東方転生幻想録   作:ジークちゃん(JIKU0504)

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初めまして!ジークちゃんと申します!今回から初投稿!文章力皆無でよくわからないと思いますがよろしくです!ではっ!


第1話「なんか事故ったw」

 

 

 

 

 

「あー、なんかいいことないかなぁ」

 

俺の名前は時成 軸 ゆっくり実〇者を目指してる美少年だ(自称)

趣味はゆっく〇実況を見ること、東方のゲームをすることだ

 

「スーパーでポテチでも買うか」

 

キキーッ

 

「ん?」

 

なんの音だろうな...、あれ?トラック?こっちに来てる気がするけど

うそだよね?

 

「え、ちょま」

 

ドカッ

 

いってえええええええ!!!!

 

くそいてぇんだけど!?

 

「うっ、うぁ...」ドバドバ

 

うわぁ、血がいっぱいでてら

なんか眠くなってきた...

 

おやすみなさい...ぐーぐー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「...、はっ!」ガバッ

 

んー?見たことのない場所だな、てか俺は死んだハズなんだけどな...

 

「誰かいませんかー?」

 

てかこういう光景、ネットとかで見たぞ...、確か東方の二次創作の...

 

「ほう、気づいたか」

 

「!?」ビクッ

 

誰だ!?

 

「はじめましてじゃな。我は龍神じゃ、よろしく」

 

龍神?んん?なんか本当にそれっぽいぞ...

 

「そうじゃよ、お主は、転生ができるのじゃ」

 

え?マジかよてか心読んでるってことは、本当に...!

 

「ほっほっほ、さて、お主はどの世界に転生したいのじゃ?」

 

えー、どうしようかな、てか龍神様、なんで俺を転生させようと?

 

「それはな、お主が面白そうじゃったからじゃ」

 

「そうなんですか!?」

 

びっくりびっくりだよ、面白そうって理由で!?

 

「まぁ、そんなこと気にするな、さて、どこに転生する?」

 

んーじゃ

 

「東方の世界で」

 

「わかったぞ、では能力はどうする?」

 

「じゃあ、想像を具現化する程度の能力で」

 

(ちーとすぎるぞ...)

 

「こほん、では軸よ、さらば!」

 

はーい!って

 

 

 

 

「落とすなああああああ!!!!」ヒュ~

 

 

 

 

 

 

ドスっ

 

「うぅ、どこだよここ」

 

見知らぬ場所に落ちました、あの馬鹿神め、ぶっ飛ばしてやる

てか腹減った、そうだ、能力を使おう

 

「能力発動」

 

カレーが食べたい

 

ポンッ

 

「おお!出た!食うか」パク

 

もぐもぐ

 

「うまい!実家のカーチャンが作ってくれたやつとおんなじだ!」

 

さて、俺を不老不死にするか

 

不老不死になれ

 

「よし、なったかな...?」

 

剣よでてこい

 

ポンッ

 

「よし、この剣の名前をジークソードにしよ、さて腕を切りま~す」ズバッ

 

ドバドバ

 

いってええええ!!

 

ひゅうん

 

「お!治った!」

 

さぁて、東方の世界ならば霊夢に会いに行こう

 

空を飛べるように

 

ふわっ

 

「よし、ついでに力とすばやさと理解力を最強にと」

 

「あと霊力などを無限にと、よし、いくぞ!」ビュン

 

はえええええええええええ!!!!

 

スタッ

 

「ふー、早すぎる、歩いていこう」てくてく

 

 

がさがさ

 

「!」ビクッ

 

なんだなんだ!?

 

「わは~」がさっ

 

「」

 

ルーミアか、てか俺食われるんじゃね?

 

「お兄さんは食べてもいい人間?」

 

「...、ダメだ」

 

「...、やだ!食べる!」

 

ポンポンっ

 

「うぉ?!弾幕か!」

 

そうだよ!弾幕ごっこをできるようにしないと!

 

「よっしゃ!スペルを作成!」

 

「何言ってるのだー!」

 

「スペル発動 剣府「ギガソード(弱)」

 

ズバッ

 

「!?お兄さんすごいのだー!本気でいくのだー!」

 

「え?」

 

「月符「ムーンライトレイ」」

 

ダダダッ

 

「スペル発動 「結構痛い弾幕」」

 

名前適当だと思ったやつ、でてこい

 

ドカッ

 

「痛いのだ~」

 

「止めだ!スペル発動 拳府「渾身の一撃」」

 

ちなみに言っておくけど、このスペルは拳の形をした弾幕が襲ってくるってスペル

だからね?決して殴ってるわけなじゃないからね?

 

「うわ~」ピチューン

 

「うっしゃ!さ、博麗神社へGO!」ビュ~

 

 

 

 

 




ふー、どうでしたか?次回は博麗神社であることがっ!?

ではではっ!
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