魔法属性を知った→殺されかけた→フランの所に行ってフランの優しさに触れた→フランドールに殺されかけ←今ここ
フラン?「アハハハハハ」
歩夢「フランちゃん?」
フラン?「あ?(お兄ちゃん逃げるか、私を殺して)」
歩夢「フランちゃん、、、」
フラン?「お前ヲこロス」
歩夢「そうか、残念だ殺されるのか、、、」
フラン?「お兄ちゃん逃げグハハマサカココマデ、コイツニテコズルトハナ、ダガココデオマエハ終了ダ、495年ノ、怨ミココデオマエニ、、、何をしているのだ?」
歩夢「今まで辛かったんだねら僕は君を抱き締めることしか出来ない、でも、君は愛が足りて無いみたいに見えr」
フラン?「ウルセーーーー何も知らないやつがベラベラト戯言ヲ抜カスナ」
歩夢「確かに、僕は十四年しか生きていない、君のことはつい、1時間前に聞いた情報と君に会って実際話した内容だけしか知らない、それでも君のことは分かる、君は愛を受けてないけど、自分から愛を与えることは得意なんだろ、そんな感じがした、」
フラン?「こんな私だぜ、それでもお前は私を愛せると言うのか?」
暁「嗚呼、俺もお前と同じただ俺の場合、それが数ヶ月だっただけ、」
フラン?「そんな、お前が、か?」
暁「嗚呼、俺がだ、」
フラン?「御願いが有るんだ」
暁「何だ?」
少年少女密会中
霊夢「中から凄い妖力を感じる」
レミリア「歩夢~開けて~」
歩夢?「はぃ~、何でしょうか?」
皆「何故血だらけなの?」
歩夢?「いやぁー、少々骨が折れますよ、彼女を倒すのって」
レミリア「テメー、絶対赦さない、愛するフランを殺したんだから」
霊魔「貴方がそんなやつだったとは、残念ね」
咲夜「妹様の仇」
歩夢?「な、言っただろ皆、俺を殺したく成る程、お前を愛してる、お前は皆に愛されてんだよ、能力の使い方次第ではさっき見たいに、傷も癒せる、自分をもっと信じろ『フランドール・スカーレット』さん」
フラン?「有り難う、暁、じゃあ元の彼女に戻すわよ」
歩夢?「俺もそうしますかな」
change (チェンジ)
フラン「(お兄ちゃん有難う)お姉さま」
レミリア「フラン今までゴメンねゴメンね謝っても、赦せないわよね」
フラン「お姉ちゃん、謝らないで、私も自分の能力を怖がってたけど今はもう、大丈夫お姉さままた一緒にお茶しよう、」
レミリア「フラン、、、」
レミリア「暁歩夢さん本当にありがとうございました、この礼は何と言って良いものか」
歩夢「本当に良かったですね、家族ッテ、良イナ~」霊夢「さぁてと、帰って寝ましょうかn」
レミリア「待って!!お茶していかない?」
魔理沙「お、そいつは良いな」
歩夢(此所の世界の人は本当に自由奔放だなぁ)
レミリア「もちろんぽm」
フラン「お兄ちゃんも一緒にお茶しよう」
歩夢「良いな、行こうか」
皆「えっ?『お兄ちゃん』?」
その後お茶して寛いだ様子
?(フフフ今はお茶でも飲んでくつろいでおきな、そのうち此所、幻想郷を破壊してやるからハハハ)
金「いやぁ疲れたけど紅魔異変はこれにて解決ですな」
歩夢「ですなじゃねーんだよ、此方は殺されかけたんだぞ」
金「まぁまぁ」歩夢「あれ?あの手紙は?」
金「あ~渡しといたよ」歩夢「・・・ソウ」
金「え?え?」
歩夢「次回『つかの間の休息って良いよね』さぁーてマイク切ってっと」金「うわーーーーーー」