折角出撃した水雷戦隊の描写しないといけないと思ったからです
南西諸島海域
第一艦隊
神通「確かに深海棲艦の挙動は、おかしいけど基本的に、特殊な深海棲艦はいないですね」ル級エリート プカー
時雨「そうだね」(ル級を一撃で仕留める神通さんがおかしいですよ。まぁ、今に始まった事ではないけど)
江風「さすが神通さん、夕立の姉貴も強いけど神通さんには敵わないよなぁ」リ級プカー
初月(君も大概だろ、リ級を砲撃で沈めず拳で仕留めてるし)
山風((((;゚Д゚)))))))
時雨「江風のお姉さん、なんだからそんなにおどおどしないの」にこ
白露「時雨もだよ、なんでさも当たり前に砲撃したところに深海棲艦がいるのyイ級「(∩・∀・∩)バァ」(DON
時雨「姉さん、よそ見しないの」イ級プカー
白露「危ないでしょ時雨?何考えてんの?」
時雨「姉さん、当たってないのになんで怒ってるの?助けてあげたのに」
初月(これ夜戦じゃないのになんでこんなに深海棲艦浮いてるんだろう)
神通「それでは皆さん行きますよ」
駆逐艦s「はーい」
一方第二艦隊艦隊
阿武隈「戦闘はわ終わりましたし行きますか」
駆逐艦s「はい」
トテッ
阿武隈「大丈夫?五月雨ちゃん」
五月雨「すいません、皆さん」(妹の前では転びたくないのに〜)
海風「姉さん、大丈夫ですか?」
五月雨「ごめんね、海風」
涼風「五月雨は出撃中でもコケるのはやめてよ」
海風「こら、涼風、姉さんになんてこと言ってるの!」
涼風「海風、怒ってんじゃねぇよ本当の事だろ」
春雨「五月雨ちゃん頑張って」
五月雨「うん、ありがとう」(´・ω・`)
阿武隈「皆さん私の指示をぉ⤵︎」
あーだこーだ
数分後
神通「阿武隈さん、あなた旗艦なんですよ?駆逐艦達の喧嘩を止める為に私に連絡入れたなんて信じられないです」
阿武隈「ごめんなさい」
神通「だいたい、阿武隈さんはがみがみ
時雨「君たちは、なんで喧嘩したの?」
白露「大人しく言った方がいいよー、時雨怒ったら神通さんほどではないけど怖いから」
時雨「何言ってるの?僕はそんな怖くないよ、ねぇ江風?」
江風「……」
時雨「江風なんで黙ってるの?」
江風「時雨姉ごめん少しぼぉっとしてた」(下手に言ったら殺される)
海風「それはですね(ry
時雨「涼風?」
涼風「どうしたんでい時雨」
時雨「出撃から帰ったらお話しようか」ニコ
涼風(あっオワタ)
神通「これより第二艦隊も私の指示で動きますいいですよね?」
阿武隈&駆逐艦s「はーい」
十数分後
阿武隈「見つけたよ、艦隊は空母棲姫と戦艦棲姫とリ級フラグシップが2隻ロ級が2隻です」
神通「それでは皆さん提督の指示通りに」
江風「本当は、沈めたいところだが、提督の指示じゃしょうがないよなぁ」
時雨「あれを、沈めたいならせめて夕立を倒せないとダメだよ」
江風「ゔっ」
神通「皆さん魚雷の射程に入りました」
全員の魚雷攻撃その後すぐに信号弾が撃たれる
神通「皆さん、全速力で逃げましょう」
阿武隈&駆逐艦s「はい!!」
この後他の鎮守府の主主力が来て激しい砲撃戦の末にB勝利
神通達が帰って来たのは空母演習の後になります