超次元ゲイムネプテューヌ XENOVERSEmk2 作:ヤサイ人
ヤサイ人「はいという事で始まりました。第一回超次元ゲイムネプテューヌXENOVERSEmk2の反省会を始めます。司会は作者ヤサイ人とこの小説の主人公ガーランドでやっていきます」
ガーランド「あ~、これを読んでくれてる読者の皆様初めまして、でいいのか?それより何だ反省会って?」
ヤサイ人「まぁ、反省会って言うよりお試し回って感じかもね」
ガーランド「あ?お試し?どういう意味だ?」
ヤサイ人「いやね、ちょっと気になる事があってね。ほら、今回文章なしの完全な会話式にしてるだろ?それと俺達のセリフの前に名前書いてあるでしょ?」
ガーランド「ああ、書いてるな」
ヤサイ人「本編では書いてないけど、これらってここではやっていいのかどうか分からなくてね。他の作者様の小説は書いてあることがあるけどさ、取扱説明書を読んだんだけど書いてないんだよね。見落としてるだけかもしれないけど、だから今回はそれを自分の中ではっきりさせるために思い切ってこういう形にしてみたのさ、だから反省会というよりお試し回になるかもってこと」
ガーランド「なるほど、それで、名前を書くのがいい場合とだめだった場合、どうするんだ?」
ヤサイ人「無論、いい場合はこのまま会話式さ。だめだった場合は警告だったり読んでる人が教えてくれるだろうから修正か削除するかだな。まだわからないから今回はこのままでいくぞ」
ガーランド「そうかい、それで、反省会と言うが何をするんだ?」
ヤサイ人「この章を読んでくれた読者様の感想で俺が特に気になった所に答えたり、この章で目立った人をゲストに呼んでこの章の振り返りをやろうってところだな。まぁ、今回はプロローグという事でゲストは呼んでいないけど」
ガーランド「ゲストの方はいないという事は、読者様の感想で何か気になる事があるのか?」
ヤサイ人「うん、一番気になったのはガーランドの名前なんだけどね」
ガーランド「俺の名前?」
ヤサイ人「ある方の“ガーランドって名前は謀RPGの最後に混沌の神になるあのお方を思い出す”って言うのが何のことかなと思って調べてみたところ、FFのキャラの事らしいだよね。俺、FFはやったことないから驚いたんだよ、一生懸命考えたガーランドの名前がFFにあったなんてさ」
ガーランド「なるほどな、ちなみに俺の名前は本家ドラゴンボールの純粋サイヤ人らしく、作者が野菜の名前から考えて響きが良かったものを採用したんだそうだ」
ヤサイ人「無論お前だけじゃないぞ、ガーランド」
ガーランド「そうだったな、俺の親父ターニップにお袋のロータスも野菜の名前から考えたんだ、この反省会の次はキャラと設定をのせるらしいから、読者様は俺達の名前の由来となった野菜を予想してみてくれ」
ヤサイ人「二つ目はヒロインなんだけど、これが困ってるんだよな。mk2本来の主人公のギアちゃんにしょうか、この小説の流れで決めるか、これが本当に頭が痛くなるほど悩んでるんだよな」
ガーランド「どれを選ぼうとも後悔だけはするなよ?」
ヤサイ人「もちろん、そのつもりだ。後はこの小説のオリジナルの種族であり、ターニップとガーランドの種族であるサイヤ人ブルー族についてだが、これもキャラと設定に書くつもりだ」
ガーランド「まぁ、サイヤ人であるという事は間違いないからそう言う理解でいいんじゃないか?」
ヤサイ人「そうかもね、さて今回の反省会はこれで終わりです。つまらない小説だけど読んでくれてありがとうございます、では次の反省会で合いましょう。それではさようなら」
次から本編、がんばります