス、おら孫○空だ!、、、はい、嘘ですすいません。
じゃあ改めて、兵藤一誠だ。今回は作者が初めて投稿するっていうからお試しとして俺の紹介をさせてもらったが、もしおかしいところがあったり誤字、脱字があったら遠慮なく言ってくれよな、作者にはしっかりと言って直させるからさ。」
(作者)
「別に初めてなんだからしょうがないだろ?まぁ直すけどさ。ところで今回の出来はどう思うよ、一誠殿?」
(イッセー)
「う〜ん、どうなんだろうな?リアルもだけどお前文章書くの苦手なんだろ?なんで書いたんだ?」
(作者)
「そりゃ〜一度書いて投稿してみたかったんだよ!でも、何回も言うけど初めてだし色々確認もしたかったからな。設定もまだ全然纏まってないし、、、」
(イッセー)
「なるほどな。一つ気になったんだけどいいか?」
(作者)
「ん?なんだ?」
(イッセー)
「俺の能力、赤龍帝の籠手に無限の剣製、この二つがあるけどさ、この二つでちゃんと書けんのかよ?」
(作者)
「それはこれから考える。」
(イッセー)
「そんな無計画でいいのかよ?まぁ頑張れよ!」
(作者)
「サンキュー。さて、じゃあ今回はそろそろ終わりにするか!こんな感じで文才はないし、投稿も今リアルでメッチャ忙しいから間メッッッッッチャ開くけど気が向いた時でいいから良かったら読んで言ってくれよな!」