90%人間じゃなくなった少年   作:ダダ、ダーク

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どーもダダ、ダークです
オリキャラ2人登場!!


幕開け

「ここが、俺の家か結構でかいな」

「夜様家具などの配置が全て終わりました、シャルは今夕食を作っているそうです」

 

「そうか、わかったシャルにもありがとうと言っておいてくれ」

「もったいなきお言葉、我々はあなた様に絶対なる忠義誓っております」

 

クリス

60代の男がクリス2年前依頼でクリスの孫を助けたことがあったその時から忠義を誓ってくれている昔軍人だったことから戦闘もできる

ボディーガードのような存在だ

 

シャル

 

20歳の女性2年前に借金を抱えていたのでその借金を代りに払ってやった、それでは悪いと言うので俺の専属メイドをしてもらっている

家事、洗濯、料理をこなせる万能メイド

 

「ん?誰か来たようだな.多分防衛省の者だろう」

「クリス家に入れてやってくれ」

「かしこまりました」

 

「突然の訪問すまない、私は烏間と言う者だ君が零度 夜君であっているか?」

「ええ、あっていますよ、ここに来たって事は明日から行く学校のことですか?」

 

「ああ、あの科学者ロミカ●カイレドから聞いているだろうが一様説明に来た」

「ターゲットは君が明日から通うクラスの担任をしている月を破壊した超破壊生物だ!来年にはこの地球も破壊するそうだ」

 

「なるほど、あのマットサイエンティストの言ってた事は全部本当なんだな…」

 

「それと、あいつには普通の銃の弾などは効かない、なのでこれを使ってもらう」

 

「これホントに効果あるんですか?」

「それは保証しよう」

 

「あとロミカ●カイレドからこれを君に渡して欲しいと頼まれた」

俺の前に日本刀が置かれた

「これは?」

「それには、対先生用ナイフと同じ成分を混ぜているそうだ、もちろん殺傷能力もあるから気をつけろとのことだ」

 

「生徒を巻き込んでの暗殺も禁止だ!わかったな?」

 

「国家機密を殺すのにそんなんでいいんですかね?まあ、わかりましたよ」

 

「あと、私は君の通うクラスの体育教師をしている私以外にも一人女の暗殺者が英語教師をしている」

 

「あの、科学者は狂っているが腕は確かだ彼女の最高傑作と言われている君には期待している、明日からよろしく頼む、零度 夜君」

「ええ、明日からよろしくお願いします、烏間先生」

 

そして烏間先生は帰っていった

 

「あの烏間とか言う男結構強いですよ?」

 

「ああ、あの人は強いよあの人がいても殺せないだからどんだけ僕を楽しませてくれるかな?楽しみだ♪なあ、シャル?」

「ええ、そうですね、お食事をお持ちしました」

 

「明日は早い早く寝るか」

明日がホントに楽しみだ

 




次は暗殺教室の皆と関わります
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