東方転生幻想録   作:ジークちゃん(JIKU0504)

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メリークリスマスです!どうも、毎度おなじみジークちゃんです。
今回は霊夢さんと軸の話★ゆっくり見ていってね


第2話「霊夢だああ!!」

 

 

「お、あれが博麗神社だな」

 

どうも、軸だよん

今ね、博麗神社に来たんだよ

めっちゃ興奮する///

 

 

「そこのあなた」

 

ん?誰だ?キョロキョロ

 

「貴方よ、貴方」

 

「俺ですか?八雲紫さん」

 

「あら?なぜ私の事を?」

 

(八雲紫の能力は受け付けない)

 

「...、生と死の境界が...!?」

 

「悪いんですけど、どいてもらえませんかね」

 

「無理に決まってるでよう?」

 

マジかよまじで?戦うのか...

 

「じゃあ、さようなら♫」

 

 

紫奥義「弾幕結界」

 

 

 

「「硬いバリアー」」

 

ギィンッ

 

「ちっ」

 

「今度はこっちだァ!」

 

 

まて、想像を具現化なら

 

 

剣府「俺の必殺技Part2」

 

 

ザシュッ

 

結界「魅力的な四重結界」

 

 

「危ないわね、貴方には新しい技の実験台になってもらうわ」

 

 

美府「逃れられない弾幕」

 

 

 

「くそっ」

 

結界「永遠と続く結界」

 

 

「めんどくさいわね」

 

ダダダッ

 

「そんなの効かねぇよ」

 

ダダダッ

 

 

「これで止めだ!」

 

神府「神からの天罰(中)」

 

ごゴーンっ

 

 

「くっ、あああああああああああ」

 

 

夢想封印

 

 

 

ダダっ

 

「ぐっ、このスペルは..」

 

 

「霊夢!?」

 

 

「紫、安心しなさい、私が助けてやるわ」

 

 

 

 

「こんな形では会いたくなかったんだけどなぁ..」

 

「何をごちゃごちゃと!!」

 

霊符「夢想封印」

 

真似「夢想封印」

 

ドンッ

 

「なんで私の技が!?」

 

「俺の能力なんでね」

 

「だったら遠慮はいらないわね」

 

ハァァァァっ...!!!

 

 

「!!やめなさい!霊夢!」

 

「....、博麗に生まれたものよ、今その力を解き放て」

 

 

 

「夢想転生」

 

 

 

「やべぇ、流石にあれはちょっとなぁ...」

 

 

「なら、俺も1000分の10出してやるよ」ごぉっ

 

クライマックスフォーム

 

 

「クライマックスに行くぜ!」

 

剣府「俺の必殺技クライマックスversion」

 

ザシュッ

 

 

「...、そんなの効かないわ、夢想封印」

 

 

ダダダッ

 

バキッ

 

 

「そんな!?手で壊した!?」

 

「言ったろ?本気だすって」ビュン

 

 

「どこに..「ここだ」!?」振り向く

 

 

ネタ「時空を超えた電車たち(デンライナー)」

 

ファァァァァン

 

 

「くっ、わぁああああああ!!!」

 

ピチューン

 

 

「すまない...」

 

 

 

 

 

 

「ってわけなんだ」

 

「つまりあなたは」

 

「転生をして」

 

「幻想郷へ来た」

 

「私たちはげぇむとう遊びになっていて」

 

「だからここにこようとして」

 

「紫が攻撃して」

 

「抵抗したと」

 

 

 

「紫、ちょっと表でなさい」

 

「え?!」

 

「ぐー」Zzz

 

「なんで私なのよ!」

 

「あんたの勘違いのせいで神社の周りが大変なことになったじゃない!!!」

 

「いやあのですねそれには事情が...」

 

「問答無用、夢想封印」

 

ああああああああああ

 

 

 

「ん?ふぁぁ、おはようございまぁす」

 

 

 

 




ふ~、面白かったら嬉しいです!
ではっ!
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