90%人間じゃなくなった少年   作:ダダ、ダーク

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どーも、ダダ、ダークです!!

こんな主人公いたらいいなと思って書いた作品です


暗殺準備

「今回の任務は超破壊生物の殺害」

「できるな?」

 

「できるな?じゃないでしょ?ww殺れってことでしょ?」

「まあ、そう言うことだ

 

「天才科学者の私が改造したお前なら」

「そのおかげで、人体の85%が機械5%が触手の体になっちまったけどね」

「だが、そのおかげでお主は生きているのだぞ?」

 

「…それには感謝してるよ、俺はあの男を殺す!!」

 

「国にお前の事を推薦しておいた、天才科学者ロミカ●カイレドの名を出したらすぐにお前を暗殺に加えてくれるそうだ明後日からお前は椚ケ丘中学校3―Eに行って超破壊生物、あっちでは殺せんせーと言われているそうだがそいつを殺せ、私はまだ面白い研究をしたい!!

クックック私の最高傑作よ!!零度 夜(れいど よる)頑張れよ」

 

「あんたに言われなくても、任務は完璧にこなすよ 自称天才マットサイエンティスト!」

 

「それと、柳沢には気をつけろよあいつは私よりバカだが一様科学者だ、あいつが触手を埋め込んだ少年もそのうち3のEに転入するらしい お前が負ける事は無いと思うが…まあ、頑張れ!」

 

さあ、行くか

 

俺の名前は零度 夜(れいど よる)

 

年齢は15訳あって中学校には通ってないけどね普通なら中学三年生だ!

今回はマットサイエンティストの依頼で超破壊生物を暗殺するらしい、最初聞いた時は超破壊生物が担任ありえね~と思ったがマットサイエンティストに確認したところマジらしい

 

「何で、こんな面倒な依頼受けたのかな~(^_^;)」

一様命の恩人の依頼だから受けたんだけどな

 

2年前俺はどこにでも居るようなごく普通の中学一年生だった、ある日までは

「ただいま!あれ?皆今日家にいるって言ってたよな?」

そこで俺は家族が殺されている現場と殺した男を見た

「あん?この家族の子供か、じゃあお前も殺害対象だな」

 

「ここで死ね!!」

 

「まだ、死ぬに惜しい目をしてる、救急車ぐらい呼んでやるよ、助かるかはお前の運次第だ」

「憎いならいつか俺を殺しに来い」

 

そして俺の意識は途切れた、次に目を覚ましたのはベットの上だった、その時にはもう、俺の体は改造されていた

そうこれが俺とあのマットサイエンティストロミカ●カイレドとの出会いだった

 

体は機械が85%触手と言われる物を5%合計90%は人間じゃなくなったが一命をとりとめた

 

これが俺の過去だ

哀れみなんていらない、あの時家族を殺されたのはオレが弱かったからだ!

だから強くなった

 

「あ~あ、明日から中学に行って超破壊生物暗殺がんばらないと」




週1ぐらいのペースで更新すると思います!!
 
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