Muv-Luv〜wing of white steel〜 作:lancer008
機体設定・武器設定
機体名
MSN-001X GUNDAM DELTA KAI
全高:19.6m
本体重量:28.0t
全備重量:68.6t
武装
60mmバルカン砲
ロングメガバスター
ビームキャノン
ビームガトリング
ハイメガキャノン
メガマシンキャノン
炸裂ボルト
プロトフィンファンネル
シールド
装備
腰部、脚部スラスター、バーニア
特殊
n_i_t_r_o
パイロットに対し擬似的なニュータイプ能力を与える
SFS搭載型
ウェイブライダー
換装 陸戦仕様
詳細
地球連邦軍の試作型モビルスーツ。
デルタガンダムやデルタプラスの運用データにして造られた技術実証機であり、様々な特殊装備を追加している。またデルタプラスと同様にウェイブライダー形態への変形が可能で、可変機構もほぼ同じ。腰部や脚部にはそれぞれバーニアやスラスターが設置されていて、ウェイブライダー形態時には非常に高い加速や機動性、そして重力下における単独飛行能力が得られる。これを活かす事でサブフライトシステムとしても運用が可能。
機体名
MSA-0011[Ext] Ex-S GUNDAM
全高:25.18m
本体重量:69.24t
全備重量:162.5t
武装
60mmバルカン砲
テールスタビレータ部バルカン
インコム
リフレクターインコム
ビームスマートガン
背部ビームカノン
大腿部ビームカノン
Iフィールド発生器
ビームサーベル
装備
姿勢制御バーニア
Sガンダムとの違い
バックパック→大推力ブースターユニット
ニークラッシャー→リフレクター装備型ニークラッシャー
Gクルーザー時に機体下面に露出するコックピットブロックの保護
推力増強用スラスター
追加プロペラントタンク
Gクルーザー用ランディングギア
肩部大容量プロペラントタンク
特殊
ALICE "人工知能"
詳細
この機体は、Sガンダムの強化装備形態
SガンダムはMSとしても高性能な機体であったが、その開発目標は、既存のMS兵器体系を凌駕する複合兵装システムの構築である。また、Sガンダムは自立制御システムALICEを搭載しており、無人MS構想の試験機としても運用することになっていた。
Sガンダムは機体操作の大部分をコンピュータに一任することで、ニュータイプ専用機にも匹敵する性能を実現している。サイコミュのようなパイロットの資質に依存したインターフェースを用いることなく、技量の未熟なパイロットであってもベテラン以上の戦闘能力を発揮することが可能。
機体名
RGM-96XC ジェスタカスタム
(ガンブレ3を使い作成)
全高:19.3m
本体重量24.8〜35
主動力:電気バッテリー
近接・空挺仕様、近接特化仕様、射撃特化仕様、飛行仕様
頭部:ジェスタ
胴体:ブルーディスティニー2号機
胴体:トールギス(飛行)
腕部:Zガンダム
腕部:AGE2ダブルバレット(飛行)
脚部:ブルーディスティニー3号機
脚部:ジェスタキャノン(射撃特化)
脚部:サンドロック(飛行)
バックパック:ガンダムEz8(近接・空挺)
バックパック:アストレイレッドフレーム改(近接特化)
バックパック:ブラストインパルス(射撃特化)
バックパック:V2バスター(飛行)
武装
ビームライフル:ジェスタ
ビームサーベル:ジェスタ
曲面型シールド:ジムカスタム(飛行以外)
頭部バルカン砲
胸部バルカン砲(飛行以外)
腕部グレネードランチャー(飛行以外)
ハンドグレネード(飛行以外)
ミサイルポット(飛行以外)
タクティカルアームズIIL(近接特化)
以下、射撃特化
デリュージ超高初速レール砲
対艦高エネルギー長射程ビーム砲
ファイヤーフライ誘導ミサイル
ダブルガトリングガン(両腕装備、パージ可)
以下、飛行
ツインドッズキャノン
ビームスプレーポット
メガビームキャノン
装備
パラシュートバック(近接・空挺)
ホバー(射撃特化)
飛行(飛行)
詳細
ジェスタを基本に設計されているが性能は各仕様によって性能値が変わっている。本来、核融合炉をエネルギーとして使用しているが現状の状態では補給は困難なため電気バッテリーを使用している。そのためエネルギーの消費率が高いため長時間の出撃は困難である。活動時間は2日程だ。
機体名
RGZ-95 リゼル(ReZEL)
全高:20.5m
重量:25.8t
量産型可変モビルスーツ
武装
60mmバルカン砲
グレネードランチャー
ビームライフル
メガビームランチャー
ビームキャノン
ビームサーベル
シールド
特殊
変形
ダミーバルーン
SFS搭載
詳細
地球連邦軍の量産型可変モビルスーツ。黒鉄が再度設計し、対BETA戦にも対応しやすいよう本機にSFS(サブフライトシステム)を搭載した。これにより空中で静止する事が可能となった。
本機は、ランサー隊が使う機体であるため従来よりもスラスターの出力が20%増しになっている。
機体名
F-001 心神
全高:18m
重量:22t
武装
40mm突撃砲
130mm滑空砲
20mmツインハンドガン
0式支援機関砲
0式背部30mmガトリング
0式肩部低高度型ミサイル
0式対突撃級ライフル
74式近接長刀、近接戦闘ナイフ
装備
腕部、脚部、跳躍ユニット
アフターバーナー
ステルス装甲、対レーザー装甲
リアクティブアーマー
各種マガジン
特殊
ウイングパック
ストラクルージュに専用装備としてある"EW454F"
武装もそのまま
武装
レールガン
ビームランチャー
ミサイルランチャー
3連小型ミサイル
大型対艦刀
荷電粒子ライフル
グランドパック
歩行ではなくホバーで移動する。
兵器担架システムをフル活用しつけられるだけの武装を着けられる。
武装
頭部20mmバルカンポット
腕部30mmバルカンポット
肩部40mmバルカン砲
脚部ミサイルポット
荷電粒子マシンガン×2
装甲内搭載型マイクロミサイル
折曲式長長距離荷電粒子ライフル
74式近接長刀
近接格闘ナイフ
弾薬ポット
詳細
日本が独自に作り上げた対BETA、対戦術機戦闘を視野に入れ、並びに近・中・遠距離、全てに対応出来るマルチロール機になっている。この機体は次世代戦術機として造られた。日本の戦術機は、世界において旧式化が進んでいる。極東の最前線でありながら今なお、前線ではF-4激震が戦闘を行っている。
コクピット部分に関しては、2通りの設定が出来る。1つは、従来通りの強化装備を使った網膜投影。2つ目は、コクピット全体を全周囲モニターを使い操縦する方法がある。
装備については、全戦闘形態に対応できるように様々な武器が装備出来る。戦車級対策としてリアクティブアーマーを使用し機体にまとわりついた戦車級を排除することができる。また、各部の跳躍ユニットを使い今まで不可能とされてきた光線級の攻撃を回避出来るようになっている。
現在、試作型であるが第零特務隊や本土防衛軍、富士教導大隊に先行配備されている。
機体名
VF-171Jα"ナイトメア試作アルファ"
全長15.65m(ファイター)
武装
30mm重突撃砲
ビーム砲
20mmガンポッド
背部マイクロミサイルランチャー
対地ミサイル
対潜ミサイル
高速徹甲ロケット6連装ポッド
30mm機関砲マトリックス
装備
ピンポイントバリアシステム一式
アクティブステルスシステム
フレア&チャフ
追加
アーマードパック
スーパーパック
イージスパック
フォールドブースター
詳細
日本がVF-171EXを解析し、できるだけオリジナルへと近づけた機体。だが、エンジンなどは現代の科学力では造られない為、戦術機のエンジンをベースにこの機体に合ったエンジンを開発した。出力は、3分の2になったが現在使っている戦術機よりも能力値は、高くなった。
この機体は、単体での大気圏突破が可能のため、ハイブへの攻撃や部隊の救出などにも最適だとされている。
この機体では、戦術機初めてとなる光学兵器が使用できる。威力は、少ないものの正面から倒せなかった突撃級も2発で倒せるようになり衛士の生還率も高まると期待されている。
全地形対応型のアーマードパックを追加装備として使用する事ができる。ただし、生産性が間に合っていない為、指揮官機やハイブ攻撃隊へ最優先で配備されている。スーパーパックやイージスパックに対しては全機に装備できる。
派生
VF-171Jα1型
追加
エネルギー変換装甲システム
EX-ギアシステム
機体名
YF-29 デュランダル
全長:18.73m(ファイター時)
エンジン:熱核反応タービンII×2
熱核反応タービン・ラムジェット×2
武装
25mm高速機関砲×2
重量子ビームガンポット
隠顕式連装MDEビーム砲
マイクロミサイルランチャー×12
アサルトナイフ
装備
追加重装甲大型シールド(左腕に装備)
エネルギー転換装甲SWAGシステム一式
ピンポイントバリアシステム一式
アクティブステルスシステム一式
チャフ・フレア・スモークシステム一式
EXギアシステム
追加
スーパーパック
特殊
フォールドウェーブシステム
詳細
設計段階から対バジュラ戦を想定した初の機体であり、基本武装として多数の火器を搭載。さらに超高純度の"フォールド・クォーツ"を用いた"フォールドウェーブシステム"を機体の4ヶ所に搭載する事で、他の系列機を凌駕する高性能を発揮する。
機体名
VB-6 ケーニッヒモンスター
全高:6.77m(シャトル時)
全長:29.78m(シャトル時)
全幅:24.42m(シャトル時)
エンジン
熱核反応タービン×4
電磁プラズマロケットエンジン・レールガン複合システム×4
武装
320mmレールガン4連装
3連装対地対艦重ミサイルランチャー×2
対空対地機銃ターレット
対空対地近接小型高機動ミサイル速射ランチャー×2
詳細
大型陸戦兵器デストロイドモンスターを局地戦用として再設計された機体。重量は3分の2、自重は2分の1に小型化された。
BETA大戦において、陸地側からの面制圧が可能になり海軍とともに運用すれば今までの損耗率を半分にまで減らす事が可能だ。
機体名
シャイアンII
全高:9.87m
エンジン
MT901 熱核反応炉(主機)
GEEN12A 燃料発電機(副機)
武装
30mm6銃身ガトリング砲×2
荷電粒子ビーム砲×2
AA/AS-SAM-22対空近接ミサイル4連装ランチャーりmk.16×2
詳細
アクロススカイに搭載されている砲座部隊。120機が搭載されており濃密な弾幕を張ることが可能。また砲座から分離する事も可能で陸上部隊として展開する事も可能である。
艦名
マクロス・クォーター級可変ステルス攻撃宇宙空母 アクロススカイ
全長:402m
動力源
反応エンジンクラスター
武装
ガトリング式バスターキャノン
2連装ビーム砲、多数
etc
搭載数
格納庫内
MS、戦術歩行戦闘機、計40機
VF、YF計40機
計80機
甲板
VF、YF計10〜20機
合計100機
降下ポット
HRSL(大重量強襲可帰還揚陸艇)
先端が丸見えを帯びている三角錐型
最大3機、搭載
非武装
燃料を積めば何度でも使用できる。
着陸したのち降りる事ができる。(宇宙はどこでも可)
降下カプセル
三角錐型
最大4機搭載
非武装
降下のみ
ある一定の高度まで到達すると自動的に外壁が外れ、空中で出撃する形となる。主に近接特化並びに近接・空挺仕様で使われる。
武器
試製99型電磁投射砲
ハイヴ攻略、特に突入戦の切り札として、突撃級など、協力な装甲と高い機動力をもったBETAに対抗するため、日本帝国国防省が発注、帝国軍技術工廠によって開発された電磁投射式速射機関砲(レールガン)。
荷電粒子ライフル(ビームライフル・ジェスタ用)
マガジン型(予備マガジンは右腕にマウント)
銃身部には加速/偏向装置をつけ、通常射撃からビームマシンガンのような連射といったモード変更が可能。
また、長大な銃身に様々な装備を取り付けて拡張を図ることができる。
派生
荷電粒子マシンガン
ドラママガジン採用
EX-ギア
次世代可変戦闘機用に開発された、操縦桿と射出シートを兼ねる新開発の耐Gスーツ。
従来のパイロットスーツを大きく上回る耐G性能を誇る。
EX-ギア対応のインターフェイスを持つ可変戦闘機ならバトロイド/ガウォーク時に手足の動きをトレースしたり、IFF(生存・所属識別システム)を用いた遠隔操作が可能。